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Ko-Hey
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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
You shouldn't swallow her stories hook, line, and sinker. She's known for exaggerating. 彼女の話を鵜呑みにしない方がいいよ。彼女は大げさに話すことで知られているから。 「Swallow hook, line, and sinker」は英語のイディオムで、「全てを鵜呑みにする」「すっかり信じ込む」「だまされる」などの意味を持ちます。釣りの際に魚が釣り針、糸、おもりまで完全に飲み込んでしまう様子から来ています。誰かが嘘やデマを真実だと思い込んだり、うまい話に乗ったりする場面で使われます。 You shouldn't take her stories at face value, she tends to exaggerate. 彼女の話を鵜呑みにしない方がいいよ、彼女はよく大袈裟に話すから。 You shouldn't buy into everything she says, she tends to exaggerate. 彼女の言うことを全て鵜呑みにしない方がいいよ、彼女はよく大げさに話すから。 Take something at face valueは、何かを表面的に、すなわち見かけ通りに受け取ることを意味します。特に疑問を持たずにそのまま受け入れることを指します。一方、"Buy into something"は、誰かの考えや意見に同意し、それを信じることを意味します。この表現は、一般的には批判的思考を経てなおかつそのアイデアに納得した結果としての同意を指します。だから、信じるまでに一定のプロセスが必要な場合に使います。
Are you still hung up on him? 「まだ彼に未練があるの?」 「Still hung up on」は英語表現で、「まだ〜に固執している」や「まだ〜から立ち直れない」などの意味を含みます。主に過去の出来事や人々に対する感情、思考などについて使うことが多いです。例えば、元恋人に対する未練や過去の失敗から立ち直れない様子を表すときなどに使えます。 You still can't let go of him, can you? 「まだ彼のことを手放せないんだね?」 Do you still have a soft spot for him? 「まだ彼に未練があるの?」 「Can't let go of」は、物理的または感情的に何かを手放すことができないという意味で使われます。例えば、過去の恋愛に未練がある場合や、古いものを捨てることができない場合などに使います。 一方、「Having a soft spot for」は特定の人や物に対して特別な愛着や好意を持っていることを表します。このフレーズは、その人や物に対する感情が暖かく、親切であり、しばしば理由を問わず、その人や物に対して優しい気持ちを抱いていることを示します。
Thank you for the meal, it was a close call. ごちそうさまでした、惜しかったですね。 「Thank you for the meal」は直訳すると「食事をありがとう」となります。一般的に食事を作ってくれた人やレストランのスタッフなどに感謝の意を示すときに使います。また、食事の後に使うことも多いです。日本の「ごちそうさまでした」に近いニュアンスがあります。親しい人に対しても、フォーマルな場でも使えます。 That was a wonderful meal, it's a shame it had to end. その料理は素晴らしかったです、終わってしまって残念です。 I'm sorry for your loss, but I really enjoyed the food. 残念なことになりましたが、料理は本当においしかったです。 「That was a wonderful meal」は全体的な食事体験、つまり料理、雰囲気、サービスなど全てに対する評価を示します。一方、「I really enjoyed the food」は特に料理自体に焦点を当てています。例えば、レストランでサービスが悪かったが料理は美味しかった場合、「I really enjoyed the food」を使用するかもしれません。また、友人が作った料理を褒める際にも使われます。
Are you bothered by something? You're constantly looking at your smartphone screen. 何か気になることでもあるの?ずっとスマートフォンの画面を見てるけど。 「Bothered by」は、「~に悩まされる」「~に困惑する」「~にイライラする」などといった意味を持つフレーズです。何か特定の事柄や人物について不快感や不満を感じるときに使います。例えば、「彼の態度には本当に困る」は英語で "I am really bothered by his attitude" と表現できます。また、身体的な不快感や心配事についても使うことが可能です。 You seem to be constantly checking your phone. Are you concerned about something? あなたは絶えずスマホをチェックしているようですね。何か気になることでもあるのですか? Are you troubled by something? You've been looking at your phone constantly. 「何か気になることでもあるの?ずっとスマホの画面を見ているけど。」 Concerned aboutは、何かについて心配や不安を感じていることを表すときに使います。例えば、誰かの健康や未来について心配する場合などです。一方、"Troubled by"はより深刻な心配や問題を示します。これは、何かについて深刻な悩みや困惑を感じていることを表します。例えば、倫理的な問題や個人的な問題に悩んでいる場合に使われます。
I'm not good at speaking in public. I get really nervous. 「人前で話すのが得意ではないんです。すごく緊張してしまうんです。」 「I'm not good at speaking in public.」は、「私は人前で話すのが得意ではありません」という意味です。自己紹介やプレゼンテーションなどの前に、自分のスキルや能力について率直に述べるときに使われます。また、人前で話す機会があるときに、自己紹介や意見表明の際に緊張することを他人に理解してもらうために使うこともあります。 I'm expected to give a presentation next week, but public speaking isn't my strong suit. 来週プレゼンテーションをすることになっているんだけど、人前で話すのは苦手だな。 I'm not the best when it comes to speaking in front of others. 「人前で話すのは、私にとって得意ではありません。」 「Public speaking isn't my strong suit」は自分のスキルセットの中で公開演説が特に得意でないことを示す表現で、ビジネスシーンやフォーマルな状況で使われることが多いです。「I'm not the best when it comes to speaking in front of others」はよりカジュアルな表現で、自分が他人の前で話すことがあまり得意ではないと自己評価していることを示します。この表現は友人や知人との会話やリラックスした状況でより適しています。