プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

皆さん、こんにちは!私の名前はAmyです。現在、スペインに住んでおり、英語アドバイザーとして活動しています。異文化の中で生活することで、英語をはじめとする言語学習の重要性を日々実感しています。

私はイギリスでの留学経験があり、その期間中に多様な文化背景を持つ人々との交流を通じて、英語能力を大いに伸ばすことができました。留学は、言語だけでなく、異文化理解においても私の視野を広げました。

英語資格の面では、英検最上級の資格を保持しており、これは私の英語読解力、聞き取り能力、そして表現力の高さを示しています。また、TOEICでは920点、IELTSでは6.5のスコアを獲得しています。これらのスコアは、特に実践的な英会話やリスニングスキルにおける私の強みを証明しています。

皆さんの英語学習のプロセスをサポートすることが私の喜びです。会話スキル、リスニング、文法など、英語に関するあらゆる疑問に対して、幅広い経験と知識をもってアドバイスいたします。一緒に英語の楽しさを発見し、学習目標を達成しましょう!

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Amy

Amyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

at rock-papers-scissors : じゃんけんで every time : 毎回 win : 勝つ 「every time 」は、頻繫に起こることを意味する「毎回」として使います。「じゃんけん」という言葉は英語にはありません。直訳すると「岩、紙、ハサミ」という意味の「at rock-papers-scissors」で「じゃんけんをする」という表現ができます。 例文 - I win at rock-papers-scissors every time. じゃんげんで毎回勝つ。 always : 毎回 「いつも」という意味の「always」を使い「毎回」という表現もできます。 例文 - I always win at rock-papers-scissors. じゃんげんで毎回勝つ。  

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Amy

Amyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Can you ~? : ~してくれる? take care of : 面倒を見る stray cat : 猫(迷った猫) 「Can you ~?」は、「~してもらえますか?」という意味で、相手に何かお願いする時によく使うフレーズです。「take care of ○○」を使い、○○には人、動物、物が入り、「○○の世話をする、面倒を見る」というニュアンスです。「stray」は「はぐれた、迷った」という意味があるので、「拾った猫」という表現ができます。 例文 - Can you take care of a stray cat? 拾った 猫の面倒を見てくれる? - I'm looking for a person who take care of this cat. この猫の面倒を見てくれる人を探しています。

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Amy

Amyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「I'm lost」で、道に迷っている最中に使えるフレーズです。「 be lost」は、「迷っている」状態を伝えたい時に使います。 例文 - I think I'm lost. 私、もしかして迷ったかも。 - A : Where are you? Are you lost? 今、どこ?道に迷ったの? B : Yes, I think I'm lost. I'm in front of a post office now. 私、迷ったかも。今、郵便局の前にいる。 - A : Can you come here by 7 tonight? Don't get lost. 今夜7時までに来れる?迷わないでよ。 B : I'm not sure. I get lost easily. うーん。私よく、道に迷うんだよ。 ※ 「get lost 」も、「道に迷う」ことを意味します。   

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Amy

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ネイティブキャンプ英会話講師

「郵便番号」は、イギリスを含め多くの海外では「Postal code」です。 例文 - You didn't write a postal code. 郵便番号が書いていないよ。 - Hey, you forgot to write a postal code.  ねぇ、郵便番号書き忘れているよ。 アメリカでは、郵便番号を「Zip code」と言います。5桁(場合よっては9桁)です。 例文 - You didn't write a zip code. 郵便番号が書いていないよ。 ※英語で住所を書く際、住所の順番が違います。日本では郵便番号を先に書きますが、英語では一番最後に書きます。郵便番号を意味する〒マークは、日本のみの表記なので、海外では通用しません。

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Amy

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ネイティブキャンプ英会話講師

Should I ~? : ~した方がいい? First : 最初に 「Should I ~?」は、直訳すると「~すべきですか?」ですが、何か助言を求める時、聞きたい時に「 ~した方がいい?」というニュアンスで使えるフレーズです。 例文 - Should I cut vegetables first? 野菜を最初に切った方がいい? - Should I cut a carrot into long strips? ニンジンを千切りにした方がいい? - Chop an onion into small pieces. 玉ねぎをみじん切りにしてください。 - Can you cut vegetables into chunks? 野菜を適当な大きさに切ってください。 ※canは能力・可能を意味するので、相手に「できるならば、可能ならばやってくれる?」という依頼を表します。 cut into long strips : 千切りにする chop into small pieces : みじん切りにする cut into chunks : 適当な大きさに切る

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