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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
I want to quit my job. I just can't do it anymore. 「会社を辞めたい。もう無理だよ。」 「I want to quit my job.」は「私は仕事を辞めたい」という意味です。これは、自分の現在の仕事に対して不満がある、新しいチャンスを求めている、自身の健康や生活のバランスを見直したいなど、様々な理由で使われます。相手に対して直接的に、または間接的に自分の辞職願望を伝える際に用いられます。ただし、この表現は確固たる決意を示しており、軽々しく使うべきではありません。 I'm thinking of handing in my notice. I just can't do it anymore. 「辞表を出そうかと思っているんだ。もう無理だよ。」 I'm contemplating resigning from my position. I just can't take it anymore. 「私、このポジションからの辞任を考えているんだ。もう無理だよ。」 「I'm thinking of handing in my notice」はカジュアルな表現で、友人や同僚とのカジュアルな会話でよく使われます。一方、「I'm contemplating resigning from my position」はよりフォーマルな表現で、上司やHR担当者との会話や、自分の意思決定をより深く考えていることを示すのに使われます。どちらの表現も同じ意味ですが、使う状況や相手によって選びます。
Please make sure to separate flammable and non-flammable materials when disposing of your trash. 「ゴミを捨てるときには、可燃物と不燃物をきちんと分けてくださいね。」 「可燃物」と「不燃物」は物質が燃える性質を表す言葉です。「可燃物」は火や高温に触れると燃え上がり、火事を引き起こす可能性がある物質(例:紙、木材など)を指します。一方、「不燃物」は燃えにくい、または全く燃えない物質(例:金属、石など)を指します。これらの用語は、建築材料の選択、消防安全対策、廃棄物の分別など、火災予防や環境保護の文脈でよく使われます。 Please make sure to separate combustible and non-combustible materials when disposing of your trash. ゴミを捨てるときは、可燃物と不燃物をきちんと分けてくださいね。 Please remember to separate your fire-prone and fire-resistant materials when you dispose of your garbage. 「ごみを出すときには、可燃物と不燃物をきちんと分けてくださいね。」 "Combustible and non-combustible materials"は、物質が燃える(燃焼する)能力を指すのに対して、"Fire-prone and fire-resistant materials"は、物質が火災に対してどの程度耐性があるか、または火災を引き起こしやすいかを指します。前者は科学的な文脈や建築設計でよく使われます。一方、後者は一般的な会話や家庭内の安全に関する議論でよく使われます。例えば、消防士や建築家は"combustible"を、一般的な家庭での火災予防の話題では"fire-prone"を使うでしょう。
I can't understand the English dialogue in this musical at all. 「このミュージカルの英語のセリフが全然聞き取れない。」 「I can't understand the English dialogue.」は、「英語の会話が理解できない」という意味です。この表現は主に、英語が母国語でない人が、英語の映画やドラマ、ラジオ番組などを聞いて内容を理解できないときや、英語での会話が難しく感じるときに使われます。また、英語が得意でない人が英語の授業や会議で使うこともあります。 I can't make out the English lines in the musical. ミュージカルの英語のセリフが全然聞き取れない。 I'm watching this English musical but the dialogue is going over my head. この英語のミュージカルを見てるんだけど、セリフが全然理解できないよ。 "I can't make out the English lines."は、英語の文を聞き取ることができない、または理解できないという意味です。音声が不明瞭だったり、文法が難しかったりする場合に使います。一方、"The English dialogue is going over my head."は、英語の会話が非常に難しくて理解できないという意味です。特に専門的な話題や難解な表現が含まれている場合に用いられます。この表現は自分の理解能力を超えていることを認めるニュアンスがあります。
Let's fill up the tank with regular gas, honey. 「レギュラーで満タンにしよう、ハニー。」 「タンクにレギュラーガソリンを満タンにしてください」という意味です。このフレーズは、ガソリンスタンドで自分の車のガソリンを給油する際に使うことができます。レギュラーガソリンは最も一般的で安価なタイプのガソリンを指します。満タンにするということは、ガソリンがタンクからあふれ出るまで給油することを意味します。 Let's top up the tank with regular gas, honey. 「レギュラーガソリンでタンクを満タンにしよう、ハニー。」 Let's fill the tank to the brim with regular gas, honey. 「レギュラーガソリンでタンクをギリギリまで満たそう、ハニー。」 「Top up the tank with regular gas」は、ガスタンクが空ではないが、さらにガソリンを追加するときに使われます。一方、「Fill the tank to the brim with regular gas」は、ガスタンクが空であったり、完全に満タンにしたいときに使用します。つまり、前者は部分的な補充、後者は完全な充填を意味します。
Finally got my hands on these musical tickets. 「やっとこのミュージカルのチケットを手に入れたよ。」 「Finally got my hands on it.」は、「やっとそれを手に入れた」という意味です。長い間欲しかったもの、なかなか手に入らなかったもの、あるいは努力して手に入れたものを指します。例えば、品切れが続いていた商品が再入荷したときや、高額な商品を買うために貯金をしていたときなどに使います。また、それが物だけでなく情報やチャンスなども含みます。 At last, I've acquired the tickets for this musical. 「やっと、このミュージカルのチケットを手に入れたんだ。」 I finally managed to snag these musical tickets after all this time. 「このミュージカルのチケット、やっと手に入れたんだ。」 "At last, I've acquired it."は目指していたものをやっと手に入れたときに使われます。公式な状況や大切なものを得た時によく使われます。一方、"Managed to snag it after all this time."は時間がかかったものを手に入れた時に使われます。これはカジュアルな状況や一部の人々にとっては重要ではないものを手に入れた時によく使われます。