プロフィール
1. can’t compete 歯が立たない compete は「競う」「競争する」「匹敵する」などの意味を表す動詞なので、 can’t compete with 〜 で「〜とは競えない」「〜には歯が立たない」などの意味を表せます。 To be honest, I can’t compete with him so I’m not gonna participate this time. (正直言って、彼には歯が立たないので、今回は出場しないよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 2. be unable to compete 歯が立たない 「できない」は can't で表現されることが多いのですが、be unable to で表現することもできます。 ※「能力的にできない」というニュアンスの can't に対して be unable to の場合、「状況的にできない」「一時的にできない」というニュアンスがあります。 Between you and me, I’m unable to compete with her. (ここだけの話、彼女には歯が立たない。)
1. employee 使用人 employee は「従業員」「使用人」「会社員」など「被雇用者」という意味を表す名詞になります。 ※ちなみに employer と言うと「雇用者」という意味を表せます。 I'm an employee, so I don't know about the management. (私は使用人なので、経営のことはわかりません。) 2. servant 使用人 servant は「使用人」「召使い」「奉仕者」などの意味を表す名詞になります。 When I was younger, I was a servant in his house. (私は若い頃、彼の家の使用人をしていました。)
1. It's something different. なんか違うんだよね。 something は「何か」という意味を表す代名詞ですが、「重要な人」「重要なもの」などの意味で使われることもあります。また、different は「違う」「異なる」などの意味を表す形容詞ですが、「珍しい」という意味も表せます。 I can't explain it well, but it's something different. (上手く説明出来ないけど、なんか違うんだよね。) 2. It's something wrong. なんか違うんだよね。 wrong の場合、「間違っている」という意味の「違う」を表す形容詞になります。 It's a good work, but it's something wrong. (良い作品だけど、なんか違うんだよね。)
「資料を共有してほしい」は、上記のように表現することができます。 want to は直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 (want you to で「あなたに〜してほしい」という意味を表せます。) また、share は「分け合う」「共有する」などの意味を表す動詞ですが、名詞としては「分け前」「共有」などの意味に加えて、「株式」という意味も表せます。 ※ material は「材料」「素材」などの意味を表す名詞ですが、よく「資料」という意味でも使われます。(形容詞として「重要な」という意味も表せます。) Really? I want you to share the materials immediately. (本当?急いで資料を共有してほしい。)
「とにかく急いで」は、上記のように表現することができます。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。また、hurry は「急ぐ」「急がせる」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「急ぎ」「急ぐこと」などの意味も表せます。 ※ anyway は「とにかく」「どっちにしろ」などの意味を表す副詞です。 We're gonna run out of time, so you should hurry anyway. (間に合わないからとにかく急いで。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
日本