プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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We've been rivals since our student days, and even after getting jobs, we're still competing. We're truly destined rivals. 学生時代からライバルで、就職してもまだ競い合っています。本当に運命のライバルですね。 「Destiny」は英語で「運命」や「宿命」を意味します。予測不可能な未来や自分の力では変えられない事象を指すことが多く、運命的な出会いや運命を感じる瞬間などに使われます。また、特定の目的や役割を果たす運命に生まれた人物を指す場合もあります。例えば、「彼はリーダーとして生まれた運命だ」などと使います。このように、人生の重要な出来事や方向性などを決定付けるような大きな力を表す言葉として使われます。 We've been rivals since our school days, and even now in our careers, we're still competitors. It's a fate of rivalry. 学生時代からライバルで、就職してもまだ競争相手。それは因縁のライバルだ。 We've been rivals since our school days, and even now in our careers, we're still rivals. It's quite the karma. 学生時代からライバルだった私たちは、就職してもまだライバル。これぞまさに因縁のライバルだ。 Fateは運命や宿命を指し、事が予定通りに起こることや避けられない未来を指す。例えば、「彼は医者になる運命にあった」などと使う。一方、"Karma"は行動の結果としての報いを指すヒンドゥー教や仏教の概念で、良い行動は良い結果を、悪い行動は悪い結果をもたらすという意味合いが含まれる。「彼は悪いことをしたから悪いカルマが返ってきた」というように使われる。
I will leave it up to him to take responsibility for everything. 全て彼に一任し、責任を取ってもらいます。 「Take responsibility for」は、「〜に対する責任を取る」という意味で、自分の行動や決定、または自分が管理・監督しているものに対する結果や影響を自分が引き受けるというニュアンスがあります。ミスや失敗があった場合にその責任を認め、必要な対応をする際や、自分の決定や行動による結果を全うするときなどに使えます。また、他人の行動に対しても、その人を監督・管理する立場の人が使うこともあります。 I'm going to let him take charge of everything. 「私は全て彼に一任します。」 I will assume control of all the decisions and judgments. 「私が全ての決定や判断を掌握します。」 Take charge of と "Assume control of" は基本的に同じ意味を持つが、微妙なニュアンスの違いがあります。"Take charge of"は、一般的に、誰かが具体的なタスクやプロジェクトを引き継ぐことを指すのに対して、"Assume control of"はより大きなスケールや抽象的な概念(会社、組織、国など)の管理や統制を引き継ぐことを指すことが多いです。また、"Assume control of"はより公式な状況や文脈で使用されることが多いです。
You're so stubborn. You could easily solve this if you just apologized. 本当に意地っ張りだなあ。謝ればすぐに解決するのに。 「Stubborn」は、頑固や固執という意味を持つ英単語で、自分の意見や考え方を強く持ち、他人の意見や提案に対して容易に譲らない様子を表します。主に否定的なニュアンスで使われます。例えば、議論や対立が起こったときに、一方的に自分の意見を押し通そうとする人を「stubborn」と形容することができます。また、物事を変えるのに抵抗する人や、困難な状況でもあきらめない人を指すこともあります。 You're so headstrong, all you need to do is apologize. あなたは本当に意地っ張りだね、謝るだけで済むのに。 He is so strong-willed that he won't apologize even when he clearly should. 彼は意地っ張りで、明らかに謝るべきなのに謝ろうとしません。 Headstrongは一般的に頑固さや自分の意志を通そうとする強さを指し、多くの場合、否定的な意味合いで使われます。一方、"Strong-willed"は自己主張が強く、困難に立ち向かう決意があることを指し、より肯定的な意味合いで使われます。例えば、子供が自分の意見をはっきりと表す場合、その子供は"strong-willed"と言えます。しかし、その子供が自分の意見を押し通そうとして他人を無視する場合、その子供は"headstrong"と言えます。
We can drive in because there's a rut, right? 「わだちがあるから車が入れるんだね?」 「Rut」は英語で、「決まったパターンや習慣から抜け出せない状態」や「行き詰まり」を指す言葉です。例えば、毎日同じ仕事を繰り返し、新たな挑戦をする機会がない状況を「rutにはまっている」と表現します。また、感情的に停滞していたり、進歩が見られない状態もこの言葉で表されます。生活や仕事、人間関係など幅広いシチュエーションで使うことができます。 There must be a wheel track, that's why cars can get in here. 「ここにはホイールトラックがあるから、車が通れるんだね。」 The car can get through because of the furrow. 「わだちがあるから車が入れるんだね」 Wheel trackと"Furrow"は、共に跡や溝を指す英語の語彙ですが、使用される文脈が異なります。"Wheel track"は、主に車や他の車両によって地面に作られた跡を指します。一方、"Furrow"は農業の文脈で最も一般的で、プラウ(すき)や他の農業用具で地面に作られた溝を指します。したがって、ネイティブスピーカーは"Wheel track"を交通や乗り物の話題で、"Furrow"を農業や園芸の話題で使い分けるでしょう。
She is such a diligent person, always sending thank you postcards for everything. 本当に彼女は熱心な人だよね、いつでも感謝の葉書を送ってくるなんて。 「Diligent person」は、「勤勉な人」を意味します。一般的に、仕事や学習に対して真剣で、一生懸命に取り組む人を指します。また、細部にまで注意を払い、丁寧に物事を進める傾向があります。真面目で、自己責任を重んじ、任務を完璧にこなすことを心掛ける人物像を表現します。この表現は、職場や学校などでの評価や推薦、人物の特性を描写する際によく使われます。例えば、推薦状や評価書で「彼は非常に勤勉な人物だ」と述べる場合などに使用します。 She's such a hardworking person, always taking the time to send thank-you notes. 彼女は本当に勤勉な人で、いつも感謝の葉書を送る時間を作っています。 She is such a conscientious person, always sending thank-you postcards. 「彼女は本当にマメな人で、いつもお礼の葉書を送ってきます。」 Hardworking personは主にその人が一生懸命働く、努力家であることを強調します。一方、"Conscientious person"はその人が誠実で、責任感が強く、正義感を持って行動することを強調します。例えば、プロジェクトの締め切りに向けて長時間働く人は"hardworking"と言いますし、細部に注意を払い、仕事を丁寧に完了する人は"conscientious"と言います。
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