プロフィール
kentucky2323
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
アメリカの大学で4年間学習
自己紹介
アメリカでの生活を通じて、教科書には載っていない自然な英語表現を実際に使いながら身につけてきました。
特に、日常会話やカジュアルな英語を学びたい方に対して、実践的なアドバイスを提供できると考えています。
また、教授やスタッフなどとのフォーマルな会話でのフォーマルな英語にも精通しています。
どうぞよろしくお願いいたします。
「自転車がふらふらしている」は上記のように表すことができます。 bike bicycle の略称で「自転車」 wobbling を使うことによって、前後左右にふらふら不安定に揺れている様子を表すことができます。 なので「強風にあおられて、自転車がふらふらしている」は以下のように表せます。 The bike is wobbling, blown around by the strong wind. 強風に吹かれて、自転車がふらふらしている。 ※blown around カジュアルに何かに吹かれている様子を表します。 他にも、その代わりに buffeted で「繰り返し強く押される」などと表すことができます。 参考にしてみてください。
「半端な大きさ」は上記のように表すことができます。 1. awkward 半端な大きさ 「扱いにくい」、「困難な」 この単語は一般的にはよく、「気まずい」などの意味で使われますが、awkward size などものに対して使うことで「扱いにくい」となり、「半端な大きさ」を表すことができます。したがって、使い勝手が悪くこの袋は半端な大きさなものを入れることができないという様子は以下のように表すことができます。 This bag is an awkward size, so nothing really fits in it. この袋は半端な大きさで物が入らない。 ※fits in A 「Aに(ピッタリ)はまる」 2. not too big or small 半端な大きさ 直訳すると、「大きすぎず、小さすぎず」と意味します。 too A 「Aすぎる」 そのため、使い勝手が悪くこの袋は半端な大きさなものを入れることができないという様子は以下のように表すことができます。 It’s a size that’s not too big or small, yet nothing really fits in it properly. それ(袋)は大きすぎず、小さすぎないが、あんまり何も入れることができない。 ※A, yet B 「A だが B」 ※properly 「きちんと」 参考にしてみてください。
「操作がしやすい 」は上記のように表すことができます。 easy to A: Aするのが簡単、Aがしやすい navigate: ナビゲートする、操作する navigate は本来、「航海する」や車のナビの語源である何かをあるところまで「導く」という意味で使われますが、アプリや、ウェブサイトでは、「操作する」などの意味で使われ、 easy to navigate で、「使い勝手がいい」などの操作性に関することを表すことができます。したがって、「このアプリは操作がしやすい」は以下のように表現できます。 This app is easy to navigate. このアプリは操作がしやすい ※app: application 「アプリケーション」の略 参考にしてみてください。
「陽気な笑い声」は上記のように表すことができます。 cheerful 「陽気な」、「元気のいい」 laugh 「笑い」、「笑い声」 これらの単語を用いて「陽気な笑い声が部屋中に響いた」は以下のように表すことができます。 A cheerful laugh filled the entire room. ※A fill B「AがBをいっぱいにする」 この fill を使うことで、「笑い声が部屋を包んだ」というような表現をすることができます。 より詳しく「その人の」笑い声ということを表現するために文頭に Her cheerful laugh His cheerful laugh と、「彼女の」や「彼の」を付け加えることもできます。 参考にしてみてください。
「かわいくなくてもいいの」は上記のように表すことができます。 need to A 「Aする必要がある」、「Aしないといけない」 こちらの文章は、シンプルに「可愛くある必要がない」と伝えることができます。 また反論っぽく、なぜ可愛くある必要があるのかと聞いているように伝えたい場合は以下のように表現することができます。 Who says I have to be cute. 誰が可愛くなきゃいけないって言ったの? have to A 「Aをしないといけない」 ※need to A との違いは、have to の方がより義務感が強いです。 ※who says ? 「なんでAしなくちゃいけないの?」という反論的で疑問的な感情を伝えるときに使えます。(特にhave to と一緒に使うと) 例文 Who says adults can’t play video games? 誰が大人はゲームしちゃいけないって言ったの? Who says A? という形を使うことで皮肉的に決まった考え方やルールに対しての疑問をよく伝えることができます。 参考にしてみてください。