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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
We're the underdog team after all. 「うちは結局、弱小チームだからなぁ」 「Underdog team」とは、試合や競争において不利な立場や弱い立場にあるチームのことを指します。例えば、スポーツの試合で対戦相手に比べて実力や過去の成績が劣るチーム、あるいは予想外の出来事やアクシデントにより不利な状況に立たされたチームなどが「Underdog team」に該当します。この言葉は、特にアメリカのスポーツ文化でよく使われ、負けそうなチームが逆転勝利を収めたときの感動的なストーリーに用いられます。 We're an underprivileged team, after all. 「だって、僕たちは弱小チームなんだから。」 We're just a dark horse team, after all. 「うちは結局、ただの弱小チームだからな。」 "Underprivileged team"はリソースや機会が不足しているチームを指し、通常は社会的・経済的な不利な状況を表します。一方、"Dark Horse Team"は期待されていないが、驚くべき結果を出す可能性があるチームを指します。主にスポーツや競争の文脈で使われ、彼らの成功は予測外であり、驚きの要素を持ちます。
Even though the argument was over, John couldn't resist throwing out a zinger. 「議論が終わったにもかかわらず、ジョンはわざわざ捨て台詞を吐くのを我慢できなかった。」 「マイクドロップ(mic drop)」は、自分の発言やパフォーマンスが完璧で、これ以上何も言うことはない、という意気込みや自信を示す行動です。したがって、「マイクドロップライン(Drop a mic-drop line)」は、強烈なインパクトを持つ発言や結論を述べるシチュエーションで使われます。例えば、討論やプレゼンテーションの最後に強烈なメッセージを残すときなどです。 Even though it wasn't necessary, he had to deliver a zinger before leaving. それが必要ではなかったにも関わらず、彼は去る前に一言、皮肉なことを言わなければならなかった。 Even though he didn't have to, he threw down the gauntlet by telling everyone that he would beat them in the next competition. 彼は次のコンペティションでみんなを打ち負かすと言って、わざわざ捨て台詞を吐いた。 "Deliver a zinger"とは、鋭い皮肉やユーモラスなコメントを投げかけることを指します。たとえば、ディベートや議論の中で相手を一瞬で黙らせるようなジョークや皮肉を言う場合に使います。 一方、"Throw down the gauntlet"は、挑戦を表明する、または戦いを申し込むことを意味します。この表現は、誰かに議論や競争を申し込むときや、自分の意見や立場を堂々と示す場合に使います。
My remaining paid leave days will be carried over to next year. 私の有給休暇の残日数は来年に持ち越されます。 「Carried over」は、ある期間や状況から次の期間や状況へ何か(仕事、決定、問題など)を持ち越すというニュアンスを持つ英語のフレーズです。ビジネスシーンでよく使われ、例えば、今日終わらせる予定だった仕事が終わらなかったとき、それを明日に「持ち越す」場合に「This task will be carried over to tomorrow」と言います。また、未解決の問題や未決定の事項を次回の会議やセッションに持ち越すときにも使います。 My remaining paid vacation days will be rolled over to next year. 「私の残りの有給休暇は来年に持ち越されます。」 The remaining days of my paid leave will be brought forward to next year. 有給休暇の残日数が翌年に持ち越されます。 "Rolled over"と"Brought forward"は両方とも未解決の事項や未使用のリソースを次の期間に持ち越すことを指す表現ですが、使用状況には差異があります。"Rolled over"は主に金融や会計の分野で、未使用の資金や投資が次の期間に持ち越されることを指します。例:年末までに使われなかった予算が次年度にロールオーバーされる。一方、"Brought forward"はより一般的な状況で使われ、議題や計画などが次の会議や期間に持ち越されることを指します。例:議論が終わらなかったので、その議題は次回の会議に持ち越される。
This is the latest model. 「こちらが最新のモデルです。」 "Latest model"は「最新型」や「最新モデル」を意味し、最新のテクノロジーやデザインを取り入れた製品やサービスを指します。主に電化製品、自動車、ファッション、ソフトウェアなどの分野で使われます。新商品発表会や広告、販売促進などで使われることが多いです。また、比較の際や新旧の違いを強調する際にも使用されます。 This is the newest model. 「こちらが最新のモデルです。」 This is the latest model. 「こちらが最新のモデルです。」 "Newest model"は一般的に最新のバージョンやリリースを指す言葉で、主に製品やソフトウェアなどに使われます。一方、"Cutting-edge model"は最先端の技術や革新的な機能を持つモデルを指します。"Newest"は時間的な新しさを強調し、"Cutting-edge"は技術的な先進性を強調します。例えば、新しいiPhoneが出た場合、それは"newest model"と呼びますが、そのiPhoneが他のどのスマートフォンよりも先進的な技術を持っている場合、それは"cutting-edge model"とも言えます。
I always check my horoscope for the day on TV. 「テレビで毎日私の今日の運勢をチェックしています。」 「Today's horoscope」は「本日の星座占い」を指します。これは、日々変わる星の配置を基に、各星座ごとの運勢を予測するものです。使えるシチュエーションとしては、朝の情報番組や新聞、ウェブサイトでの日々の運勢のチェック、または話題作りや自己理解の一助などがあります。また、その日の行動指針や気をつけるべきポイントを教えてくれることから、日々の生活に役立てることも可能です。 I always check my today's fortune on TV every day. 私は毎日テレビで今日の運勢をチェックしています。 I always check my daily luck prediction on TV. 「テレビで毎日、自分の運勢をチェックしています。」 "Today's fortune"は、一般的に日々の運勢や占いの結果を指します。これは、恋愛、仕事、健康などの具体的な事柄についての予測を含むことが多いです。一方、"Today's luck prediction"は、その日の運勢の全般的な傾向を示すことが多く、特定の分野に焦点を当てたものではないかもしれません。また、"prediction"という言葉は、何らかの根拠や分析に基づいていることを暗示するため、科学的なアプローチや統計的なデータに基づく予測を指すこともあります。