プロフィール
Ann_Banker
英語アドバイザー
役に立った数 :8
回答数 :3,416
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私の名前はAnn_Bankerです。私は現在、ブラジルに住んでおり、イギリスでの充実した留学経験を経て、英語教育に情熱を傾けています。異文化の中での生活は、私の英語教育に新たな視野をもたらしました。
イギリスでの留学は、英語を第二言語として習得する際の独特な挑戦を体験させ、私の教育方法に多様性をもたらしました。留学中に得た経験は、私の教育スタイルに大きな影響を与えています。
英検では最上位の資格を取得しており、これは私の英語の広範な理解と適用力を証明しています。また、IELTSではスコア8.0を達成し、アカデミックな英語の分野での高い能力を示しています。
皆さんの英語学習において、私は文法、語彙、発音の改善から会話スキルの向上まで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習の旅をサポートし、新しい発見を一緒に楽しむことを期待しています!
(1) Did you read my e-mail? 「メールを読みましたか。」と訊いています。 (2) have you checked my e-mail? 「メールを確認していますか。」と訊いています。 my e-mailは「私の出したメール」を意味します。相手からのメールはyour e-mailになります。 (1)はメールを過去のどこかで読んだかどうかを尋ねているのに対し、(2)は現在完了形を使って、これまでメールを確認したかどうかを尋ねています。「(メールを)見る」は、readや checkを使います。それぞれ「読む」、「確認する」という意味でもあります。 例 I haven’t received your reply. May I ask you if you read my e-mail? あなたからの返事を受け取っていないのですが、私からのメールを読みましたか。 May I ask ~は、そのまま訳すと「あなたがメールを読んだかどうか伺ってもいいですか」と丁寧に聞いています。ビジネスの場であれば、こうした訊き方をするのがいいでしょう。
(1) annoying customerのannoyingは「迷惑な」とか、「やっかいな」という意味です。 例 You should know that they are annoying customers who complain a lot and talk too much to tell what they want. 彼らはクレームが多くて、何をしたいか話すのが長い、めんどうくさい客だって知っておくべきだ。 complain→「苦情を言う」 talk too much→「話すぎる」、「話が長い」 (2) demanding customerのdemandingは「要求の多い」という意味です。 このdemandingは「めんどうな」とか「手のかかる」といういう意味もありますが「要求水準の高い」など、否定的ではない意味もあります。例えば次のような例があります。 例 We went through what demanding customers want to identify our potential. 当社は、自社の可能性を明確にするために、要求度の高いお客様が何を求めているかを調査しました。 go through→「調べる」
(1) Could you show me a menu? show me~→「~を見せる」を使って、「メニューを見せてもらえますか?」といっています。 Could you show me a menu? I am also interested in the items besides the courses on the board. メニューを見せてもらえますか?ボードにあるコース以外の料理も見てみたいです。 Itemは「項目」、「品目」という意味ですが、レストランでの事なので、料理のことを指しています。 (2) May I have a menu? 「メニューをもらえますか。」と言って、メニューを見たいことを伝えています。 May I have a menu? Could you also tell us about today’s special? メニューをもらえますでしょうか。本日のおすすめ料理についても教えて頂けますか。 today’s specialは「本日のおすすめ料理」。日本と同様に、アメリカでも比較的リーゾナブルに提供されている場合が多いです。
(1) ずばりMerry Christmas!です。「楽しいクリスマスを!」とか、「素敵なクリスマスを送ってください!」という意味で、口頭でもクリスマスカードの挨拶にも使います。 アメリカでは12月に入ると、どこもかしこもクリスマスムードで、まだまだクリスマスは先でも、この挨拶はよく聞かれます。 (2) Happy Holidays!は「楽しい休暇を!」という意味です。お尋ねに対するずばりの回答ではないですが、様々な宗教を持つ人々にも失礼がないようにということで、クリスマスシーズンで使われることが増えたおなじみの挨拶です。 個人的な体験としは、職場でHappy Holidays!とあいさつしてくる人はほとんどいなかったように思います。でも、レストランやお店では、よく使われていたと記憶しています。多様なお客様に対応しての挨拶なのだと思います。 私が気に入った、この季節の挨拶文を紹介します。 Merry Christmas! I wish you have a quality time with your family. 楽しいクリスマスを!ご家族と充実した時を過ごしてくださいね。 quality timeは「質の高い時間」、「充実の時」などの意味で、とてもいい表現だなと思いました。
(1) Please say that again はpleaseを付けて「もう一度言って」を丁寧にお願いしています。 (2) Excuse me, can you repeat that?は、Excuse me「すみませんが」と断りを入れた上で、「繰り返してもらえますか」とお願いしています。 (1)でも(2)でも使っているthatは、”相手が言ったこと”を意味しています。 (1)のPlease、(2)のExcuse meは、ざっくばらんな会話で、次のように省略して使うことができます。 Say that again. The music disturbed what you said. もう一回(それを)言ってよ。音楽のせいであなたの言ったことが聞こえなかったよ。 Can you repeat that? It was so good to believe. I would like to hear what you said again. もう一回(それを)言ってよ。信じられない程すごいよ。もう一度君がなんて言ったか聞きたいよ。