プロフィール
Shiho
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はShihoです。現在はオーストリアに住んでおり、異文化環境での生活を通じて英語教育に取り組んでいます。この国際的な経験は、私の教育方法に新たな視野をもたらしています。
私はスペインで留学した経験があり、そこで得た知見は、英語を第二言語として習得する際の挑戦と魅力を深く理解させてくれました。異文化との触れ合いは、私の教育哲学に重要な要素を加えています。
英検においては、最高レベルの資格を保有しています。これは、私の英語に対する深い理解力と表現力を示しています。加えて、TOEICでは900点のスコアを獲得し、ビジネス英語や国際的なコミュニケーションスキルが高いことを証明しています。
皆さんの英語学習において、私はあらゆる質問に対して、実践的なアドバイスを提供し、サポートします。文法、語彙、発音の改善から会話スキルの向上に至るまで、私の経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全力で支援します。一緒に英語を楽しみながら学びましょう!
英語で「宿題やってきた?」と言いたいときは、上記のように表現するのが一般的です。 "have you done~?"は、「~したことある?」という意味で、現在完了形という時制の経験用法を用いたお決まりのフレーズです。 "homework"は「宿題」という意味です。 【例文】 A:Hey, Eric. Have you done your homework? ねえ、エリック。宿題やってきたの? B: Of course. It was difficult, so I asked my mom to help me though. もちろんだよ。難しかったから、お母さんに手伝ってもらったんだけどね。 ちなみに、現在完了形でよく使われることが多いフレーズは、"have you been ~?"で「~に行ったことがありますか?」という意味です。 よかったら、こちらも併せて覚えてみてくださいね。
英語で「熟れる」と言いたい時は、上記のように表現することができます。 "ripe"とは「熟した、食べごろ(飲みごろ)の」という意味で使われる言葉です。 【例文】 A: Excuse me. Are these grapes ripe enough? すみません。これらのぶどうは十分に熟していますか? B: Let me see. Yes, I think they are all ripe and delicious. 見せてごらん。うん、どれも熟していておいしいと思うよ。 ちなみに、"ripe fruit"で「熟した果実」、"ripe cheese"で「食べごろのチーズ」、"ripe in experience"で「経験が豊かである」というような、"ripe"を使ったさまざまな表現はほかにもたくさんあります。よかったら参考にしてみてくださいね。
英語で「熟達する」と言いたい時は、上記のように表現することが一般的です。 "become"は「~になる」という意味の動詞、"proficient"は「(~の技能に)熟達した、堪能な」という意味で使うことができます。 【例文】 A: Professor, how is my progress in English? 教授、私の英語力の進捗はいかがでしょうか? B: Your English is becoming proficient. Keep it up! 君の英語力は熟練してきているよ。その調子だ! ちなみに、「~に熟練している」と英語で言いたい時は、 ・be practiced(experienced) in ~ ・be a good hand at ~ といったフレーズで表すことができます。 こちらの表現も、よかったら参考にしてみてくださいね。
英語で、偶然に会うという意味で「出くわす」と言いたい時は、上記のように表すことができます。 1. bump into こちらの表現は、本来「(人や物に)ぶつかる」という意味で使いますが、「(人に)ばったり会う」、「偶然出くわす」といった場面でもよく使うお決まりのフレーズです。 【例文】 ・I bumped into my father at the station on my way home from school. 学校から家に帰る途中、駅でばったり父と出くわした。 2. run into こちらの表現も、1と同じようなニュアンスで使うことができる表現です。こちらは、「(人に)出くわす」という意味だけではなく、「(困難な問題などに)ぶつかる」といった意味でも使われる表現です。 【例文】 ・I run into him a lot in the park these days. 最近、公園でよく彼と出くわす。 参考になれば幸いです。
You little rascal, you've chewed up my shoes again! 「このいたずらっ子、また私の靴をかじったのね!」 Little rascalは主に子供やペットに対して使われ、ちょっとしたいたずらや問題を起こすが、その行動がかわいらしい、または面白くてたまらないと感じる時に使います。自分が大好きな人物や物に対して使用し、軽い非難と愛情が込められています。例えば、子供がこっそりクッキーを食べたり、子犬が新聞紙を散らかしたりした時などに「あなたの小悪魔め!」という感じで使えます。 Our dog is such a mischievous child, he just tore up my newspaper! 私たちの犬はいたずらっ子で、ちょうど私の新聞をビリビリにしてしまったの! You cheeky monkey! You've made a mess again, haven't you? あんたこのいたずらっ子!また散らかしたのね! Mischievous childと"cheeky monkey"はどちらも子供がやんちゃな様子を表していますが、微妙な違いがあります。 "Mischievous child"は子供が一般的にいたずらをしたり、問題を引き起こしやすいと言った意味合いで使います。一方"cheeky monkey"はもっと友好的で愛情表現の一種で、子供がふざけているまたはちょっとしたいたずらをしたときに使います。"cheeky monkey"は "mischievous child"よりも軽いニュアンスを持っています。