プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

こんにちは!私はYamanoと申します。現在、ブラジルに住んでおり、この多文化国家での経験が私の英語教育に豊かな視角をもたらしています。

私の英語学習への旅は、フランスでの留学から始まりました。フランスという多言語環境での学びは、英語をはじめとする多様な言語の学習に対する私の理解を深め、教育方法にも大きな影響を与えました。

英検においては、最高レベルの資格を取得しており、これは私の英語の理解力と表現力の高さを示しています。さらに、TOEICでは935点という優れた成績を達成し、特にビジネス英語における私のコミュニケーション能力を強調しています。

皆さんの英語学習において、私は文法や語彙、会話力の向上から、実用的な英語スキルの習得に至るまで、実践的なアドバイスとサポートを提供します。私の国際的な経験と専門知識を活かし、皆さんの英語学習の旅をサポートします。一緒に英語を学び、世界を広げましょう!

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Yamano

Yamanoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Where can I see drift ice here in Iceland? 「アイスランドでどこで流氷を見ることができますか?」 ドリフトアイスは、海や湖などの水面上に浮かぶ流氷のことを指します。海流や風により動き、浮遊するその性質から"Drift(漂う)"という名前がついています。シチュエーションとしては、北海道のオホーツク海で冬季に見ることができ、観光地として利用されることが多いです。また、地球温暖化の影響によりその規模が縮小傾向にある等、環境問題として取り上げられることもあります。冬の寒さや厳しさ、自然の壮大さを表現したい時にも使われます。 Where can I see pack ice? 「どこで流氷が見られますか?」 Where can I see ice floes? 「どこで流氷が見れますか?」 Pack iceと"Ice floe"は主に海洋学や気象学などの特定の領域で使用され、日常生活で頻繁に使われることは少ないです。しかしながら、その違いを表現すると、"pack ice"は互いに衝突して混雑した状態の氷の集まりを指します。一方、"ice floe"は一片の大きな浮氷や一塊の氷のことを指し、この氷の塊が集まって"pack ice"を形成します。したがって、両者は海氷の異なる段階や状態を示すものであり、それぞれの用語は特定の状況や状態を説明する際に使用されます。

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Yamano

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ネイティブキャンプ英会話講師

The cords are tangled. Please wait a moment. 「コードが絡まってしまったので、ちょっと待ってください。」 「The cords are tangled」とは「コードが絡まっている」という意味で、通常は電気コードや充電器、ヘッズフォンなどのケーブルが複雑に絡み合って直すのが困難な状況を指します。特にデスクワーク中などに使用する電子機器のコードが絡まってしまった時や、不注意からヘッドホンのケーブルが絡んでしまった際などに使います。 The wires are knotted, so please give me a moment. 「コードが絡まってしまっていますので、少々お待ちください。」 The cables are all jumbled up, so please hold on a moment. 「コードが絡まってしまったので、ちょっとお待ちください。」 The wires are knottedは、物理的にワイヤーが結びついて動かせない状態を指します。一方、"The cables are all jumbled up"は、ケーブルが錯綜しており、どのケーブルがどこに繋がっているのかがはっきりしない状況を示します。前者は物理的な問題に、後者は配線の混乱や迷路のような状態に焦点を当てています。

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Yamano

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ネイティブキャンプ英会話講師

The hiking trail was intimidating with its steep and rugged terrain. そのハイキングコースは、急でごつごつした地形がいかつく見えた。 「Intimidating」は、英語の形容詞で、「脅威となる」「威圧的な」などと訳すことができます。ある人、状況、ものが他者を精神的に圧倒し、恐怖感や不快感を引き起こすことを意味します。例えば、大きな障害、困難、知らないことに挑戦する時や、権力を持つ人物、怖い見た目の動物、厳しいルールなどを指すときに使います。形容詞のため、名詞と一緒に使い、"intimidating person"や "intimidating situation"のように用いられます。 This guy looks really fierce. この男は本当にいかつい。 The rocky mountain looks quite menacing. そのごつごつした山はかなりいかつく見えます。 Fierceと"Menacing"は両方とも脅威を感じさせる状況ですが、ニュアンスは異なります。"Fierce"は主に強い、激しい、または熱情的なシチュエーションや個体(動物や人)に使われます。例えば、「彼女は熱心な競争者であるため、彼女の競争意識は獰猛(fierce)です」と使われます。一方、"Menacing"はより悪意を含む脅威や危険を意味します。これは何かが直接的に悪い結果をもたらしかねない状況や存在を指すために使われます。例えば、「彼の眼差しは脅威的(menacing)だった」と表現します。

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ネイティブキャンプ英会話講師

What was fun about today? 今日は何が楽しかった? 「What was fun about today?」は「今日は何が楽しかった?」という意味です。友人や家族との会話、特に子供とのコミュニケーションでよく使われます。その日の経験や思い出を共有し、ポジティブな気分を喚起するために使用します。また、他人の一日がどうだったかを知りたいときにも使えます。教師が生徒に、あるいは、親が子供にその日の学校での出来事を尋ねる際にも用いられるフレーズです。 What did you enjoy about today? 「今日は何が楽しかった?」 What made your day exciting today? 「今日は何が楽しかった?」 「What did you enjoy about today?」は、その日に楽しかったことや満足だったことを尋ねる表現で、ポジティブな経験に焦点を当てます。「What made your day exciting today?」は、その日に何が興奮させたか、つまりその日を特別にした何かエキサイティングな出来事があったかを尋ねる表現です。前者は日々の小さな幸せの積み重ねに注目する一方、後者はより大きな興奮や驚きを共有するために使われます。

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Yamano

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ネイティブキャンプ英会話講師

I went jogging and I'm sweating bullets now. ジョギングをしたら、今は汗がたっぷり出てきています。 「Sweating bullets」とは、非常に緊張している、恐怖を感じている、極度のストレスの下にいる、といった状況を表す英語のイディオム(慣用句)です。直訳すると「弾丸を汗として流す」となりますが、その意味は「恐怖や緊張から大量の汗をかく」というニュアンスです。例えば、大切なプレゼンテーション直前や、厳しい試験前、緊急の問題が起こった際などに使えます。 I'm dripping with sweat after that jog. そのジョギングの後で、汗だくです。 I just finished jogging and I'm sweating like a pig! ジョギングを終えたばかりで、ものすごく汗をかいています! 「Dripping with sweat」は文字通りに汗が滴るほどに汗をかいている状況を表現します。一方、「Sweating like a pig」は非常に大量に汗をかいていることを強調して言います。両方とも多量の汗を表現しますが、「Sweating like a pig」の方がややインフォーマルで、強調的な表現です。運動や肉体労働後の状態、あるいは非常に緊張しているときなどに使われます。

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