プロフィール
miyashum
英語アドバイザー
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自己紹介
皆さん、こんにちは!私の名前はmiyashumです。私は現在、エストニアに住んでおり、イタリアでの留学経験を持っています。この異文化環境での生活経験は、私の英語教育方法に多様な視角をもたらしています。
イタリアでの留学体験は、非英語圏での英語習得の貴重な洞察を提供し、私の教育アプローチに大きな影響を与えました。異文化との交流は、私の教育スタイルに独自性と柔軟性をもたらしています。
英検では最上級の資格を取得し、これは私の英語に対する深い理解と応用能力を示しています。また、IELTSでスコア7.5を獲得し、アカデミックおよび国際的なコミュニケーションスキルが高いことを証明しています。
皆さんの英語学習に対して、私は文法、語彙、発音の改善から実用的な会話技術の向上に至るまで、幅広くサポートします。私の国際経験と専門知識を生かし、皆さんの英語学習をサポートし、新しい発見を一緒に楽しむことを楽しみにしています!
She is such a capable person, always completing her tasks impeccably. 彼女は本当にデキる人だよね、いつも仕事を完璧にこなすから。 「A capable person」は「有能な人」や「能力のある人」という意味で、特定のスキルや知識を持ち、仕事などのタスクを適切にこなすことができる人物を指します。ビジネスや学習などの文脈でよく使われる表現で、チームでのプロジェクトや課題を任せるだけの信頼感が含まれています。また、この表現は人物の特性を評価するときにも使われ、能力だけでなくその人が自己改善や責任感を持つ意志も示唆します。 You're such a go-getter, always getting things done perfectly. 君は本当にやり手だね、いつも仕事を完璧にこなしているもの。 She's such a self-starter. She always gets things done perfectly. 彼女は本当に自主性があって、常に物事を完璧にこなすわよね。 "Go-getter"と"self-starter"は、どちらも積極的で自分から行動する人を指す表現ですが、使い方には微妙な違いがあります。 "Go-getter"は目標に向かって何事も積極的に達成しようとする人を指すため、ビジネスやプロジェクトなど、特定の目標を達成するシチュエーションでよく使われます。 一方"self-starter"は自己主導で物事を起こす人を指すため、新しいアイデアやプロジェクトを自分から始める人を示すために使われます。自分で計画を立てて行動を開始する独立した行動力が強調されます。
I came home covered in mud after the hike. ハイキングの後、泥まみれで家に帰りました。 「Covered in」は英語の表現で、「~で覆われている」または「~にまみれている」という意味合いで使われます。物理的なものだけでなく、抽象的なものに対しても使うことができます。例えば、"The ground is covered in snow"(地面は雪で覆われている)や"The room is covered in dust"(部屋は埃で覆われている)のように具体的な物に使用することができます。また、"He is covered in shame"(彼は恥で覆われている)のように感情や状況を指す言葉にも使うことができます。このフレーズは、ある状況や状態が全体的に広がっていることを表す時に用いられます。 After a long day of working in the garden, he was smothered in mud. 一日中庭仕事をした後、彼は泥まみれになっていた。 After running the marathon, he was drenched in sweat. マラソンを走った後、彼は汗まみれでした。 Smothered inと"Drenched in"はどちらも大量の何かを含むことを表しますが、使い方や意味合いには違いがあります。"Smothered in"は、何か(通常はソース記載)がものの表面全体を覆っていることを表します。例えば、"My fries are smothered in cheese"(私のフライドポテトはチーズで覆われている)。一方、"Drenched in"は何かが充分以上に液体で湿っていることを表し、通常は望まない状況を示します。例えば、"I got drenched in rain"(雨にびしょ濡れになった)。
We started talking, one thing led to another, and before we knew it, we were planning our wedding. It's all happened so fast, it's surprising. 話し始めて、一つが次につながり、気がついたら結婚の計画をしていました。とんとん拍子に話が進んでいって、びっくりしてます。 「One thing led to another」は、「一つの出来事が次の出来事を引き起こした」という意味を持つ英語のフレーズです。これは状況が思わぬ方向に進展し、結果的には予期しなかった事が起きたといった場面で使われます。どのように進展したか具体的な詳細は省略されますので、話す側があえて詳細を語りたくない、または聞く側がどのように事が進んだかをすでに理解しているときに用いられます。 Everything fell into place so quickly and we decided to get married. It all happened so fast, I'm still surprised. すごくうまくいって、あっという間に結婚の決断をしました。とんとん拍子に話が進んだので、まだびっくりしています。 Everything has been smooth sailing and we've decided to get married; it's so surprising and happened faster than expected. とんとん拍子に話が進み、思いがけず結婚することになって、びっくりしています。 "Everything fell into place"は、計画や目標がうまく実現したり、問題が解決したときに使います。予期しない問題が解決したり、予期しない良い結果が出た時に使われます。例えば、パーティーの準備が完璧に仕上がったときなど。 "Smooth sailing"は、物事が予想よりもスムーズに進んでいるときや、これから物事が順調に進むことを期待するときに使います。困難や障害がない状態を表します。例えば、プロジェクトが順調に進んでいるときや、旅行がスムーズに進んでいるときなどに使われます。
1. make plans 「予定を合わせる」 planは日本語でも「プラン」と言います。 例文 Let's make plans when we play next time. 「私達が今度遊ぶ時の予定を合わせましょう」 next「次の」とtime「時間」で「今度」という意味です。 2. adjust a schedule 「予定を合わせる」 adjustは日本語でも「アジャストする」と言いますね。scheduleも「スケジュール」と言います。 例文 We need to adjust a schedule. Please tell me about your schedule in this month. 「私達は予定を合わせる必要があります。今月の予定を教えてください。」
1. to be followed 「後に続く」 followは「続く、後についていく」という意味です。 例文 The part what you are concerned with is to be followed. please wait with a fun. 「関心がある部分は後に続きます。楽しみに待っていてください」 2. to be continued rear 「後に続く」 rearは車の後ろの事を「リアー」と言ったりしますね。to be continuedはドラマの最後に右下にto be continuedと書いてありますね。 例文 The main part is to be continued rear. please watch continuously. 「主要な部分は後に続きます。引き続きご覧ください」