プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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Telling him not to be late is pointless, actions speak louder than words after all. 彼に遅刻しないように言うのは無駄です。やはり、行動の方が言葉よりもっと大きな声を出します。 「Actions speak louder than words.」は、「行動は言葉よりも大きな影響力を持つ」、または「言葉より行動が重要だ」という意味の英語の諺です。人々は言葉で何でも言うことができますが、実際にその言葉を行動に移すことで初めてその人の本当の意図や性格がわかるという意味が含まれています。謝罪や約束など、言葉だけではなく行動によって証明する必要がある状況で使うことができます。 Telling him not to be late is pointless, talk is cheap. 彼に遅刻するなと言うのは無意味だ、口だけの人間だから。 Telling him not to be late is just empty words. He's late almost every day anyway. 彼に遅刻するなと言うのは、ただの空言です。どのみちほぼ毎日遅刻してきますから。
I will be attending a staff training session from tomorrow. 明日から社員研修に参加します。 「トレーニングセッション」は、特定のスキルや知識を磨くための短期間の学習や訓練の時間を指す言葉です。ニュアンスとしては、一貫性と目的を持って進行され、教育や研修の一部として行われることが一般的です。使えるシチュエーションは様々で、新たなソフトウェアの使い方を習う場合、フィットネスやスポーツの練習、新入社員研修などがあります。それぞれのセッションは、特定のテーマや目標に焦点を当てて行われます。 "I will be attending a staff training starting from tomorrow." 「明日から社員研修に参加することになっています。」 I will be attending a seminar for employee training from tomorrow. 明日から社員研修のセミナーに参加します。
Her effort to achieve a perfect TOEIC score is beyond measure. 彼女がTOEIC満点を取るための努力は計り知れないです。 「Beyond measure」は、「計り知れないほど」という意味を持つ英語の表現です。主に非常に大量の何かや、非常にすばらしい程度などを強調する際に使われます。例えば、「私の愛情は計り知れない」や「彼は計り知れないほどに優秀だ」などといった形で使えます。ある事象や数量があまりにも大きく、計ることが難しいほどというニュアンスをもたらす表現です。 Her efforts to score perfect on the TOEIC are incomprehensible. 彼女がTOEICで満点を取るための努力は計り知れない。 Her effort to achieve a perfect score on TOEIC was beyond comprehension. 彼女がTOEIC満点を取るためにした努力は計り知れないほどだった。
The most nerve-racking thing I recently did was leaving a pot on the stove cooking air. 最近やってしまった一番ヒヤッとしたことは、ストーブの上に鍋を空炊きのまま放置してしまったことです。 「Cooking air」は直訳すると「料理の空気」になりますが、具体的なフレーズとしては一般的に使われません。コンテクストによりますが、「料理を作る雰囲気」や「キッチンの空気」を表す場合があるかもしれません。例えば、楽しみながら料理をしている様子や、キッチンが食材の香りで満たされる様子を表現する際に使うことが考えられます。ただし、一般的な表現ではないため、文脈が明確でない限りは避けた方がよいでしょう。 I had to make do with nothing when I accidentally left a pot on the stove with nothing in it. 何もない状態で何とかやりくりしなければならなかったのは、何も入れずに鍋をコンロに放置してしまったときです。 "Cooking air"は実際の料理や物がない状況で、料理をしているふりをしていることを表す表現です。一方、"making do with nothing"は物質的な富や必要なものがない中でも、何とかやりくりして状況を乗り切ろうとする態度を示します。例えば、食材がない時に"cooking air"を、生活の様々な困難を乗り越えようとする時には"making do with nothing"を使うでしょう。
We're not getting along well these days, so I think we need to keep our distance for a while. 最近うまくいっていないから、しばらく距離を置くべきだと思う。 「Keep one's distance」とは、「距離を保つ」という意味で、ある人や物事に対して近づきすぎないようにする、または関与しないというニュアンスがあります。主に社会的、感情的、あるいは物理的な距離を指します。例えば、関係が悪化し始めた友人や、争いごとを避けるために問題を抱えた人から距離を置くなどの状況で使えます。また、現在のようなパンデミックの状況では、ウイルスの感染を防ぐために他人から物理的な距離を保つ、という意味でも使われます。 We need to create some space. 私たちは距離を置く必要があります。 "Keep one's distance"は主に、他の人から物理的、または感情的に離れていることを強調するときに使われます。例えば、病気の人から遠ざかる、または感情的に人から距離を置く場合などです。 一方で、"Create some space"は、主に新たな余地や可能性を作ることに焦点を当てた表現です。例えば、物理的に場所を確保し、新しい活動やアイデアのためのスペースを作るときなどに用いられます。
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