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ネイティブキャンプのオンライン英会話体験談
2025/6/10
これからも、詰め込みではなく、日常英会話を通してスピーキングの土台を作っていきたいです。
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必要だったのは「勉強」より「英語でやり取りする体験」
最初は「単語を覚えさせよう」「フレーズを言えるようにしよう」と考えていました。でも4歳息子は、その日の気分で集中力が変わります。そこで発想を変えて、目標はシンプルにしました。
“英語で挨拶できたらOK” “一言でも返せたらOK”。
この方針にしたことで、親も子も気持ちが楽になり、レッスンが続きました。
明るくて話しやすい先生だと、こどもが心を開くのが早い
ネイティブ講師というと、スピードが速くて怖いイメージがありました。でも、実際には明るく受け答えをしてくれて、雰囲気を作るのが上手な先生が多く、こどもの緊張がほぐれやすいと感じました。
うちの子も最初は固まることがありますが、先生が笑顔で進めてくれると、少しずつ声が出ます。親から見ても「今日は大丈夫そう」と安心できる瞬間が増えました。
発音がきれいな先生だと「まね」がしやすい
こどもは説明より“耳”で覚える時期です。だからこそ、発音がきれいで聞き取りやすい先生は大きなメリットでした。先生の英語がクリアだと、こどもがそのまま真似しやすいです。
うまく言えたときに褒めてもらえると、こどもは「もう一回言う!」となり、自然に発音練習の回数が増えました。
“ゆっくり待ってくれる”と、こどもでも話せる
4歳のこどもは、言葉が出るまで時間がかかります。日常英会話の簡単な質問でも、すぐに答えられない日が普通にあります。
その点、こちらのペースを尊重してくれる先生だと、こどもが「考えて言う」時間を持てます。
急かされない環境は、こどもにとっては本当に大事だと思いました。
“日常英会話”だから、家庭でも再現しやすい
レッスン内容が日常英会話だと、家でも遊びの延長で復習しやすいです。
例えば「Good morning」「Thank you」「I like 〜」のような短い表現を、朝の支度や食事のときに使ってみるだけでも、こどもは面白がって言います。
“教室の英語”ではなく、“生活の英語”として入っていく感覚がありました。
こどもでも、ネイティブ講師で発音と会話の入口を作れた
英語を学ばせるというより、まずは英語で人とやり取りする体験を増やすのが大事だと感じました。
ネイティブ講師のきれいな発音を聞き、明るい雰囲気の中で、少しずつ答える。これだけで「英語=楽しい」に変わっていきます。
これからも、詰め込みではなく、日常英会話を通してスピーキングの土台を作っていきたいです。
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