プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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Even my boss keeps making the same mistake over and over; I'm at a loss for words. 上司でさえ同じミスを何度も繰り返しているので、私は言葉を失っています。 「I'm at a loss for words.」は、「言葉にできない」「何と言っていいか分からない」というニュアンスです。感動や驚き、困惑など、強い感情や意外な出来事に対して自分の思いをうまく言葉にできないときに使います。喜びや悲しみ、驚きなど様々な感情を表現するのに用いられ、ポジティブな意味にもネガティブな意味にも使えます。 Even for my boss, making the same mistake over and over again, I'm speechless. 「上司でも何度も同じミスをするなんて、私はもう言葉を失ってしまいました。」 Even my boss keeps making the same mistake over and over again, I'm flabbergasted. 上司が何度も同じミスを繰り返すことに、私は驚き果てて言葉もありません。 I'm speechlessは発言者が驚き、感動、または困惑していて言葉を失っている状況を表すためによく使われます。一方、I'm flabbergastedは、より強い驚きまたはびっくり仰天した状況を表すために使われます。Flabbergastedはかなり強い表現で、使う状況は日常的なものよりも特別なものが多いです。
I want to improve the system to eliminate in vain tasks and increase work efficiency. システムを改善して無駄な作業をなくし、仕事の効率を上げたいです。 「In vain」とは、「無駄に」「むなしく」などの意味を持つ英語の表現です。何かの結果や効果が全く得られなかった、あるいは望んだ通りにならなかったときに使います。努力や時間、資源等が無意味であったと強調する際にも使われます。例えば、「彼は彼女を説得しようとしたが、それは全て無駄だった(He tried to persuade her, but it was all in vain)」のような文脈で使います。 I want to improve the system to eliminate futile tasks and increase work efficiency. システムを改善して無駄な作業を省き、仕事の効率を上げたいです。 I want to improve the system and eliminate pointless tasks to increase work efficiency. 「仕事の効率を上げるために、システムを改善し無意味な作業を排除したいです。」 FutileとPointlessは両方とも「無意味」という意味を持つ英語の形容詞ですが、微妙な違いがあります。Futileは主に結果に注目し、どれだけ努力しても成功しないときや結果が出ないときに使われます。一方、Pointlessは行為自体に価値がないとき、つまりそれを行っても何の利益も得られないときに使われます。例えば、Trying to convince him is futile.(彼を説得しようとするのは無駄だ)のように使います。また、It's pointless to argue about it.(それについて議論するのは無意味だ)のように使います。
I want you to approach this through trial and error. Not everything will go as planned. 「全てが計画通りに行くわけではないから、試行錯誤しながら取り組んでほしいんだ。」 「Trial and error」は、「試行錯誤」と訳され、何かを解決したり、達成したりする過程で、失敗を繰り返しながら最善の方法や答えを見つけ出す手法を指します。ニュアンスとしては、一度の失敗を恐れず、その都度学びを得て改善を繰り返すという意味合いが強いです。使えるシチュエーションは多岐にわたり、新製品の開発、学習、料理のレシピ開発、ゲームの攻略など、未知の領域に挑戦する際によく使われます。 Don't be afraid to experiment and learn from your mistakes. 「試行錯誤を恐れず、間違いから学んでいってください。」 Don't be afraid to use the process of elimination as you try different approaches. 「様々な方法を試す中で、遠慮なく消去法を使ってみてください。」 Experimentationは新しいアイデアや方法を試すときに使われます。例えば、新しいレシピを試す、新しい技術を学ぶ、など。一方、Process of eliminationは選択肢から最良のものを選び出すために、不適切なものを除外していく方法を指します。例えば、問題の原因を特定するために可能性を一つずつ排除していく、など。つまり、Experimentationは新しい可能性を探求するのに対し、Process of eliminationは既存の選択肢から最適なものを見つけるために使われます。
It's just a rebellious phase, there's not much we can do about it. 「ただの反抗期だから、仕方がないね。」 「Rebellious phase」は、「反抗期」や「反逆期」という意味で、通常は思春期や青少年期の人々が親や社会的な規範に対して頑固に反抗する期間を指します。成長と自己確立の一環であり、自己主張や規範に対する疑問を持つことで自己のアイデンティティを見つけようとする行動です。使えるシチュエーションとしては、子供の行動が手に負えなくなったときや、ある人が規範から逸脱した行動をとった時などに、「彼は反抗期だ」などと用いられます。 It's just teenage rebellion, there's really nothing we can do about it. 「それはただの反抗期だから、私たちにできることは何もないね。」 It's just adolescent defiance, can't be helped. 「それはただの反抗期だから、仕方がないね。」 Teenage rebellionとAdolescent defianceは類似した概念を表していますが、微妙な違いがあります。Teenage rebellionは一般的には親や社会のルールに対する青少年の反抗を指し、日常的な言葉遣いで使われます。一方、Adolescent defianceはより臨床的な語彙で、通常は心理学や精神医学の分野で使われ、行動問題や反抗的振る舞いの症状を指すのに使われます。
You should stop now. It's too dangerous to travel far because of the typhoon. 君は今止めるべきだよ。台風が来ているから、遠出するのは危険すぎるよ。 「You should stop now.」は「もう止めた方がいいよ。」という意味で、相手の行動を止めるように忠告するときに使います。具体的なシチュエーションとしては、相手が何か危険な行動をしている時や、自己を過度に追い込んでいる時、またはその行動が他人に迷惑をかけている時などに使うことができます。また、相手の行動が失敗につながると予想される時にも使えます。これは文脈によっては厳しい意味合いを持つこともあります。 You know, it's better to quit while you're ahead. We should cancel our trip because a typhoon is coming. 「知ってるかもしれないけど、得した時にやめておく方がいいわよ。台風が来てるから、旅行はキャンセルした方がいいよ。」 You know there's a typhoon coming, right? Don't push your luck, it's safer to stay home. 台風が来ているの知ってるよね?運を試すなんてやめて、家にいた方が安全だよ。 It's better to quit while you're aheadは、すでに成功している状況で、さらなるリスクを負わずに現状維持を選ぶべきだとアドバイスする時に使います。ギャンブルやビジネスの取引などでよく使われます。 一方、Don't push your luckは、既に運が良い状況で、さらに運を試すのは危険だと警告する時に使います。これは、適度な成功を得た後に、リスクを増やすことを避けるべきだという意味です。
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