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Ko-Hey
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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
I'm hanging out with my friend later and I feel like eating something delicious. 後で友達と会うんだけど、美味しいものを食べたい気分だよ。 「I feel like eating something delicious.」は「美味しいものが食べたい気分だ」という意味で、主に自分の食欲や欲求を表現する時に使います。この表現はカジュアルな場面や日常会話でよく使用されます。何か特定の料理を求めているわけではなく、ただ美味しい何かを食べたいという一般的な欲求を示しています。 I'm craving something tasty. Let's find a good restaurant. 「美味しいものが食べたいな。良いレストランを探そうよ。」 I have a hankering for something scrumptious. Let's go out to eat. 「美味しいものが食べたいな。外食しようよ。」 I'm craving something tastyはどんな人でも一般的に使うフレーズで、特定の食べ物を非常に欲しているときに使います。一方、I have a hankering for something scrumptiousはやや古風または地方色のある表現で、特に南部のアメリカ英語でよく使われます。これは特定の美味しいものを強く欲しているときに使いますが、cravingよりも非形式的で親しみやすいニュアンスがあります。
Who did this? It's obviously him, isn't it? 「これ誰がやったの?」 「彼に決まってんじゃん?」 「It's obviously him, isn't it?」は、「それは明らかに彼だよね?」というニュアンスです。誰か特定の人物が何かをした、または何かの責任があることが明白であると主張する際に使われます。相手にもその事実を認識してほしい、または同意してほしいという意図を込めて使います。例えば、犯人探しをしていて、証拠がその人物を指している時などに使えます。 It's definitely him, right? 「それ、絶対彼だよね?」 It's gotta be him, don't you think? 「彼に決まってるでしょ?」 It's definitely him, right?は自分が確信を持っていて、相手にその確認を求めているときに使います。一方で、It's gotta be him, don't you think?は自分自身が100%確信は持っていないが、相手の意見を求めているときに使う表現です。後者は推測や仮説を示しているのに対し、前者は確信を表しています。
I want to measure my dog's ability to see how smart he is, since he's such a loyal pet. 私の犬はとても忠実なので、どれだけ彼が賢いのか、その能力を測ってみたい。 「Measure one's ability」とは、ある人の能力やスキルを評価・測定するという意味です。具体的な能力や知識をテストや試験で評価するシチュエーションで使われます。例えば、学校のテストで学生の学習能力を測る、職場での評価で従業員の仕事能力を見る、スポーツの試合で選手の実力を評価するなどの場面で使われます。また、自分自身が自己評価をするときにも用いられます。ただし、この表現は客観的な評価を意味するため、主観的な感情や意見に基づいた評価では使いません。 I'd like to assess my dog's capability to see just how smart he truly is. 「どれだけ賢いのかを見るために、私の犬の能力を評価してみたいです。」 I want to evaluate my dog's competence to see how intelligent he truly is. 「私の犬がどれだけ賢いのか、その能力を評価してみたい。」 Assess one's capabilityとEvaluate one's competenceは似た意味ですが、微妙な違いがあります。Assess one's capabilityは、個人の能力や可能性を判断するときに使われます。一方、Evaluate one's competenceは、特定のスキルやタスクを適切に遂行できるかどうかを評価する際に使われます。例えば、新入社員の研修時には、彼らの一般的な能力を「assess」するかもしれません。しかし、特定のプロジェクトに適任かどうかを判断する際には、彼らの特定のスキルを「evaluate」するでしょう。
I was up late last night because I fell asleep while watching a video. 昨日の夜遅くまで起きていて、動画を見ながら寝てしまいました。 この表現は、ビデオを見ている最中に眠ってしまったという状況を表しています。ビデオを見ているのが夜遅くで疲れていたり、ビデオが退屈だったりした場合などに使うことができます。また、自分が予想していた以上にビデオが長かった場合や、自分が寝不足だった場合などにも使えます。 I was up late last night because I dozed off watching a video. 昨日の夜遅くまで起きていました。なぜなら、動画を見ながら寝ちゃったからです。 Yeah, I stayed up late last night. I nodded off while viewing a video. 「そうだよ、昨日は遅くまで起きてた。動画を見ながら寝ちゃったんだ。」 これらのフレーズはほぼ同じ意味を持ちますが、微妙な違いがあります。「I dozed off watching a video」は、ビデオを見ていて眠りに落ちたことを示していますが、その過程が徐々にであったか急にであったかは明確ではありません。「I nodded off while viewing a video」は、ビデオを見ていて突然眠ることを示しており、一般的に「nod off」は短時間または一時的に眠ってしまうことを意味します。
Look, that bird carrying something in its beak is called a carrier pigeon. 「見て、あの口に何かを持っている鳥を伝書鳩と言うんだよ」 キャリアピジョンは、メッセージを運ぶために特別に訓練された鳩を指します。主に戦時中や通信手段が限られた時代に使用されていました。現代では、主に比喩的な表現や歴史的な文脈で使われます。例えば、遅い通信速度を揶揄したり、信頼性の高い伝達手段を指す際に用いられることがあります。また、レース用鳩としての利用もあります。 Look, that bird carrying something in its beak is called a homing pigeon. 「見て、あの口に何かを持って飛んでいる鳥、それが伝書鳩って言うんだよ。」 Look, that bird carrying something in its beak is called a carrier pigeon. 「見て、その口に何かを持っている鳥を伝書鳩と言うんだよ」 Homing pigeonは飼いならされた鳩で、特定の「ホーム」に帰る能力がある鳩のことを指します。一方、Message pigeon(またはCarrier pigeon)は、メッセージを運ぶために使用される鳩のことを指します。これらの用語はしばしば交換可能に使用されますが、Homing pigeonは鳩の特定の能力を指し、Message pigeonはその使用目的を指します。