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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「マイク」は「mic」と言います。「叫ぶ」は動詞で「yell」を使います。本ケースでは現在進行形の構文を使うので進行形の「yelling」にします。 構文は、彼(he)を主語に現在進行形の疑問文にします。語順は「be動詞+主語+動詞進行形」で基本構文を作り、「マイクに:into the mic」という動詞「yelling」を修飾する副詞句を付けます。「だけ:just」も動詞「yelling」を強調して修飾しているので副詞です。 たとえば"Is he just yelling into the mic?"とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「マイク」は「mike」あるいは「mic」と言います。「入っている」は「マイクのスイッチボタンがオン」になっていることなので「be on」と表現します。 構文は、「~ではないと思う」の内容なので、私(I)を主語に「私は思わない」と「マイク」を主語に「マイクがオンになっている」の二つの文節を作り、接続詞の「that」で繋げます。前節は動詞に「think」を使い助動詞と副詞で否定形にします。後節は前段階説の表現を用います。 たとえば"I don't think (that) the mic is on."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「マークシート方式」は「mark sheet method」の用例もありますが、コンピュータでスコアを算出するので「computer scored answer sheet」の表現の方が用例が多いです。 構文は、「マークシート方式試験なので」と「枠外にはみ出さないように塗りつぶすようにしてください」の二文節を接続詞「so」で繋ぎます。前節はit構文で第二文型で構成し、後節は副詞「please」を使いso that構文で「枠外にはみ出さないよう:so that it doesn't protrude outside the frame」を表現します。 たとえば"It's a computer scored answer sheet test, so please fill it in so that it doesn't protrude outside the frame."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「いいか」は「大丈夫か」のニュアンスなので形容詞「all right」を使います。 構文は、「まぁ」の間投詞「Well」を文頭に置いて、it構文にします。間投詞とは、話し手が、驚き、喜び、悲しみなどの感情を直接表現するときに用いる単語を言います。構文は、代名詞「it」を主語に「~である」の意味のbe動詞、主語を補足説明する補語(本ケースでは「大丈夫、いいか」)の順で構成します。このように「主語+動詞+補語」の構成の構文を第二文型といいます。この場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば"Well, it is all right."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「もらう、頂く」は動詞「take」を使い、「本当に」は副詞「really」です。後段で解説する動詞「want」を修飾しています。 構文は、「あなたは私がもらうことを本当に望んでいるのですか」のニュアンスで疑問文を作ります。あなた(you)を主語に、助動詞(Do)、主語、動詞原形「want(望む)」、目的語(一人称代名詞の目的格:me)、to不定詞(名詞的用法で「もらう事:to take it」)の語順で構文化します。目的語をto不定詞が補足する関係なので文型は第五文型(主語+動詞+目的語+補語)になります。 たとえば"Do you really want me to take it?"とすればご質問の意味になります。

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