プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

こんにちは、私の名前はShihoです。現在はオーストリアに住んでおり、異文化環境での生活を通じて英語教育に取り組んでいます。この国際的な経験は、私の教育方法に新たな視野をもたらしています。

私はスペインで留学した経験があり、そこで得た知見は、英語を第二言語として習得する際の挑戦と魅力を深く理解させてくれました。異文化との触れ合いは、私の教育哲学に重要な要素を加えています。

英検においては、最高レベルの資格を保有しています。これは、私の英語に対する深い理解力と表現力を示しています。加えて、TOEICでは900点のスコアを獲得し、ビジネス英語や国際的なコミュニケーションスキルが高いことを証明しています。

皆さんの英語学習において、私はあらゆる質問に対して、実践的なアドバイスを提供し、サポートします。文法、語彙、発音の改善から会話スキルの向上に至るまで、私の経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全力で支援します。一緒に英語を楽しみながら学びましょう!

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Let bygones be bygones, right? I'm not going to dwell on the fact that he left me. 「過ぎたことは過ぎたことだし、彼が私を捨てたことにとらわれてはいけないでしょ?」 「bygones be bygones」とは、「過去の事は水に流しましょう」といった意味を持つ英語のフレーズです。「bygone」は「過去の」という意味で、これを繰り返すことで「過去の事は過去のままにしておこう」というニュアンスが出ているのです。この表現は、主に謝罪や和解の文脈で使われます。ミスをした人が誤りを認め、謝罪した後や、揉め事があった時に、相手に向けて過去は忘れてこれからは新たな関係を築きましょうと伝える時に使います。 I was dumped by my boyfriend, but it's water under the bridge now. 彼氏にフラれたけど、もうそれは水に流したこと、つまり去る者追わずて感じよ。 "Let bygones be bygones"はしばしば直接的に謝罪の後、過去の間違いを忘れて現在と未来に集中しようと提案する時に使われます。一方で、"Water under the bridge"は過去の出来事について話す際に人々がもうそのことについて怒っていない、またはそれに影響されていないことを示す時に使われます。この表現は、問題が解決され、もはや重要でないことを強調します。

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Feel free to ask anything you're unsure about. 何でも不明なことがあれば、気軽に聞いてね。 「Feel free to ask.」は、「何でも聞いてください」や「遠慮なく質問してください」という意味で、相手に気兼ねなく質問や意見、提案などを出してほしいことを伝える表現です。ビジネスの場面や、授業、ワークショップ、説明会など、何かを準備する側からの案内、発言などを受ける側へのフォローアップとして使われます。 Don't hesitate to reach out if you have any questions or concerns. 「何か質問や不明な点があれば、遠慮せずに聞いてくださいね。」 "Feel free to ask"は、コンテクストが何であろうと質問をすることを歓迎しているときに使います。一方、"Don't hesitate to reach out"は、通常助けが必要な時や、サポート、アドバイス、情報などを求めるときに使います。前者は特定の質問や疑問に対するオープンネスを示し、後者はより一般的な支援とコミュニケーションを促しています。

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I'm middle-aged now and I really want to boost my metabolism. 私はもう中年なので、基礎代謝を上げたいと本当に思います。 "Boost your metabolism"とは、あなたの新陳代謝を活発にしようという意味です。新陳代謝を活発にすると、消費カロリーが増え、ダイエットや健康維持に役立ちます。例えばダイエットや健康関連のアドバイス、運動や食生活の改善を勧めるシチュエーションで使います。また、特定の食品やサプリメント、運動法を新陳代謝促進として宣伝する際にも用いられます。なお、あくまで「新陳代謝を上げる」は手段であり、目的はダイエットや健康維持などになります。 I'm middle-aged now, so I'm trying to rev up my metabolism. 私はもう中年なので、基礎代謝をあげようとしています。 「Boost your metabolism」と「Rev up your metabolism」は同じような意味を持ち、ともに「代謝を高める」という意味です。しかし、「Rev up」はエンジンを高速に回すという意味を含むため、効果がすぐに現れたり、一時的または短期的な効果を示唆するニュアンスがあります。一方、「Boost」は効果が徐々に現れることを示唆しています。したがって、短期的なダイエットやエネルギー刺激が必要な時には「Rev up」を、長期的な健康改善を目指している場合には「Boost」を使うことが適切です。

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「将来の夢は何?」と尋ねる時に使うフレーズとして、最も一般的なのは"What's your dream?"ですが、それ以外にも上記のように表現することができます。 "want to be ~"で、「~になりたい」、"in the future"で「将来」という意味になります。 A: What do you want to be in the future? 君の将来の夢は何なの? B: I want to be a firefighter because I want to ride in a fire truck. 僕は消防車に乗りたいから消防官になりたいな! また、一般的な「将来の夢」とは少しだけニュアンスが異なりますが、「将来の夢=目的」という意味を込めて ・What's your goal? と表現することもできます。 こちらの表現もよかったら参考にしてみてくださいね!

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

まず、英語で「柄」とは"pattern"と表現します。 こちらを用いて、「小花柄」と言うには上記のように表現することができます。 【例文】 A: Hi, May I help you? こんにちは。何か御用はございますか? B: Do you have a skirt with a small floral pattern? 小花柄のスカートはありますか? 柄(pattern)にまつわる英単語は、ほかにも ・polka dots(水玉) ・stripes(ストライプ、ボーダーどちらもこのように表現します) ・tartan, plaid(チェック) ・plain(無地) などがあります。 衣服を買うときや誰かの服装を褒めるときなど、意外と色んな場面で使う機会がある言葉なのでこれを機に覚えてみてくださいね!

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