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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

I'm sick and tired of having so much of the same stock. 同じ在庫がたくさんあってうんざりしている。 「Sick and tired of」は、あることや状況に非常にうんざりした、あるいは飽き飽きしたという強い不満や不快感を表現する英語の慣用句です。何かに対して長期間不満を抱いていて、その状況が変わらない時によく使われます。例えば、「彼の遅刻にはうんざりだ」を英語で表現すると「I'm sick and tired of his lateness」となります。 I'm fed up with having so much of the same stock. 同じ在庫がたくさんあってうんざりしています。 I've had it up to here with these excess stocks. これらの過剰在庫にはうんざりしている。 Fed up withとHad it up to here withはどちらもイライラやうんざり感を表すフレーズですが、ニュアンスには微妙な違いがあります。Fed up withはある状況や人に対する不満や怒りを強く表現し、それ以上我慢できないという意味合いが強いです。一方、Had it up to here withはより強い不満や怒りを表し、限界を超えたという感情を示します。このフレーズは手を挙げて「ここまで来た」と視覚的に示すジェスチャーと一緒に使われることが多いです。

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Ko-Hey

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My baby feels calm when held vertically. 「うちの子は縦抱きが落ち着くんです。」 「Vertical hold」はテレビやコンピュータのディスプレイ等の映像技術において使用される用語で、映像が上下に揺れるのを防ぐ機能を指します。映像が安定し続けることで、視聴者は快適に映像を楽しめます。また、比喩的には、状況が一定の状態を維持していることを指すことがあります。例えば、ビジネスの状況やプロジェクトの進行が一定の状態を保っている様子を表現する際などに使えます。 My baby calms down when cradled in my arms. 「うちの子は私の腕で縦抱きすると落ち着くんです。」 My child seems to be calmer when held in a vertical carry. 「うちの子は縦抱きされると落ち着くようです。」 Cradlingは、赤ちゃんをやさしく抱く行為を指し、通常、赤ちゃんの頭や首を支えるために腕を使います。親しみやすさや安心感を伴う表現です。一方、Vertical carryは、赤ちゃんを垂直に持ち上げる行為を指します。これは、赤ちゃんがうつ伏せになり、視界を広げることができるようにするための方法で、活動的な状況や赤ちゃんが目を覚ましているときによく使用されます。

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When I try to have a serious talk with you, our eyes never meet. 真面目な話をしようとすると、いつも私たちの視線が合わないわね。 「Our eyes didn't meet」は「私たちの視線は交わらなかった」という意味です。このフレーズは、二人が同じ場所にいながら、直接的な視線の交流がなかったことを示します。これは、避ける、無視する、または互いに気づかないことを示しているかもしれません。それはまた、互いに対する意識や感情の有無、緊張感、距離感を表すことがあります。例えば、会議で意見が合わない人々、初対面の人々、または気まずさを感じている人々の間で使われることがあります。 When we have serious talks, we never make eye contact. 真面目な話をするとき、私たちは決して目を合わせないわね。 In all seriousness, our gazes never crossed at home. 真面目な話、家ではいつも視線が合わないわね。 We didn't make eye contactは直接的な表現で、二人が互いに目を合わせることがなかったことを指します。これは避けた、または偶然目が合わなかった場合でも使えます。一方、Our gazes never crossedはより詩的な表現で、二人の視線が交差することがなかった、つまり目が合わなかったことを意味します。この表現は、しばしばロマンチックまたはドラマチックな状況で使われます。

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I had to block B because he didn't want to be seen on social media. 「BくんはSNSで見られたくなかったから、ブロックしちゃったんだよ。」 「ブロック」は主に物理的な障害物や、ある行為や進行を防ぐための行為を意味します。シチュエーションとしては、コンピュータ上で広告をブロックする、電話番号をブロックする、道路がブロックされるなどが挙げられます。また、スポーツにおいては、相手の攻撃を防ぐ行為をブロックと言います。一方、ビルディングブロックと言えば、基本的な構成要素を指すこともあります。 I shut out B because he didn't want to be seen on social media. SNSで見られたくないというB君をブロックしちゃったんだ。 I blocked B because I wanted to prevent him from being seen on social media. 「BくんはSNSで見られたくないからブロックしたんだよ。」 Shut outとPreventは、どちらも何かを止めるという意味では一緒ですが、使い方とニュアンスが異なります。Preventは一般的に、何かが起こるのを防止するときに使われます。例えば、I took an umbrella to prevent getting wet in the rain.(雨に濡れるのを防ぐために傘を持っていきました。) 一方、shut outは、特にスポーツやゲームのコンテクストで使用され、相手を得点させないようにするときに使われます。また、人々が特定のグループや会話から除外されるときにも使われます。例:The team was shut out of the game.(チームは試合から締め出された。)または、I felt shut out of the conversation.(会話から締め出された感じがした。)といった具体的なシチュエーションで使います。

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After careful consideration, we have decided to entrust the leadership role to Mr. A this time. 慎重に考えた結果、今回はAさんにリーダーを任せることにしました。 「After careful consideration」は、「慎重に考慮した後」や「よく考えた結果」という意味を持つ英語表現です。これは、何かを決定する前に、時間をかけて慎重に考え、全ての選択肢や可能性を評価したことを示しています。ビジネスの文脈でよく使われ、重要な決定や発表の前置きとして用いられます。例えば、辞職をするときや、プロジェクトの提案を行うときなどに使えます。 After thorough examination, we have decided to entrust the leadership role to Mr./Ms. A this time. 「しっかりと検討した結果、今回はAさんにリーダーを任せることに決めました。」 Upon detailed review, we have decided to assign the leadership role to Mr./Ms. A for this time. 詳細に検討した結果、今回はAさんにリーダーを任せることにしました。 「After thorough examination」は具体的な物理的な検査や検証後を指すことが多く、医者が患者の診察を終えた後や、科学者がデータを詳細に分析した後などに使います。「Upon detailed review」は、書類や文書、情報の詳細な検討や再検討後を指すことが多く、弁護士が契約を見直した後や、エディターが記事を詳しく見直した後などに使います。また、「upon」は「after」よりもややフォーマルな響きがあります。

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