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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
By whose authority were you accessing the confidential information? 「誰の権限で機密情報を閲覧していたのですか?」 「By whose authority」は「誰の権限によって」という意味で、主に誰かが何かを行ったり、決定したりした際に、その人が適切な権限を持っているか疑問を投げかけるために使われます。これは公式な場面や厳粛な状況でよく使われます。また、権限が正当に行使されているかどうかを問う意味合いも含みます。 Under whose jurisdiction were you viewing the confidential information? 「誰の権限で機密情報を閲覧していたのですか?」 Who gave you the right to access confidential information on a site that requires managerial privileges? あなたが管理者権限が必要なサイトで機密情報にアクセスする権限を誰が与えたのですか? Under whose jurisdictionは法的な文脈や公式な状況で使用されます。例えば、ある行為がどの権威や法律によって管理されているかを問うときに使います。一方、Who gave you the right?はより非公式な、個人的な文脈で使用されます。誰かがあなたの許可なく何かをしたとき、またはあなたがその行動を不適切または無礼と感じたときに使います。
How stressed are you feeling? 「どのくらいストレスを感じていますか?」 「How stressed are you feeling?」は、「どれくらいストレスを感じていますか?」という意味です。相手の心理状態を尋ねる際に使用します。特に、プレッシャーのかかる状況や、難題に直面している場合、または長時間労働などで疲労が見られる時などに相手の心配を示すために使う表現です。また、相手がストレスを感じていると思われる行動をした時にも使用可能です。 How much stress are you under? あなたはどのくらいストレスを感じていますか? What's your stress level like these days? 「最近、ストレスはどの程度感じていますか?」 「How much stress are you under?」は、相手が現在直面しているストレスの量や度合いについて聞く一般的な表現です。一方、「What's your stress level like these days?」は、相手の最近のストレスレベルについて問い合わせており、より長期的な視点を示しています。つまり、一つ目は特定のイベントや状況に関連したストレスについて、二つ目は近頃の生活全般におけるストレスについて聞いていると言えます。
The questions seemed like they were from a tough university exam, but I managed to pull it off without a hitch. その問題は難関大学の試験問題らしいが、私は難なくやってのけた。 Pull it off without a hitchとは、「何の問題もなく成功させる」という意味です。計画やイベントなどがスムーズに進行し、予想外の問題やトラブルなく完璧に達成された状況を表現する際に使われます。例えば、大規模なプロジェクトを成功させたり、予定通りの結婚式を挙げたりした時などに使えます。 I managed to sail through that tough university test effortlessly. その難関大学の試験問題を、難なくやってのけました。 It looked like a tough university exam question, but I managed to ace it with ease. それは難関大学の試験問題のようだったが、私は難なくやってのけた。 Sail through it effortlesslyは、特に問題や困難に遭遇せずに何かを達成したときに使います。例えば、難しい試験を簡単に通過したり、困難なプロジェクトをスムーズに完成させたりした場合などです。 Ace it with easeは、特に高い成績や素晴らしいパフォーマンスを見せたときに使います。例えば、試験で満点を取ったり、重要なプレゼンテーションを見事にこなしたりした場合などです。
Do you think dragons really exist? 「ドラゴンって本当にいると思う?」 「Dragon」は英語で「竜」を意味します。童話やファンタジー小説、映画、ゲームなどに登場する神秘的で強大な生物として描かれることが多いです。また、東洋と西洋でイメージは大きく異なり、西洋では獰猛で恐ろしい存在とされ、東洋では神聖で縁起の良い存在とされます。対話の中で「Dragon」を使う場合、具体的な竜を指す場合や、比喩表現として強大で恐ろしい何かを表すのに使われます。 Do you think fire-breathing beasts like dragons really exist? 「ドラゴンのような火を吹く獣が本当に存在すると思う?」 Do you think dragons really exist? 「ドラゴンって本当にいると思う?」 Fire-breathing beastは、文字通り火を吹く怪物を指し、具体的な形や種類を特定しない一般的な表現です。竜や怪物に関する話題で使うことが多いでしょう。一方、Wyrmは古英語で「竜」を意味し、特に古代の伝説や神話、ファンタジーの文脈で使われます。言語や文化により、Wyrmは特定の種類のドラゴンやヘビのような生物を指すこともあります。
A: You're such a nerd, always reading those books. B: It's not like that at all. I just enjoy reading. A: あんた、いつも本を読んでいるからオタクだね。 B: ぜんぜんそんなんじゃないよ。ただ読むのが好きなだけだよ。 「It's not like that at all.」は、「全然そんなことないよ」や「全く違うよ」といった意味で、誤解や間違った解釈を否定する際に使います。相手が自分や状況について誤った理解を示した時や、自分の意見や感情が正確に伝わっていないと感じた時に用いる表現です。 You think I'm always late, but that's not the case at all. 「いつも遅刻すると思ってるけど、全然そんなことないよ。」 You've got it all wrong, I'm not like that at all. 「全く間違ってるよ、私は全然そんなんじゃないよ。」 「That's not the case at all」は事実や意見に対して完全に異なるときに使います。一方、「You've got it all wrong」は相手が誤解や間違いを犯したときに使われ、より強い誤解を指摘する表現です。前者はより公式な場で使われ、後者は日常会話や親しい関係でよく使われます。