プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
21年間公務員、24歳のときに上司のむちゃぶりで英語を学習。
その後2年間でTOEIC300程度から850にした経験があります。
基本的に資格試験や文法はあまり好きではありませんが、一緒に考えるのは楽しいので大好き!
横浜の馬車道に自分と、自分の好きな人が好きなことを好きなだけ楽しむ秘密基地を作り、イベントを契約したり趣味が高じて獲得したインストラクターの資格を生かしてヨガを教えたりと、毎日楽しく過ごしております。
写真家池谷友秀氏のアートセンテンスを編集し、翻訳まで担当。通訳は、特定の企業と契約をして仕事の依頼に合わせて活動しております。
マルチでありながら、おっちょこちょい(長男談)。
ギャップを楽しんでください(笑)
「写真を取ってくれませんか」は上記のように表現します。 Could you でお願いをしつつ、その後の take a picture of us (私たちの写真を撮る)で具体的な内容を伝えています。 Could you は Can you の丁寧な表現なので、同じ写真を撮るのをお願いするシチュエーションでも、よく知っている者同士の場合は Can you でもいいと思いますが、この場合は知らない方にお願いする形となりますので、より丁寧な Could you を使ったほうがいいです。 これ以外でもよく使う、お願いする形の例文 Can you take that to me? (それを私に渡してくれる?) 文の頭が Could you ではなく、 Can you になっており、くだけた表現ですので基本的に知っている人との会話で使います。 また、これを相手に伝える前の文脈やシチュエーションで that (それ)に当たるものがない場合、that に当たるものをジェスチャーなどで相手に伝えておくとスムーズです。 ご参考になれば幸いです。
「確認させていただいてもよろしいでしょうか」は上記のように表現します。 let me ~ で、〜を(自分に)させてくださいという意味になり、 confirm your understanding で「あなたの意見を確認する」という意味になります。また、 Please をつけることでよりビジネスにふさわしい丁寧な文章にしています。 似た場面で使えるフレーズ: Is everything clear? (ご不明な点はありませんか?) everything(全て) がclear (色々な意味がありますが、この場合は情報に不明点がないことを指します)であるかを相手に問いかける形です。相手に何かを説明した後に、それについて相手側の情報に抜けがないか確認する時に使うといいでしょう。 ご参考になれば幸いです。
1. That's great! (すごいね!) That's (それは)と great (素晴らしい)の組み合わせで、それはすごいね!と相手に伝える表現です。口語の日常会話の文ではよく使います。逆に、カジュアルで口語的すぎるので書き言葉では使われることは少ないでしょう。 他にはこのような表現も似た意味を持ちます。 覚えておくと使い分けることでより多彩なニュアンスを表せます: 2. Excellent! (すごいね!) 「素晴らしい」を意味する excellent を一語文としてそのまま使う表現です。何かを人に教える時に褒めて伸ばす表現として使うのが主だと思います。あまり対等〜目上の関係の会話では見られない気がします。 3. That's wonderful! (すごいね!) 回答内容の文の great を同じく素晴らしいを意味する wonderful に変更した形で、意味も基本的に同じです。 ご参考になれば幸いです。
feeling better に「前より体調が良くなっている」という意味があるので、それを使用して「体調は良くなった?」と相手に尋ねる一文です。 似たような文脈で使える例文: Do you feel better? (体調は良くなった?) これは先ほどの文とほとんど同じ意味です。 Are you feeling less sick now? (体調は良くなった?) これは先ほどの文と同じ文脈で使えますが、こちらは体調が良くなったかを直接聞くというより、体調を悪くしている病状が低減したかを聞いているという、微妙な違いがあります。 どちらかというと、回答内容としてお伝えした文の方がよく使われる印象です。
この文章の場合は、前後の文脈から It として表記することのできる何かが(A)丁目(B)番地に位置している、という内容となります。 住所というものは比較的翻訳するのが難しい部類の概念だと思われます。しかし、全国単位で住所の英語表記に関する厳密な規定が存在しないため、丁目や番地を英語の似た言葉に翻訳する場合もあります。 例文: He lives in (C) chome, (D) banchi. You can meet him here. (彼はC丁目のD番地に住んでいる。そこで彼と会うことができるだろう。) This place is called (E) chome. (この場所は(E)丁目と呼ばれている) ご参考になれば幸いです。
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