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単語は、「ほとんど変わらないくらい」は副詞「almost(殆ど)」を「as +形容詞+ as(同じくらい~)」に組み合わせて表現します。因みに「発砲酒」は麦芽汁(malt)の量が少ないので「low-malt beer-like beverage」と表現すると良いと思います。 構文は、「発泡酒」を主語に、「~である」の意味のbe動詞、前段解説の「ほとんど変わらないくらい」の句の順で構成します。 たとえば“Low-malt beer-like beverage, happoshu is almost as delicious as beer!”とすれば上記日本語文の意味になります。
単語は、「most」と同じく「ほとんど」の意味の「almost all」という形容詞が有ります。でも「almost all」の方が「most」よりも意味は強く、「殆ど全て」という意味になります。 「ほとんどの生徒が大学に進学しました」を「most」と「almost all」を用いて構文化して対比してみましょう。 "Most students went to universities." ⇒50%以上位の進学率を述べるときに使います。 "Almost all students went to universities." ⇒生徒が100人いたら進学しないのは1~2人位の進学率を述べるときに使います。
単語は、「自分で買ったらいいでしょ」は「自分自身で買えるんだから」のニュアンスで助動詞「can」と動詞「buy」に代名詞「it」と「yourself」を組み合わせて表現します。 構文は、「ほしければ」の条件節を接続詞「if(もし~なら)」+主語(あなた:you)+動詞(欲する:want)+目的語(それ:it)の語順で構成し、主節は、あなた(you)を主語にして前段解説の表現で構成します。 たとえば"If you want it, you can buy it yourself."とすればご質問の意味になります。
単語は、「ボケ」は「思い出がかすんで恍惚の状況になること」なので名詞「blur」を使うと良いと思います。「ボケ防止に」は「取り組んでます:be working on」の動詞句の目的を説明しているのでto不定詞の副詞的用法を用いて「to prevent blur」と表現します。 構文は、「~しています」の内容なので現在進行形にします。私(I)を主語にbe動詞、動詞進行形、目的語の語順で基本構文を構成して、前段解説のto不定詞を副詞的に用います。 たとえば"I'm working on studying English to prevent blur."とすればご質問の意味になります。
単語は、「ほうじ茶」は「焙じた茶」で日本のお茶は「緑茶」ですので、「roasted green tea」と表現すると良いと思います。動詞「roast」を過去分詞にして形容詞的に使い、「green tea」と組み合わせて名詞句にしています。 構文は、「~を試してみて」で推奨、指示のニュアンスがあるので命令形にします。「試す」の意味の動詞「try」の原形を文頭に置き、前段解説の名詞句を目的語に置きます。 たとえば"Try roasted green tea, houjicha."とすればご質問の意味になります。「houjicha」の名前も教えてあげると良いと思うので最後に入れても良いかと思います。
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