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Native Camp的線上英語會話經驗談
2025/4/1
うちの子は今、英語が得意というより英語の時間が好きになりました。レッスン後に、「楽しくレッスンできたようでまたやるー!」と言っていました。
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日本人講師との相性が良かった
うちの子は5歳の男の子。元気はあるのに、初対面の大人には人見知りしがちで、英語となるとさらに固まるタイプでした。YouTubeで英語の歌を口ずさむことはあっても、会話になると「……」で止まる。親としてはこどもへ学ばせるなら、まずは英語が怖くない状態を作るのが最優先だと感じていました。
そこで選んだのがネイティブキャンプ。最初は「こども向けなら外国人講師かな」とも思ったのですが、実際には日本人講師が我が家にはドンピシャでした。理由はシンプルで、こどもが詰まった時に安心して戻れる場所があるからです。
英語の時間が苦痛になると継続が止まる。逆に、安心できれば伸びます。
まずは「座って聞けた」ことが大きい
今までの習い事でも、うちの子は集中が切れると立ち歩きがちでした。ところが、ある日本人講師のレッスンは違いました
親としては衝撃レベル。先生がこどもをコントロールするのではなく、こどものテンションに合わせながら、ちゃんと学習の流れへ戻してくれる。
結果、25分が成立する。こどもの英語学習って、内容以前に「成立させる」ことが難しいので、ここが最初の大きな成功体験でした。
ほめ上手な先生は、こども向け最強
うちの子は、できた瞬間に認められると一気に伸びるタイプです。逆に、否定や圧を感じると黙ります。できるようになるとほめてくださる優しい先生ばかりでした。
単語を言えた、発音できた、最後まで座れた――その「小さな成功」を拾ってくれる先生だと、こどもは「またやりたい」に繋がります。親が横で「すごいね!」と言うより、先生から言われる一言のほうが効くんですよね。
間違いを直してくれる=伸びるスイッチが入る
こどもの英語は楽しいだけでもいいのですが、我が家は“学ばせる”が目的なので、直すべきところは直してほしい派です。
日本人講師だと、発音や言い間違いを「今のはこうだよ」と短く、わかる言葉で戻してくれることが多い印象です。こどもが変に落ち込まないように直す、でも曖昧にしない。このバランスがすごく良かったです。
チャットボックスを使って復習
こどもは、レッスン中に言えたこともすぐ忘れます。だからこそ、あとで見返せる形が重要でした。
言葉に詰まっているときはヒントをくれて、単語を読み間違えたり、発音がおかしかったときはちゃんと直してくれる。チャットボックスも使ってくれる最高の先生でした。
親としては、チャット欄がそのまま今日の復習ポイントになるのが助かりました。レッスン後に「今日なにやった?」と聞いても、こどもは「わかんない!」で終わるので、ログで確認できるのは強いです。
日本語フォローがあるから継続できた
正直、こどもが泣きそうな顔になった回もありました。体調や機嫌、眠さで、英語どころじゃない日もある。そんな時に救われたのが、先生の声かけでした。
「遅れてしまって、よく分からない時でも工夫をしながら大丈夫だよ、ゆっくりやろう」などのプラスな声をかけてくれました。
この「待ってくれる」が、こどもへ学ばせる上で本当に大事。日本語で一瞬立て直せるから、英語自体が嫌いにならない。
結果、次の日も机に座れる。継続が勝ちです。
もちろん失敗もあった
良いことばかりではなく、初回で「うーん」と思った経験もあります。ネイティブキャンプは先生が多い分、当たり外れや環境差もあります。
先生の周りの音がとても煩く、声が聞き取りずらかったです。…良い先生だったのですが、雑音があまりに酷くて集中できず、残念でした。
内容が良くても、音が厳しいとこどもは一気に集中が切れます。ここは親が割り切って、別の先生に切り替えるのが正解でした。
こどもは「日本人講師」で土台を作るのが近道
うちの子は今、英語が得意というより英語の時間が好きになりました。レッスン後に、「楽しくレッスンできたようでまたやるー!」と言っていました。
これが出た時点で、親としては十分価値がありました。こどもへ学ばせるなら、まずは日本人講師で安心して話す土台を作るのはかなりアリです。
英語は、続いた子が勝ちます。
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