プロフィール
Daiki
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私の名前はDaikiです。私は現在、スウェーデンに住んでおり、イギリスでの留学経験を持っています。異文化の中での生活と学びは、私の英語教育アプローチに幅広い視野を与えてくれました。
イギリスでの留学は、非母語話者として英語を学ぶ上での挑戦を実感させ、教育に対する私の独自の視点を育てました。異文化間のコミュニケーションは、私の教育方法に重要な影響を与えています。
英検では最上位の資格を取得し、英語に対する広範囲な理解力と適応力を示しています。また、TOEICでは940点の高得点を獲得し、特に国際ビジネスやアカデミックな英語の領域での私のコミュニケーション能力を証明しています。
皆さんの英語学習において、私は文法、語彙、発音、そして実用的な会話技術の向上から、文化的背景の理解まで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全面的に支援します。一緒に英語を学び、楽しみながら新しい発見をしましょう!
「on a winning streak」は「連勝中」や「勝ち続けている」という意味で、何事も絶好調でうまくいっている状態を表す表現です。 スポーツでチームが勝ち続けている時だけでなく、仕事で契約が次々取れたり、ゲームで勝ちまくっていたり、宝くじが連続で当たるなど、幸運や成功が続いている様々な場面で使えます。「今、波に乗ってるね!」というニュアンスです。 I'm on a winning streak! 俺、連勝中だ! ちなみに、"They're on a roll." は「彼ら、今めっちゃ波に乗ってるね!」「絶好調じゃん!」みたいなニュアンスで使えます。仕事やスポーツなどで、良いことが立て続けに起こり、勢いが止まらない!という状況にピッタリの表現ですよ。 I'm on a roll! I haven't lost a single round of rock-paper-scissors. 絶好調だね!じゃんけん一回も負けてないよ。
「あんまり期待しすぎないでね」「期待しすぎは禁物だよ」といったニュアンスです。相手をがっかりさせたくない時に、前もって優しく伝える場面で使います。例えば、結果がまだ分からない試験や、サプライズプレゼントの中身について話す時などにぴったりです。 Don't get your hopes up too high, I'm not sure if I can meet your expectations. あまり期待されすぎると困るんだけど、君の期待に応えられるか分からないよ。 ちなみに、"I don't want to overpromise and underdeliver." は「大きなことを言って期待させておいて、がっかりさせたくないんだ」というニュアンスです。期待値を上げすぎず、確実にできることを伝えたい時に使えます。ビジネスの交渉や、友人との約束の場面で、誠実な姿勢を見せるのにぴったりな一言ですよ。 I'll do my best, but I don't want to overpromise and underdeliver. ベストは尽くしますが、あまり期待されすぎると困ります。
「So what?」は「だから何?」「それがどうしたの?」という意味で、相手の話や状況を「別に大したことじゃない」「どうでもいい」と一蹴するニュアンスです。 自慢話や批判、言い訳などに対して、興味がない時や反発したい時に使えます。少し投げやりで挑戦的な響きがあるので、親しい間柄で冗談っぽく使うか、本当に呆れた時に使うのが◎。 So, what's up? それで、どうしたの? ちなみに、「And what's your point?」は、相手の話が長かったり、要点が掴めなかったりした時に「で、結局何が言いたいの?」と核心を突くフレーズだよ。少しイライラしたニュアンスで使われることが多いから、親しい間柄で使うか、議論で相手に結論を促す場面で使うのが自然かな。 You called me over. And what's your point? 話があるって呼んだんでしょ。それで、要点は何?
「A toxic workplace」は、単に「働きにくい職場」というより、いじめ、パワハラ、過剰なストレス、不公平な扱いなどが蔓延し、心や体に悪影響を及ぼす「有害な職場」という強いニュアンスです。悪口ばかりの同僚や、理不尽な上司がいる環境など、精神的に追い詰められるような状況で使えます。 Working 80 hours a week is the norm here; it's such a toxic workplace. 週80時間労働が当たり前なんて、本当に劣悪な職場だよ。 ちなみに、"A company with a sweatshop culture." は、日本語で言う「ブラック企業」にかなり近い表現です。長時間労働や低賃金、劣悪な労働環境が当たり前になっている会社を指す、ネガティブで批判的なニュアンスで使われます。友人と会社の愚痴を言い合う時などにピッタリですよ。 My new job is basically a company with a sweatshop culture; I'm pulling 80-hour weeks. 私の新しい仕事は実質的にスウェットショップのような文化で、週に80時間も働いています。
「波長が合う」や「考えが一致する」という意味で、意見や感情、ノリがぴったり合っている状態を表します。会議で意見が一致した時や、好きな音楽や笑いのツボが同じ友人との会話など、ビジネスから日常まで幅広く使えます。 Even though we don't speak the same language, my dog and I are always on the same wavelength. 言葉は話せなくても、私と愛犬はいつも心が通じ合っています。 ちなみに、「Great minds think alike.」は、誰かと同じ意見やアイデアが偶然一致した時に「さすが、考えることが同じだね!」という感じで使うお決まりのフレーズです。日本語の「奇遇だね」や「気が合うね」に近いニュアンスで、相手を褒めつつ自分も持ち上げる、ユーモアを交えた言い方としてよく使われます。 Even though we don't speak the same language, great minds think alike, huh boy? 言葉は通じないけど、考えることは同じだね、よしよし。