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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
I was orphaned at a young age and raised by foster parents, it required a lot of inner strength to grow up as a foster child. 幼い頃に両親を亡くし、里親に育てられました。里子として成長するのには、大変な内面的な強さが必要でした。 「Inner strength」は「内面の強さ」や「精神的な強さ」を指します。特に困難な状況に直面したときや、プレッシャーの下で行動を起こす必要があるときに、自分自身を励まし、立ち直る力を示す言葉です。例えば、失敗から立ち直ったり、困難を乗り越えたり、大きな決断を下すといったシチュエーションで使われます。 I was raised as a foster child after my parents passed away when I was young. 幼い時に両親が亡くなった後、里親に育てられたので、「里子として育った」と言いたいです。 Despite losing my parents at a young age, I was raised with fortitude by my foster parents. 幼いころに両親を亡くしたにも関わらず、私は里親に強い意志で育てられました。 Gutsと"Fortitude"は両方とも勇気や固い意志を表す英語の単語ですが、異なるニュアンスがあります。"Guts"は口語的で、直面している困難や危険に立ち向かう大胆さや勇気を指すことが多いです。一方、"Fortitude"はより正式な言葉で、困難や苦痛に耐えるための精神的な強さや耐久力を示します。だから、「彼はガッツを持ってその問題に立ち向かった」と言うかもしれませんが、「彼女は病気と闘うための忍耐力を持っている」と言います。
You reserved a private room at a fancy restaurant? You're really thoughtful, aren't you? 「高級料亭の個室を予約したの?君は本当に気が利くね。」 「You're really thoughtful, aren't you?」は、「あなた、本当に思慮深いね?」という意味です。感じたことや観察したことを表現し、相手の行動や考え方についての賞賛や感謝を示すために使います。例えば、誰かが他人のことをよく考えて行動したり、細かい配慮を見せたときなどにこの表現を使うことができます。 You have a good sense of consideration, don't you? You even booked a private room at the restaurant. 「君、気が利くね。料亭の個室まで予約してくれたんだもの。」 You reserved a private room at the restaurant? You're quite perceptive, aren't you? 「料亭の個室を予約したの?君は気が利くね。」 You have a good sense of consideration, don't you?というフレーズは、相手に対して思いやりや配慮があると感じた時に使用します。たとえば、他人の気持ちを考慮に入れた行動をした時などです。一方、"You're quite perceptive, aren't you?"は、相手が何かを洞察力を持って理解したり、見抜いたりした時に使います。つまり、細かい事象や概念を理解する能力を称賛する表現です。
The fact that the Japanese were cleaning up after the World Cup is being talked about worldwide. ワールドカップ後に日本人が掃除をしていたことが世界中で話題になっています。 「Being talked about」は「話題にされている」や「議論されている」などと訳され、特定の人や事象が他人から注目され、話し合われている状況を指す表現です。ニュアンスとしては、良い意味でも悪い意味でも使えます。例えば、新曲がリリースされたアーティストが「話題にされている」(ポジティブ)や、ある人がスキャンダルに巻き込まれて「話題にされている」(ネガティブ)などの使い方があります。 The Japanese fans cleaning up after the World Cup has become the talk of the town worldwide. ワールドカップ後に日本人ファンが掃除をしたことが世界中で話題になっています。 The Japanese fans cleaning up after the World Cup is really making waves globally. ワールドカップ後に日本のファンが掃除をしていたことが、本当に世界中で話題になっています。 Talk of the townは、ある人や出来事が町中で話題になっていることを指す表現です。良い意味でも悪い意味でも使うことができますが、通常は興味深いまたは注目すべき何かについて使われます。一方、"Making waves"は、誰かが大きな影響を及ぼし、物事を変えようとしていることを示す表現です。しばしば、既存の状況や体制に挑戦する行動に対して使われ、その結果として変化が起きていることを示します。
I'm sorry, I didn't catch that, could you please speak a little louder? 「すみません、よく聞こえなかったのですが、もう少し大きな声で話していただけますか?」 「I'm sorry, I didn't catch that...」は英語で「すみません、聞き取れませんでした」という意味です。相手の言っていることを理解できなかった、または聞き逃してしまった時に言います。電話や会話中に使われるフレーズです。また、相手にもう一度言い直してもらうための丁寧な依頼表現とも言えます。 Could you please repeat that? I'm having a hard time hearing you. 「すみません、よく聞こえないのですが、もう一度言っていただけますか?」 I'm sorry, I'm having trouble hearing you, could you say that again? すみません、あなたの声がよく聞こえないのですが、もう一度言っていただけますか? Could you please repeat that?は一般的な会話で、相手が何かを言った時に理解できなかったり、聞き逃したりした場合に使います。一方、"I'm having trouble hearing you, could you say that again?"は自分が聞き取るのに問題があることを明示的に伝える表現で、電話やノイズの多い環境など、音声がはっきりしない状況で使われます。
You're pretty inflexible, aren't you? 「君ってかなり融通がきかないね?」 「Inflexible」は英語で、「曲げられない」「柔軟性がない」を意味します。物理的な硬さだけでなく、考え方や態度、ルールなどが変わりにくい、という抽象的な意味でも使われます。例えば、「彼は非常にinflexibleな人物だ」という場合、その人が固定観念にとらわれて新しい考え方を受け入れない、という意味になります。また、「inflexibleなスケジュール」は変更が難しいスケジュールを指します。 You're really set in your ways, aren't you? 君、本当に融通がきかないんだね。 You're so unadaptable, you never bend your opinions or make concessions. 君ってとても融通がきかないね、意見を曲げたり譲歩したりしないもんね。 Set in one's waysは、特に年配の人々が新しい方法や考え方を受け入れるのに抵抗があることを表す、比較的親しみやすい表現です。一方、"unadaptable"はより形式的な表現で、一般的に人々や物事が新しい環境や状況に対応できないことを指します。"Unadaptable"は厳しい批判を含むことがあるのに対し、"set in one's ways"はより寛大な視点から見た表現と言えます。