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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「獲りたての魚がピンピン跳ねている」という文で考えてみましょう。 単語は、「ピンピン(オノマトペ:勢いよく)跳ねる」は動詞で「bounce」を使うと良いと思います。「獲りたて」は「freshly(副詞) caught(動詞catchの過去分詞)」の組み合わせで表現します。 構文は、「~している」の内容なので現在進行形(主語[fish]+be動詞+動詞の進行形[bouncing around])で構成します。 たとえば"The freshly caught fish are bouncing around."とすれば上記の日本文の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「ファクス」は「facsimile (machine)」と言いますが短縮形の「fax」でも大丈夫ですよ。「ファクス用紙」は、「詰め替えて」という表現から、おそらく感熱式のロール紙ではないかと思いますが「fax paper」で良いと思います。「thermal roll paper for fax」と言っても良いでしょうが少し冗長感が有りますね。 構文は、「~して」という指示や命令的な内容なので動詞を文頭に置いた命令文にします。動詞の原形(refill:補填する)の後に目的語となる名詞(fax paper)を続けて構成します。 たとえば"Refill the fax paper."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「ファンサービス」は「fan service」ですが、和製英語とも言われているので、「giving one's fans what they want」としても良いと思います。 「アーチストに握手とかファンサして欲しい」として構文化すると、第三構文(主語[I]+複合動詞[would like]+目的語[artist])に名詞的用法のto不定詞「握手とかファンサすること:to give his fans what they want such as shaking hands」を組み合わせて構成します。 たとえば"I would like the artist to give his fans what they want such as shaking hands."とすれば上記の日本文の意味になります。

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Hiro

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「この椅子の形は体にフィット感がある」という文で考えてみましょう。 単語は、「フィット感がある」が「体などに良くフィットする」のニュアンスで「fit+目的語+well(副詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第三文型(主語[shape of this chair]+動詞[fits]+目的語[my body])に副詞「well:良く」を組み合わせて構成します。 たとえば"The shape of this chair fits my body well."とすれば上記の日本文の意味になります。

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Hiro

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「すべての豚がブーブーいい始めた」という文で考えてみましょう。 単語は、「ブーブー鳴く」は「boo boo」ではなく動詞で「oink」と言います。名詞でもあり"Oink-oink is the grunt of a pig in English."で「ぶーぶーは英語で豚の鳴き声である」と用例が有ります。 構文は、第一文型(主語[pigs]+動詞[started])に名詞的用法のto不定詞「ブーブーと鳴く事:to oink」を組み合わせて構成します。 たとえば"All the pigs started to oink."とすれば上記の日本文の意味になります。

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