プロフィール
RihoFujimura
英語アドバイザー
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英語系資格
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自己紹介
皆さん、こんにちは!私の名前はNakagawaです。現在、スイスに住んでおり、カナダでの留学経験を経て、国際的な背景を持つ英語指導者として活動しています。異文化環境での経験は、私の言語教育へのアプローチに幅広い視野をもたらしました。
留学生としての経験は、英語を母国語としない環境での言語習得の挑戦と楽しさを私に教えてくれました。また、多文化の中でのコミュニケーションは、私の教育方法に深い理解と柔軟性を加えています。
英検では最高レベルの資格を取得し、これは英語に対する私の広範な理解と応用能力を証明しています。加えて、IELTSでスコア7.0を獲得し、特にアカデミックな英語の分野での私の能力を強調しています。
私は、皆さんの英語学習において、文法や語彙から発音、会話技術まで幅広くサポートします。私の国際的な経験と専門知識を活用して、皆さんの英語習得の旅を全面的に支援します。一緒に英語の世界を探検し、新しい発見をしましょう!
The other side of love is picking on the ones you care about. 「愛の裏返しとは、大切な人にちょっかいを出すこと」 the other side of loveは恋愛の裏側、つまり恋愛がもたらす苦しみや悲しみ、複雑な感情などを指す表現です。人々が普通に想起する愛の美しい面、喜びや幸せを超え、愛の難しさや挑戦を強調しています。特に失恋や片思い、恋愛の困難や挫折を経験しているとき、または恋愛に疲れたときなどに用いられます。また、曲のタイトルや詩、小説などの表現としても使われます。 We often tease the ones we love the most, that's Love's flip side. 好きな人にこそちょっかいをかけたりする、それが愛の裏返しというものです。 愛する人をからかったり困らせる傾向を「恋愛の闇面(the dark side of love)」と呼ぶことがあります。 Love's flip sideは恋愛の困難さや挑戦的な側面を指し、しばしばうまくいかない恋愛への言及に使われます。「彼は失恋して初めて恋愛の裏側を知った」など。対して、"The dark side of love"はもっと否定的な意味合いで、愛情や恋愛における悪い側面や危険な側面を意味します。それは虐待、依存、操縦など、愛の名の下に行われる暴力的または悪質な行為を示すことが多いです。
I feel like I'm about to get tangled up in some troublesome business just because I was there. ただその場にいたからといって、何か厄介なことに巻き込まれそうで困っています。 Troublesomeは英語で「面倒な」や「厄介な」を意味する形容詞です。人や物事に対して使うことができ、問題を引き起こす、または面倒を起こす傾向があるときに用いられます。例えば、難しくて手間取る仕事、厄介な問題、面倒な人などを説明するのに使います。また、物事が期待通りに進まない状況など、困難または厄介な状況を表すのにも使われます。 I feel like I'm about to be a pain in the neck just because I happened to be there. ただそこにいただけで、厄介なことに巻き込まれそうだ。 Being at the scene has been a real thorn in my side, as it's making me look suspicious. 現場にいたことが本当に厄介で、私が疑われるように見えてしまいます。 「Pain in the neck」と「A thorn in my side」はどちらも非常に不快なまたは厄介な何か、または誰かを指す英語のイディオムです。「Pain in the neck」は日常的な煩わしいことや人を指し、比較的軽い問題を指すことが多いです。「A thorn in my side」は一般的にもっと深刻な、続く問題や課題、または個人を指します。これは繰り返し問題を引き起こす障害や困難さを指すことが多く、また一般的に「Pain in the neck」よりも強い厄介さを示します。
He spun a convincing tale, and I fell for it hook, line, and sinker. 彼の巧みな語りに完全に騙されてしまった。 「I fell for it hook, line, and sinker.」は、「それに完全に引っかかった」といった意味の英語のイディオムです。釣りに例えて、相手の話や計画にまんまと騙されてしまった、全く疑う余地無く信じ込んでしまったというニュアンスを持っています。だまされたことを後から自己批判的に語るシチュエーションでよく使われます。 I was completely duped by his smooth talk. 彼の巧みな話術にまんまと騙された。 I realized too late that I was taken for a ride by his smooth talk. 彼の巧妙な話術に、私はあまりにも遅くまで騙されていたと気づきました。 I was completely dupedと"I was taken for a ride"の両方とも騙された、だまされたという意味ですが、微妙な違いがあります。"I was completely duped"は、誰かにだまされた、欺かれたという意味で、純粋な欺瞞または偽りを指します。一方、"I was taken for a ride"は、特に金銭的な利益を得るために利用された、あるいは騙されたというニュアンスがあります。大規模な詐欺や長期間にわたる計画的なだましに用いられることが多いフレーズです。
That's terrible if this keeps up. 「これが続くとマズイよ。」 「That's terrible」は「それはひどい」という直訳が存在しますが、英語圏では色々なシチュエーションで使われます。悪いニュースを聞いて驚いたり失望したりする時、相手が遭遇した不運な事を共感や同情を示す時、自分や他人のミスに対する驚きや不満を表現する時などに使用します。また、言葉や行動が許しがたいほど非常識や無礼であると非難する際にも用いられます。 That's bad. If this continues, I'll be exposed. 「それはまずい。このままだと僕のウソがばれちゃうよ。」 That's awful. We're in deep trouble if this continues. 「それはひどい。このままだとマズイよ。」 That's badと"That's awful"はどちらもネガティブな状況を示すフレーズですが、ニュアンスの強さが異なります。"That's bad"は一般的にマイナスの状況や結果を指すのに対し、"That's awful"はより強烈なネガティブな反応を表現し、ショッキングで悲惨な状況を示します。したがって、状況がそれほど重大でない場合は"That's bad"を、状況が非常に深刻またはひどい場合は"That's awful"をネイティブは使い分けます。
英語では、「フリーマーケット」をFlea Marketと言います。 フリーマーケットは個人が不要品や手作り品などを売る市場です。蚤の市とも呼ばれ、カジュアルな雰囲気で商品を豊富に揃えている所が特徴です。何も積まれていない広場はスタンドエリアに早変わりし、バザーやお祭りのような賑やかさがあります。価格交渉も可能で、見つけた商品の価値をより大きく感じられる場所でもあります。日曜大工やハンドメイド好きな方、リサイクルやエコを重視する方から大きな支持を受けている。安くて実用的なものや、レトロな雰囲気を楽しむことができます。 フリーマーケットを「Garage Sale」と呼びます。 「フリーマーケット」は「garage sale」または「yardsale」と呼びます。 "Swap Meet"と"Garage Sale"は共に中古品を売買するイベントですが、その規模と形式に違いがあります。 "Garage Sale"は個人や家庭が不要になった品物を自宅の敷地内(ガレージや庭など)で販売する小規模なイベントを指すことが多いです。一方、"Swap Meet"は複数の出品者が集まり、より大規模な市場のような場所で開かれることが多いです。出品者同士が物々交換(swap)をすることもあるためこの名前がついています。 つまり、"Garage Sale"は個々の家庭での販売、"Swap Meet"は市販売のイメージと言えます。