プロフィール
kujyouyuki
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
TOEIC876点,英検準一級
海外渡航歴
自己紹介
私は、幼稚園から小学校まで英語しか話せないインターナショナルに通っており、先生は全員外国人だったので英語はネイティブです。
1. Pickling stone 漬物石 pickling は動詞 pickle の動名詞形で、「漬けること」「漬物」という意味です。 stone: 石 例文 We use a pickling stone to weigh down the vegetables. 野菜を重くするために漬物石を使います。 to weigh down~: 〜を重くする。 vegetables: 野菜 2. Heavy stone for pickling 漬物石 heavy: 重い stone for pickling: 漬物用の石 例文 Use a heavy stone for pickling to press the vegetables. 野菜を押さえるために、漬物用の重い石を使ってください。 英語圏では、ピクルス (pickles) が一般的な漬物です。ピクルスは、きゅうりや野菜を酢や塩水に漬けたもので、サンドイッチやハンバーガーによく添えられます。ザワークラウト (sauerkraut) も一般的な漬物です。ザワークラウトは、キャベツを乳酸発酵させたもので、ドイツ料理によく使われます。近年キムチ (kimchi) も人気が高まっています。キムチは、白菜や大根を唐辛子やニンニクなどで漬けたもので、韓国料理によく使われます。 漬物は保存食としてだけでなく、料理の風味付けや食感のアクセントとしても利用されます。
1.Good things come to those who wait. 石の上にも三年、直訳は「待つ人にいいことがある」です good things:良いこと come to:~にやってくる、~に起こる those who wait:待つ人々 例文 Good things come to those who wait, so don't give up. 待つ人に良いことがある(石の上にも三年)、だから諦めないで。 give up:あきらめる 2.Rome wasn't built in a day. 石の上にも三年、これは「ローマは一日にして成らず」という有名な言葉ですが、「石の上にも三年」のニュアンスを伝えられます。 Romeはローマここでは「偉大なもの」の象徴として使われています。 wasn't builtは:建てられなかった(受動態の過去形) in a day:一日で(副詞句) 例文 Rome wasn't built in a day, it takes time to achieve great things. ローマは一日にして成らず(石の上にも三年)、偉大なことを成し遂げるには時間がかかる。 it takes time:時間がかかる to achieve great things:偉大なことを成し遂げるために(不定詞句)
1. Duty of the day 日直 duty: 義務、職務 of the day:その日の 例文 It's my duty of the day to clean the classroom. 今日は教室の掃除が日直の仕事です。 to clean the classroom: 教室を掃除すること。 2. On duty 日直 on duty: 勤務中、当番中 例文 Who's on duty today? 今日の日直は誰ですか? 日直の人が勤務中であることを表します。 who's: who isの省略形。 日本の学校や職場では「日直」がよくありますが、英語圏ではこのような制度はあまり一般的ではありません。特に学校では、毎日「特定の生徒が全体を管理する」という仕組みは少なく、代わりに「週ごとの係(weekly roles)」や「ランダムな発表者(randomly assigned roles)」が多いです。職場では「その日のリーダー」を指す表現として shift supervisor や team coordinator for the day などが使われることもあります。
1. Pick up the pace ピッチをあげる 例文 Let's pick up the pace, we're behind schedule. ピッチを上げよう、スケジュールが遅れてるよ。 behind schedule: スケジュールより遅れている。 2. Step up the pace ピッチをあげる 例文 We need to step up the pace to meet the deadline. 締め切りに間に合わせるために、ピッチを上げる必要がある。 meet the deadline: 締め切りに間に合う 英語圏のビジネス環境では、「スピード感を持って仕事を進める」ことが重要視されがちです。そのため、pick up the pace や speed things up のような表現が頻繁に使われます。特にアメリカ企業では「効率性」や「結果をすぐに出す」文化があるため、仕事の進め方が日本と異なり、スピードを求める場面が多くなります。たとえば、プレゼンやプロジェクトの進行で「もっと急げ!」という圧力を受けることも珍しくありません。
1. Skim 拾い読み テキストの大まかな内容や要点を素早く把握すること。スープの表面をスプーンで軽くすくい取るようなイメージです。全体のごく一部を見ることで、それがどんなスープか(概要)を知ろうとします。 例文 I only skimmed the article. 記事を拾い読みしただけです。 onlyは副詞で、skimを強調しています。 the article:その記事 2. Browse 拾い読み 興味のある部分を探したり、どんな情報があるか全体をざっと眺めること。特定の情報を探しているわけではなく、広い範囲を見て回るイメージです。 例文 I browsed through the book. 本を拾い読みしました。 throughは前置詞で、本の中をざっと見たというニュアンスを表します。 3. Dip into 拾い読み テキストの一部分だけを少し読むこと。全体を読むつもりはなく、興味のある箇所や必要のある箇所だけをつまみ読みするイメージです。 例文 I dipped into the novel. 小説を拾い読みしました。 the novel:その小説