プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
I'm seriously going into give-up mode. I don't think I'll make the deadline. 本当にもう諦めモードだわ。期限に間に合いそうにないと思う。 「Going into give-up mode.」は、「諦めモードに入る」という意味で、自分が目指していた目標や取り組みに対して、もう成功する見込みがないと感じ、それ以上努力するのをやめようとする状態を指します。使えるシチュエーションは、仕事や勉強、運動などの目標達成に向けた取り組みで困難に直面した時や、自身の能力不足を痛感した時などです。 I feel like throwing in the towel, I just can't meet this deadline. 「もう諦めモードだわ、この期限に間に合わせることは無理そうだから。」 I'm throwing in the white flag, I just can't make the deadline. もう白旗を揚げます、締め切りには間に合いそうにありません。 Throwing in the towelとThrowing in the white flagはどちらも「諦める」や「投降する」を意味しますが、微妙なニュアンスがあります。Throwing in the towelはボクシングから来ており、一般的には挑戦や努力を止めることを示します。これに対して、Throwing in the white flagは戦争の文脈から来ており、敵に対する降伏や譲歩を示します。両方とも日常的な会話で使われますが、Throwing in the towelの方がよく使われます。
You seem to have dry skin, so I would recommend this product. 「乾燥気味な肌質のようですので、こちらの商品をおすすめします。」 「Skin type」とは、肌質のことを指します。乾燥肌、脂性肌、混合肌、敏感肌などの種類があります。これは、スキンケア商品を選ぶ際やエステティックサロンでのカウンセリング時、または皮膚科での診療時などによく使用されます。自分の肌タイプを知ることで、適切なスキンケアを行うことが可能になります。 Your skin texture seems a bit dry, so I would recommend this product. 「あなたの肌質は少し乾燥しているようですので、この商品をおすすめします。」 You seem to have a dry skin condition, so I would recommend this product for you. 「あなたは乾燥気味な肌質をされているようなので、こちらの商品をお勧めします。」 Skin textureは皮膚の表面の感じや特徴を指し、ざらつき、滑らかさ、細かさなどを含みます。一方、Skin conditionは皮膚の健康状態を指し、乾燥、脂性、敏感肌、アクネ、湿疹などの特定の問題を含みます。したがって、textureは皮膚の物理的な特性を、conditionはその健康状態を表します。
That show is really influential, isn't it? 「あの番組は本当に影響力があるね。」 「Influential」は英語で、「影響力のある」や「大きな影響を与える」を意味します。人や物事に対して使うことが多く、特に意見や行動が他人に影響を与える力があることを指す場合に用いられます。例えば、政治家や芸術家、学者などが「influential」であると言えます。その人の発言や行動が多くの人々に影響を与え、彼らの考え方や行動を変える力があるからです。また、本や映画、考え方なども「influential」であると言えます。それらが広範囲に影響を及ぼし、人々の考え方や行動、文化などに大きな変化をもたらすからです。 That TV show really has a lot of sway, doesn't it? 「あのテレビ番組は本当に大きな影響力があるね。」 That show really holds a lot of clout, doesn't it? 「あの番組、本当に影響力があるね。」 Holds a lot of cloutは公式的な、またはビジネス状況でより一般的に使われ、誰かが大きな影響力または決定力を持っていることを示します。Has a lot of swayはもっとカジュアルな状況で使われ、誰かが影響力を持っているか、または人々に何かを納得させる能力があることを示します。両方とも似た意味ですが、cloutは権力や地位を、swayは説得力または影響力を強調します。
It never crossed my mind that he might be lying. 彼が嘘をついているかもしれないとは、一度も頭をよぎらなかった。 「Cross one's mind」は「(何かが)頭をよぎる」「(何かを)ふと思う」という意味の英語のフレーズで、日常会話や文学など様々なシチュエーションで使うことができます。一時的かつ突然に何かの考えやアイデアが浮かんでくる状況を指します。例えば、「It never crossed my mind that he could be lying」は「彼が嘘をついているなんて、思いもよらなかった」という意味になります。 When I think about moving to a new city, several concerns spring to mind. 新しい都市に移住することを考えると、いくつかの心配事が頭をよぎる。 The idea of quitting my job just passed through my mind. 「仕事を辞めるという考えがちょうど頭をよぎった。」 「Spring to mind」は、考えやアイデアが突然、自発的に頭に浮かんだ時に使われます。「ある話題について話していて、それに関連するアイデアが突然思いついた」といった状況です。 一方、「Pass through one's mind」は、一時的な、かすかな考えや感情を表します。それは深く考えるほどのものでもなく、すぐに頭から消えてしまうような考えです。「あるアイデアが一瞬頭をよぎったが、すぐに忘れてしまった」といった状況に使われます。
I'm strongly resistant to doing things I'm not good at. 「得意でないことをすることに強く抵抗感を感じています。」 「強く抵抗する」または「非常に耐性がある」という意味の英語表現です。物理的、化学的、感情的なあらゆる形の圧力や影響に対して耐えられる能力を指します。例えば、特定の薬に対する強い抵抗力を持つ細菌(強く抵抗する細菌)、新しいアイデアや変化に対して強く抵抗する人(強く抵抗する人)など、さまざまな文脈で使用できます。 I am strongly opposed to public speaking; it just makes me incredibly nervous. 「私はパブリックスピーキングに強く反対しています。それは私をとても緊張させます。」 I'm strongly averse to public speaking. 「私はパブリックスピーチが強く拒否感を感じる。」 Strongly opposedとStrongly averseはどちらも強い反対意志を示しますが、使用する文脈が少し異なります。Strongly opposedは主に意見や政策など抽象的な概念に対する強い反対意思を表現するのに使います。例えば、ある法案や運動に対して強く反対する場合などに使います。一方、Strongly averseは具体的な行動や状況、物事に強い嫌悪感や避けたいという意志を示すのに使います。例えば、高所や特定の食べ物に対する強い嫌悪感を表す際などに使います。