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自己紹介

皆さん、こんにちは!私の名前はAnn_Bankerです。私は現在、ブラジルに住んでおり、イギリスでの充実した留学経験を経て、英語教育に情熱を傾けています。異文化の中での生活は、私の英語教育に新たな視野をもたらしました。

イギリスでの留学は、英語を第二言語として習得する際の独特な挑戦を体験させ、私の教育方法に多様性をもたらしました。留学中に得た経験は、私の教育スタイルに大きな影響を与えています。

英検では最上位の資格を取得しており、これは私の英語の広範な理解と適用力を証明しています。また、IELTSではスコア8.0を達成し、アカデミックな英語の分野での高い能力を示しています。

皆さんの英語学習において、私は文法、語彙、発音の改善から会話スキルの向上まで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習の旅をサポートし、新しい発見を一緒に楽しむことを期待しています!

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Ann_Banker

Ann_Bankerさん

ネイティブキャンプ英会話講師

(1)、 (2)とも「次は新大阪」を意味しますが、直訳すると次のようになります。 (1) 次に停まるのは新大阪です。 (2) 次に(あなたは)新大阪に到着します。 (1)のnext stopは「次に停車する場所」という意味です。next stationでもOKですが、next stopは電車の場合もバスの場合も使えるのが特徴です。 Next stop is the last stop of this train. <次に停まるのは、この電車の終点です。> last stopは「終点」という意味です。 (2)は、乗客に “次は大阪に着きますよ”と伝えるものです。 After Kyoto, you will arrive at Shin-Osaka shortly. <京都の次は、すぐに新大阪に到着します。> after Kyotoは「京都を通過したら」あるいは「京都に停まった後は」という意味です。

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Ann_Banker

Ann_Bankerさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「私の方こそすみません」以外に訳す場合は以下のようになります。 (1)私こそ、謝らなくてはならない (2)私こそ、誤るべき人です (1) It's ~→「~こそ」とも訳せます。またowe apologyは「謝らなくてはならない」(謝る義務がある)という意味です。謝る対象を入れてowe you an apologyとすることもできます。 I owe you an apology for not finishing it in time. <時間内に終わらせることができなかったので、あなたに謝罪しなくてはならない。> (2) ~should be the one to ~→「~こそ~すべき人(側)」という意味です。 She should be the one to get a good salary. <彼女こそ、いい給料をもらうべきだ。>

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Ann_Banker

Ann_Bankerさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「端から」は日本語で「最初から」という意味なので、(1)「始まったところから」、(2)「開始から」を示す表現で言い表すことができます。 I could not able to believe what the guy said from the beginning point. 〈あいつの言うことは端から信じられなかった。〉 guyは「男」という意味ですが、話し言葉では「やつ」とか「あいつ」などと訳します。 I knew from the start that it would not work well. 〈上手くいかないと端から分かっていた。〉 would not ~は→過去に立って未来のことを言うときに使います。 she said she would not come. 〈彼女は来ないと言っていた。〉 workはここでは「機能する」、「うまくいく」という意味です。 The new system is working well. <新しい制度は上手くいっている。>

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Ann_Banker

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ネイティブキャンプ英会話講師

直訳すると (1) どう責任を取るんだ? take responsibility→「責任を取る」 (2) どう償うんだ? compensate for~→「を償う」 という意味ですが、両方とも「どう責任を取るつもりなんだ?」ということを伝えています。 To take responsibility for the production problem, she will investigate the cause within 3 days. 〈製造問題の責任を取るため、彼女は3日以内に原因を調査する。〉 investigate the causey→「原因を調べる」 The vender compensated for the delivery delay with a 10% discount. 〈納入業者は納品の遅れを10%の割引で埋め合わせた。〉 vender→「納入業者」、「供給業者」 delivery delay→「配達の遅延」、この文脈では「納品遅れ」 (1)は起きたことに対して、責めを負い、問題発生の経緯や再発防止に対応することも含めた広範囲な責任の取り方です。 一方(2)は、何らかの形で埋め合わせをすることで、起きた問題に対して、金銭的に、または他の手段で責任を取るということです。 今回お尋ねの件は、(1)が当てはまるのではないかと思います。

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Ann_Banker

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ネイティブキャンプ英会話講師

それぞれ直訳します。 (1) すべて上手くいくはずだよ (2) 心配しないで。きっと大丈夫だから 細かい説明なしに雰囲気でつかめるフレーズだと思います。 海外のドラマなどを見ていると、様々なシーンでこうしたフレーズをよく耳にします。“大丈夫じゃないよ!”というシーンでも使われることもあって、“前向きだな~”と感心してしまいます。 ちょっとしたやり取りを創作してみました。 Sun : I am so nervous about the interview tomorrow. 〈明日、面接があるから緊張してるんだ。〉 Father : Don't worry, you'll be okay for sure! 〈心配するな、お前ならきっと大丈夫だよ。〉 Sun : I’ve heard they will meet 100 candidates. 〈会社は100人の候補者と面接するんだって。〉 Father: Everything must be fine! 〈きっと大丈夫だよ。〉

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