プロフィール
RihoFujimura
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私の名前はNakagawaです。現在、スイスに住んでおり、カナダでの留学経験を経て、国際的な背景を持つ英語指導者として活動しています。異文化環境での経験は、私の言語教育へのアプローチに幅広い視野をもたらしました。
留学生としての経験は、英語を母国語としない環境での言語習得の挑戦と楽しさを私に教えてくれました。また、多文化の中でのコミュニケーションは、私の教育方法に深い理解と柔軟性を加えています。
英検では最高レベルの資格を取得し、これは英語に対する私の広範な理解と応用能力を証明しています。加えて、IELTSでスコア7.0を獲得し、特にアカデミックな英語の分野での私の能力を強調しています。
私は、皆さんの英語学習において、文法や語彙から発音、会話技術まで幅広くサポートします。私の国際的な経験と専門知識を活用して、皆さんの英語習得の旅を全面的に支援します。一緒に英語の世界を探検し、新しい発見をしましょう!
Sure, I'll come pick you up at the station. もちろん、駅まで迎えに行くよ。 「I'll come pick you up」は、「私が迎えに行くよ」という意味です。あなたが車などでその場所まで行き、相手を自分の場所に連れて行くと言っていることを示します。主に、デートの約束や友人を自宅に招く際、または誰かを空港や駅から迎えに行く時などに使われます。このフレーズは、相手に対する気遣いや配慮を示すと同時に、自分がリードする意志を表します。 Sure, I'll come get you at the station. もちろん、駅まで迎えに行くよ。 Sure, I'll swing by and grab you from the station. もちろん、駅まで迎えに行くよ。 I'll come get youは直訳すると「あなたを迎えに行くよ」となり、普遍的に使えます。一方、I'll swing by and grab youは「ちょっと寄ってあなたを拾うよ」という意味で、特定の場所に行く途中で相手を迎えに行くことを示します。swing byが「立ち寄る」、grab youが「あなたを拾う」という意味を含んでいます。後者はよりカジュアルな表現であり、予定の一部として相手を迎えに行くことを示しています。
I have some concerns, so my state of mind is unstable. 私はいくつか心配事があるので、心の状態が不安定です。 「State of mind」は直訳すると「心の状態」で、感情や考え方、精神的な状態を指す表現です。元気なとき、落ち込んでいるとき、集中しているときなど、その時々の心の持ちようを表すときに使います。また、「ポジティブなstate of mindを保つ」のように、自分の心のあり方をコントロールする際にも使われます。日常的な会話から、ビジネスやスポーツ、心理学などの専門的な文脈まで幅広く使えます。 I'm feeling emotionally unstable because I have some concerns. 何か心配事があるので、心の状態が不安定です。 I have some concerns and they are affecting my frame of mind. 私はいくつか心配事があり、それが私の心の状態を不安定にしています。 Emotional stateは一時的な感情や気分を指すのに対し、frame of mindはより長期的な心の状態や思考パターンを指します。例えば、ある出来事が起こった直後の感情はemotional stateで表現しますが、その出来事に対する一般的な考え方や感じ方はframe of mindで表現します。また、frame of mindは特定の状況やタスクに対する準備状態や意識状態を表すこともあります。
My sister just barged in with all her stuff, asking if she could stay with me. 私の妹が大荷物を抱えてどやどやと押し入ってきて、私のところに居候させてほしいと言ってきました。 「Barge in」は、物理的または会話的な空間に突然または無礼に入ってくることを指す英語のフレーズです。何かに夢中になっている人の部屋に突然入ったり、会話に割り込んだりする行為を表現します。一般的には、無断で、または予告なく行われるため、敬意の欠如と捉えられることが多いです。 My sister just busted in with her big luggage, asking if she could stay with us. 妹が大きな荷物を抱えてどやどやと入ってきて、居候させてほしいと頼んできたんだ。 My sister stormed in with her big luggage, asking if she could stay with me. 大荷物を抱えて妹がどやどやと私のところに押し入ってきて、居候させてほしいと頼んできました。 Bust inとStorm inはどちらもドアを突き破って入るなど、乱暴に入ってくる様子を表す表現ですが、ニュアンスに微妙な違いがあります。Bust inは物理的な破壊を伴う場面で使われることが多く、ドアを壊して入るなどのイメージが強いです。一方、Storm inは感情的な状態を強調し、特に怒りや激情で部屋に入る様子を表現します。
I always try to look on the bright side, no matter what happens. 何が起ころうとも、常に明るい面を見るようにしています。 「Look on the bright side」は、「明るい面を見よう」や「ポジティブに考えよう」という意味です。ネガティブな状況や困難な問題が起きた時、それにも関わらずポジティブな視点を持つことを勧めるフレーズです。例えば、失敗や挫折を経験した人を励ます時や、物事が思ったように進まない状況で希望を持ち続けることを促す時などに使えます。 I always try to see the glass half full, no matter what happens. 何が起ころうとも、常にグラスが半分満たされているように考えるようにしています。 I always find the silver lining, no matter what happens. どんなことが起こっても、いつも良い面を見つけるようにしています。 「See the glass half full」は、物事を肯定的な視点から見ることを助言するフレーズで、一般的に困難な状況でもまだ可能性や希望があるという意図で使われます。「Always find the silver lining」は、難しい状況や困難な経験から何か良いことを見つけることを励まします。そのため、これらのフレーズは似ていますが、「See the glass half full」はより一般的な肯定的な態度を持つことに焦点を当てるのに対し、「Always find the silver lining」は特に困難な状況から何か良い結果を見つけ出すことに焦点を当てます。
Ever since I decided to study abroad, I've been desperately studying English and even started practicing my weak point, speaking English. 留学すると決定してから、必死に英語を勉強し、苦手な英会話の練習も始めました。 「Whenever I do...」は「いつも私が~をする時は...」という意味で、特定の行動を行うたびに起こる状況や感情を説明する際に使われます。主に繰り返し起こる経験やパターンを表現するのに用いられます。例えば、「Whenever I see a dog, I feel happy」は、「犬を見るたびに、私は幸せを感じる」となります。日常生活や特定の状況における自分の反応を述べる際によく使われます。 Every time I study English, I remember how I decided to study abroad and even started trying to improve my weak point in conversation. 毎回英語を勉強する度に、留学すると決めて、苦手な英会話の練習も始めたことを思い出します。 Without fail, since I decided to study abroad, I've started working hard on my English, even my weak point - speaking. 留学すると決めて以来、間違いなく私は英語の勉強に取り組んでいます。 苦手な英会話も始めました。 Every time I do...は何かを毎回行うと何かが起こるという一般的な状況を指す表現です。一方、Without fail, when I...は「必ずしも」という強い確信を示し、結果が予測可能で確実な状況を指します。Every timeは頻度を強調するのに対し、Without failは結果の確実性を強調します。