プロフィール
Chiharu
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :18
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はChiiです。現在、トルコに住んでおり、異文化の中で英語を教えています。この国際的な経験は、私の指導方法に多様性と深みをもたらしています。
私の英語習得の旅は、アルゼンチンでの留学から始まりました。そこでの体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の困難と可能性を深く理解させてくれました。異文化の中での学びは、私の指導に対するアプローチに大きな影響を与えています。
英検では、最上級の資格を保持しており、これは私の英語の理解度と表現力の高さを示しています。また、IELTSではスコア7.5を達成しており、アカデミックな英語および国際的なコミュニケーションスキルにおいて私の能力を示しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話能力の向上まで、私は皆さんの疑問に対して実践的な助言を提供し、サポートします。私の経験と専門知識を活用して、皆さんの英語学習をサポートします。英語を通じて世界を広げる旅を一緒に楽しみましょう!
Continuing from last time, this is the page we're on. 「前回の続きで、これが今回進めるページです。」 「Continuing from last time」は英語で、「前回の続きから」という意味です。会議やプレゼンテーション、講義などで、前回の話の続きを今回取り上げる際に使います。また、物語やドラマなど連続するストーリーの中で、前回のエピソードの続きを始めるときにも使えます。 Picking up where we left off, this page is the continuation from last time. 「前回止めたところから再開しましょう、このページが前回の続きです。」 Resuming our previous conversation, this page is where we left off last time. 「前回の話を再開して、このページが前回止めたところです。」 Picking up where we left offは、途中で中断された活動や話題について再開する時に使います。一方で、"Resuming our previous conversation"は、特定の会話または議論に戻ることを示し、より公式で具体的な状況で使用されます。また、"Resuming our previous conversation"は、中断された会話が特に重要または重要な話題についてであった場合に使われることが多いです。
1 return for- / 〜のために報いる "return"は〜を返すという単語です。誰かに何かをしてもらったときには、「恩に報いる」と訳すことができます。 例題)I return for your kindness. 「あなたの親切に報いる」 2 give back to 人 「返す」という熟語です。 例題)I'll give back to you. (恩に報いる) 3 pay 人 back pay backは「お金を返す」という意味で使いますが、pay 人 back で「人に恩を返す」と表現できます。 例題)I pay you back. (恩に報いる)
○仮名は基本的に日本語のままでOKです! 相手が平仮名、カタカナの区別がつく人であれば、”hiragana””katakana”と使い分けるといいですね。 ○for reading easily / 読みやすいように for -ing で「〜するために」という意味です。 副詞のeasily をつけて“for reading easily ”「読みやすいように」と言えます。 例題) I wrote a recipe for cooking easily . (料理しやすいようにレシピを書きました)
「押してもダメなら引いてみな」と言う言葉は、恋の駆け引きなどで使われる言葉ですね。 英語でも、”pushing ””pulling ”と、ほぼ直訳して伝わります。 恋愛に限らず、「他の方法もあるよ!」と伝えたい時には、 If pushing doesn’t work, try different ways! (押してもダメなら違う方法を試してみて!) といいます。 ちなみに恋の駆け引きは”love games ”といいます。 こちらもそのままなので伝わりますね。動詞はplayを使って、”play love games “ 「恋の駆け引きをする」といいます。