プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. I surrender. まいった。 surrender は「サレンダー」と読み、「降参する」「投降する」という意味です。少し硬い表現ですが、困難な状況で負けを認めたり、諦めたりする場合に使われます。 I surrender. You defeated me. まいった。やられたよ。 2. You win. 君の勝ちだ。 相手を主語にして自分が降参することを表す表現です。負けを潔く受け入れるニュアンスがあります。特に対戦や議論で使いやすいです。 You win this argument. I can't handle this anymore. この言い争いは君の勝ちだよ。もうこれ以上手に負えないよ。
1. You're absolutely right. 君は正しい。 absolutely は「全く」や「完全に」を表す副詞で、相手に完全に同意する時に使います。 You’re absolutely right! We should go ahead with this plan. 君は全く正しいよ!この計画を進めるべきだね。 2. That’s the right call. それが正しい判断だよ。 right call は「正しい判断」や「適切な決断」を意味する表現で、日常会話やビジネスの場面でよく使われます。「その選択が正しい」と相手を支持する表現です。 That’s the right call. We can't risk it. それが正しい判断だよ。リスクは冒せないね。
1. It's all good. 気にしてないよ。 ポジティブでリラックスした印象を与えるフレーズです。どんな状況でも許容している気持ちを表現します。 A : I’m sorry I showed up late to dinner. 夕食に遅れてごめんなさい。 B : It's all good. 気にしてないよ。 2. No worries. 気にしてないよ。 「心配しないで」という意味のカジュアルでよく使われるフレーズです。特にオーストラリアやイギリス英語圏で人気の表現です。 No worries! I’ll handle this. 気にしないで!これは私が対処しておくよ。
1. one more time もう一度 again の代わりに使うことができる表現です。よく one more だけで終わらせてしまう人がいますが、必ず time をつけるのを忘れないようにしましょう。 Could you explain that one more time? もう一度説明していただけますか? 2. once more もう一度 once は「一回」や「一度」という意味で more をつけて「もう一度」になります。こちらは time をつけないので注意しましょう。 Can you say that once more? もう一度言ってもらえますか? 3. repeat もう一度 repeat は「繰り返す」という動詞です。repeat that で「それを繰り返す」となり、もう一度言ってほしいときに仕えるカジュアルな表現です。 Can you repeat that? もう一度言ってもらえますか?
1. Are you serious? ウソでしょ! 直訳すると「本気なの?」という意味で、相手が言ったことや出来事が信じられない時に使います。 serious は「シリアス」と読みます。 Are you serious? That’s the winning number? ウソでしょ!それが当たり番号なの? 2. You’ve got to be kidding me! ウソでしょ! kidding は「冗談を言う」という意味で、「あなたは私に冗談を言ってるに違いない」と直訳できます。カジュアルでインパクトのある表現です。 You’ve got to be kidding me! They’re out of tickets already? ウソでしょ!もうチケットが売り切れなの?
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