プロフィール
Yoshiki9602
英語アドバイザー
日本
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質問数 :0
英語系資格
英検1級,CELTA(ケンブリッジ大学英語検定機構の英語教授資格)
海外渡航歴
自己紹介
10年間、小学生から高校生に英検指導や英会話指導、フォニックス指導を行ってきました。
日本の方だけでなく、アジア圏で英語を学んでいる方向けにもレッスンをしてまいりました。
「残業はどのくらいありますか?」は上記のように表現します。 今回は面接時に使う英語のため、I would appreciate it if 主語 could~「~してくださるとうれしいです」「~してくださると本当に助かります」という丁寧な表現を使います。 appreciate は、「感謝する」という意味です。 let me know ~ は、「~をおしえて」や「~を知らせて」という意味です。 How much ~ は、「~はどのくらいですか?」と質問をするときに使う表現です。 不可算名詞(1つ2つと数えられない単語)のときに使います。 この文章は疑問文(質問する文章)ではないので、Should I work ではなく、I should work とします。 overtime は、「残業」という意味です。 この表現は家族や友達よりも、上司や見知らぬ人に対して使うのが適しています。 また、この文章は、would という will の過去形ではじまっています。 そのため、あとにくる「することができる」という意味の can を could に変えています。 動詞を過去形にすることで、親しさではなく、ビジネス的で丁寧な文章になります。 例) I would appreciate it if you could draw up the presentation. プレゼンを作成してくださると本当に助かります。 draw up は、「(資料やプレゼン)を作成する」という意味です。
1. Just roughly is fine. 適当でいいよ。 roughly は、「適当に」や「だいたいで」という意味があります。 例文 A: I don't know what to cook for dinner. 夜ごはんは何を作ったらいいかしら。 B: Don't overthink. Just roughly is fine. 細かく考えず、適当でいいよ。 what to cook は、「何を作ったら」といった意味になります。 2. Just wing it! 適当でいいよ。 Just wing itは、「適当にしていいよ」という意味があります。 Don't worry about it. Just wing it! 細かく考えず、適当でいいよ。 worry 「心配する、くよくよする」は、overthink 「考えすぎる」の類義語です。