旅を続けよう

教材は旅の道具の一つです。道具にはたくさんの使い方がありますよね。
他のキャンパーの皆さんによる”独自の使い方"を見てみましょう!

椅子のイラスト

カランメソッドの教材を使っています。レッスンごとに教材を進めていく後でさらに自分で三十分の復習時間をかけて、よくわからない単語や、発音が難しかったところを何度も言い直して、次のレッスンで中断せずに応えるようになれる。

(20代前半 男性)

双眼鏡のイラスト

ネイティブキャンプは事前に教材をチェックする事ができますので、毎回ほん数分ではありますが教材を確認してからレッスンを始めます。心に余裕もでき、レッスンをスムーズに進める事ができますし、理解度も深まります。

(40代後半 女性)

ランタンのイラスト

カランメソッドしか受講したことがないのですが、毎日同じ時間で受講することで生活習慣の一部となってきます。また、私の場合は30分前に復習をしてよくわからなかった箇所の確認時間に当てています。そのため、なるべく連続して受講しないで一コマ空けて受講しています。

(40代前半 男性)

飯盒のイラスト

現在はカランメソッドをメインに受講しており、テキストを通して英語でそのまま理解することが新鮮に思います。最近では知らない単語も増えてきたので、単語の予習をしてからレッスンに望むと単語のニュアンスの違いを感じることもあります。

(40代前半 女性)

カップのイラスト

フリートークで全く話せていない事に、自分の力の無さを実感し、それを克服したいという一心で日々過ごしています。一日二日で上達できないのは分かっていますが、早く講師の方とフリートークで話せる事を夢見て、それがモチベーションを維持しているのだと思いますし、また、仕事仲間も英語学習を始めているので、彼らに負けないよう毎日頑張っています。

(40代前半 男性)

手袋のイラスト

なるべく毎朝受けることを日課にします。ポジティブな先生が多いので元気付けられ、良い形で1日をスタートできます。また、事前に簡単な予習をしておくと、レッスンで言葉に詰まることが少なくなるので、受けること自体のストレスが減少し、レッスンに取り組みやすくなると思います。あとは、単純に誰かに話したいような内容を、レッスンで話すことで、ストレス発散と英語の練習になり一石二鳥です。

(20代前半 男性)

椅子のイラスト

新人講師は無料で予約できるので、毎日予約をし、何が何でも1日1回はレッスンを取るようにしています。時間と体力がある日は、2から3レッスン取ることもあります。あと、ネイティブキャンプは、レッスンした教材に日付がつくので、同じシリーズの教材を制覇しようとする気がおきます。たまには、ちょっと難しいレッスンをとって、自分の英語力はまだまだだと実感してみるのも、モチベーション維持に大切だと思います。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

同じ教材を別の講師と行ったりします。いろいろな表現方法が学べるのでおすすめです。また、通勤中などの隙間時間を使って前日の教材をチャットボックスなどを見て復習しています。レッスンを取りっぱなしにしてしまっては忘れてしますので、復習は大切です。

(30代前半 女性)

ランタンのイラスト

英語でつけているシンプルな日記をチェックしてもらっている。なるべく面白い内容と事柄を取り上げ、講師にも興味を持っていただいたり、笑っていただいたりするようにしています。講師は下手な英語日記の内容が理解できなく、困惑するときもありますが、それを伝えようとする事も勉強になると思います。日本語から英語に変換する努力は積み重ねると上達に繋がると思います。

(50代前半 女性)

飯盒のイラスト

カランを主に受けています。長いセンテンスがスラスラ話せない、理解できない時は、センテンスにポージングをして(「/」スラッシュなどで区切る)何度も読んだり、それでも駄目ならライティングをしたりしています。単語や熟語、調べてもわからないものは、フリートークをとり、講師に解るまで教えていただく。カランの壁にぶつかったときは、気分転換に他の教材をとってみる。

(50代前半 女性)

カップのイラスト

日常英会話コースを使っています。予習を十分にして、スムーズに答えられるよう、準備します。あまりレッスンを取りすぎると、こなすので精いっぱいになり、頭に残らないので、一日三レッスンを丁寧に進めていこうと思っています。

(40代後半 指定なし)

手袋のイラスト

今は文法の教材を使っていて、1日1回ほどでレッスンをしています。レッスン前に一度教材を見て予習をしておき、Free Conversation のところで何を言うかを簡単に考えておくと、レッスンがスムーズに進んで、たくさん会話の練習ができると思います。

(20代前半 男性)

椅子のイラスト

カランメソッドを受講しています。新出単語が全く知らない単語だと、聴き取ることもできずpracticeでついていけなくなることがあるので、new workだけテキストで予め見ておきます。復習で、滑らかに言えるまで練習します。英会話に慣れるため、できるだけ毎日受講しています。

(20代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

発音コースは同じ講師に続けて教えてもらい、自身の癖や問題を把握してもらい徹底的に直すのがおすすめです。違う講師だとその時の間違いだけで、何が向上しているかわからないので、予約をして継続して受講しています。

(30代後半 女性)

ランタンのイラスト

TOEICの対策に使いました。自分が持っているテキストをやり切ってしまったので、ネイティブキャンプの教材を徹底的に行いました。1日に何度でもできるのでTOEIC直前は何度もやって本番にそなえました。

(20代前半 女性)

飯盒のイラスト

とにかく一日に何度も受けてみる。また一度きりの教材にしないで何日かあとに同じ教材を使うことでボキャブラリーを定着させる。もし時間があれば、少し前に言いたいことを瞬間英作文を頭でしておいてそれをレッスンで言ってみる。

(40代前半 女性)

カップのイラスト

毎日続けるということが大切だと思います。そして、人間は間違えるので完璧を求めないことが大切だと思います。この二つを頭に入れて入れば毎日の25分間のレッスンは、自分に合っている教材であればそこまで難しくなく、英語を楽しく、講師と会話をしながら勉強できるのでいいと思います。勉強と考えるのではなく、少し学びながら海外の人と交流している程度に考えてもいいかなと思います。

(20代前半 男性)

手袋のイラスト

文法を中心に進めています。一度のレッスンで分からなかったテキストは、また時間をおいてレッスンを受けるようにしています。そうすると、前回は分からなかった事が少しずつ分かるようになってきます。また分からなかったことはノートにとって、レッスン以外の時間にみかえしています。

(40代前半 女性)

椅子のイラスト

毎日にスピーキングの教材を使っています。会話の練習をしっかりとやってます。できるだけ英語で先生と話すようにしてます。話し間違っても先生に添削を頂いてますので、とても安心で、効果もあります。何とも間違った部分を繰り返したら、上手になれます。

(20代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

トーイックに興味があるので、まずは参考書をかって、いまは単語を覚えています。それに慣れたら、実践レッスンで自分がどのくらいリスニング出来るかチャレンジします。覚えたはずでも聞き取れなかったときは、その単語を必ずメモして、復習します。

(30代前半 女性)

ランタンのイラスト

現在はカランメソッドをメインに受講しており、テキストを通して英語でそのまま理解することが新鮮に思います。最近では知らない単語も増えてきたので、単語の予習をしてからレッスンに望むと単語のニュアンスの違いを感じることもあります。

(40代前半 女性)

飯盒のイラスト

カランと平行して他の教材をやることをおすすめします。文法がいいと思いますが、文法も予習が必要だと思います。カランと平行するには少しきつい場合は予習なしでもできるサイドバイサイドがいいと思います。初級者は文法の知識を上げることが大事だと思います。

(40代後半 女性)

カップのイラスト

文法を中心に進めています。一度のレッスンで分からなかったテキストは、また時間をおいてレッスンを受けるようにしています。そうすると、前回は分からなかった事が少しずつ分かるようになってきます。また分からなかったことはノートにとって、レッスン以外の時間にみかえしています。

(40代前半 女性)

手袋のイラスト

発音コースは同じ講師に続けて教えてもらい、自身の癖や問題を把握してもらい徹底的に直すのがおすすめです。違う講師だとその時の間違いだけで、何が向上しているかわからないので、予約をして継続して受講しています。

(30代後半 女性)

椅子のイラスト

音読が苦手でなかな自分でできないので、カランや発音レッスンをして口を動かす練習としています。また、瞬発的に英語を口から出すことができないので、カランメソッドは非常によい練習になります。時間があれば自分から話す練習もしたいのですが。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

終わった後にスピーキングテキストを見直して復習しています。同じ教材は飽きてしまうので、同じレッスンはあくまで自分の復習用として暗唱できるまで読み返しています。暗唱は同じ教材で繰り返しやるのがオススメです。どうしてもきになる単元だけ繰り返して受講を考えています。

(30代前半 女性)

ランタンのイラスト

毎日、必ず最低でも5レッスンは受けるようにしています。カランはステージ12までを2回ネイティブ・キャンプで受けました。合計1万レッスン受けるのが目標です。今は、そこそこ話せるようになりましたが、もっと流暢に話せるように努力を続けていこうと思っています。明るく素晴らし先生が多く、毎日楽しくレッスンを受けています。

(50代前半 男性)

飯盒のイラスト

カランが一番よいレッスンだとおもっています。特に発音がクリアーでスピードの速い先生を選ぶべきと思います。カランで一番大切なのは、スピードだと思うので。あとフォニックスも受けましたが、よかったです。子供だけじゃなく、大人もぜひ、受けるべきと思います。

(50代前半 男性)

カップのイラスト

自分の仕事に関連する英語の表現を磨きたい場合には、フリートークのレッスンで、自分が何の仕事をしているのか、どんな商品やサービスを扱っているのかを説明したり、その良い点や課題などを英語で話すと、仕事に関連する英語の表現や単語が定着するし、人に説明するための練習にもなります。

(30代後半 女性)

手袋のイラスト

カランをメインにデイリーニュースをよく受講しています。一つのニュースでも色んな講師から色々な意見が聞けるので一回に留まらず、何度か同じ話題で受講し毎回新たな発見があるので、何度も復習して単語の定着を図っています。

(40代前半 女性)

椅子のイラスト

やはりカランメソッドがおすすめです。実際に他のレッスンの4倍くらいは頭と口と耳を使って英語を理解しようとする姿勢になりますし、復習も必須になるので英語に触れる時間を自動的に長くできているように思います。

(60代以上 女性)

双眼鏡のイラスト

とにかく、たくさん話したいと思います。人におすすめできるほどの学習方法はありませんが、もちろん、質も大事ですが、慣れることが大事だと思っています。スポーツのトレーニングのような感じだと考えてます。定着するまでの繰り返しが大事だと考えてます。

(40代後半 女性)

ランタンのイラスト

日頃言いそびれた英語表現をメモしておき、後日NC講師に文章チェックしてもらう。
興味のある分野について講師から意見を聞くことで英語嫌いから逃れつつ勉強に励む。単語や表現について、講師から生の声を聞いて、その単語が日々確かに使われているものなのか確認する。

(40代前半 男性)

飯盒のイラスト

インプットの時間に毎日一時間、アウトプットとして今すぐレッスンで自分の覚えた単語を使いまくります。そうすると、使うことでその単語に慣れ親しみ、また覚えられます。
そうすると自分の使える単語が増える通じる・会話が出来る・楽しくなる・こらがわたしのモチベーションです。
講師の方皆様素晴らしい方ばかりですし、最近ははじめての先生でもフリートークに挑戦しています、自分の知らない国のことが知れてほんとうに英語って楽しい!と毎日思ってます。
ありがとうございます。

(30代前半 女性)

カップのイラスト

どうしてもやる気の出ないときは思い切って休憩することも必要と思います。また、ちょっとした工夫ですが同じ場所ばかりでなく違った部屋や場所、パソコンやスマホなどデバイスの変更など行う。目標時間数やレッスン数を設定し達成したら自分にご褒美をあげるなど。(おいしいものを食べるなど)継続は力なのでギブアップせず続けていくつもりです。

(60代以上 男性)

手袋のイラスト

今、英会話中級をやっています。レッスンを受ける前日に教材をプリントして予習しています。意味の分からない単語は辞書で、文法の分からない所などは日本語の文法の参考書で確認しています。レッスン終了後にチャットで間違ったところを再確認しています。一通り中級を終わらせたので、もう一回中級をやっています。一回目よりも理解できるようになったと思います。

(50代前半 女性)

椅子のイラスト

まず初めに文法を覚えようと思い、文法の中級クラスを2クール行い理解しました。ただこれだけではテキストを読んでいるだけなのでまだまだ話せるようにはなれませんし、ボキャブラリーも足りないため、単語クイズも一通り行いな、何となく英語が豊かになったかな?といった感じでした。どんなに勉強してもやはり簡単に喋れないないようなときに今のお気に入りの講師に会いました。お気に入りの講師と普通の友達のように喋りたいようになりたいと思い、ほぼ毎日フリートーキングをしていました。講師の言っていることが理解できるのにほとんど喋れない毎日でした。その講師からのアドバイスでカランを始めるとスムーズに出てくるようになるかもしれないからチャレンジしてみたら?と薦められはじめて早8か月頑張って何とかついていっています。今はカランを最後まで終えられるように毎日励んでいます。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

まずは発音が苦手なので、発音のクラスを最初に2クラスほど受けています。そのあと、口が英語に慣れてきた頃に、sidebysideやスピーキングのレッスンを受けて、話すことを徹底的にやっています。日本に住んでいると、英語を使う機会もあまりないのでアウトプットをたくさんやることが重要だと思っています。

(30代前半 女性)

ランタンのイラスト

とにかく英語で会話ができる機会は、ここネイティブキャンプだけなんだと自分に言い聞かせてモチベーションを維持するよう努めています。また、同じ時間に受講するとそれが習慣化されてくるというのもいい方法かと。
レッスン中、先生から誉められるとやはりやる気がでてきます、ですのでもっと私を誉めてください(笑)。
最近はマンネリを避ける意味から、他のコースをちょこちょこつまみ食いしていますが、これも新鮮な感じを私に与えてくれて気分転換、モチベーションの維持に一役買っているかと思います。

(50代前半 男性)

飯盒のイラスト

ひたすらカランメソッドに取り組む。作業的な学習方法で、学習中の楽しさはないがふとした瞬間に学習の成果を実感できる。テキストのレベルが上がった時は難しく感じるが、復習を繰り返す過程で慣れてくるため、テキストのレベルに自然と追いつく感覚が得れる。

(30代後半 男性)

カップのイラスト

毎日1回は必ずレッスンをとり、予習復習を欠かさないようにしています。同じ教材を繰り返すのも効果的だと思う。講師が違うとアプローチの仕方も違うので。文法の教材とスピーキングの教材を中心に取っています。最近はセルビア等からの講師もいるので色々なアクセントに慣れるのも必要だと想います。

(60代以上 女性)

手袋のイラスト

受けるレッスンを録音します。後からそれを聞きながら、その時言いたかったのに言えなかったこと、すぐに出てこなかった単語などを調べ、自分で言えるように練習し、次のレッスンで使います。ただレッスンを受けるだけではわからない点があってもそのまま進んでしまうし、やみくもに何回も受ければ良いというものでもないと思います。

(20代後半 男性)

椅子のイラスト

カランメソッドは、頻度を高くして受講しなければ効果がないとのことですが、予約コインをふんだんに使えるほど金銭的余裕もありません。そこで、週2回くらいは、ネイティブ・キャンプで受講しますが、その他の日は、インターネットの動画サイトなどを活用し、自習しています。その際、自分の音声を録音して、発音チェックなどもしています。

(40代後半 男性)

双眼鏡のイラスト

同じテキストをもう一度やる。以前はプリントアウトしてレッスンを受けていたが手間と、プリントばかりが増えるのでやめた、2度以上やってわからないところだけ単語帳にメモるようにした。また、同じ会話を別の先生と行うなど。

(30代後半 女性)

ランタンのイラスト

単語を覚えるのが苦手なのですが、5分間単語クイズを始めてからは単語を覚えるのが楽しくなりました。出てくる単語や例文を繰り返し音読したり英作文をすると定着しやすいと思います。何度も繰り返し受けたいレッスンです。

(40代後半 女性)

飯盒のイラスト

夜勤以外で家にいるときは必ずレッスンを受ける。できるだけ英語に慣れ親しむ。英語が生活の一部となるように、暇な時間は極力ネイティブキャンプに顔を出して、英語環境を作るようにしている。どうしてもやる気が出なかったり行き詰まったらカウンセリングを受けて、今後のレッスンの方向性を確認していき、絶対に俺は英語をしゃべってやると心の中でつぶやく。

(50代後半 男性)

カップのイラスト

毎回レッスン前に、少しだけ新しい会話表現を準備して始めます。例えば、わからない時の質問をいつもと違う表現を調べてみたり、今日の天気の表現を色々と工夫してみたり、今日の気分とその理由などを考えてレッスン中に会話します。講師との会話が弾むとレッスンも楽しく進めることができモチベーションもどんどん上がります。

(40代後半 女性)

手袋のイラスト

とにかく間を空けずにレッスンを受ける。また、過去のチャットをみて復習する。それでもモチベーションが上がらない時はそのまま素直に先生にモチベーションがないといいます。愚痴トークもレッスンのうちで、ヤダヤダと英語の不満を英語で言えることもとてもためになりました。また、Youtubeをみて勉強した気分になったりします。

(30代後半 女性)

椅子のイラスト

ときどきフリートークで日々のことを話す。私の住んでいる場所にはフィリピン食材や日用品が多くのスーパーで購入できるので、買ったものを見せたり、また、何気ない日常会話をすることでモチベーションアップにつながっています。学習方法は人それぞれなのですが、やるときはやる。ダメなときは休む。メリハリをつけることがポイントかなと思います。

(30代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

英語で考えて話す気力が無く、レッスンをする気になれない時には、とりあえず発音レッスンをしてとにかく英語を声に出すと頭が英語脳に切り替わってくるので、その後に別のレッスンをする気持ちになったり、自習しようという気になります。私の場合は予約して15分とか待つだけでも面倒臭いと思ってしまうので、とにかく今すぐレッスンを活用するようにしています。

(30代後半 女性)

ランタンのイラスト

毎朝、だいたい同じような時間に一度はレッスンを受けるようにしています。同じ時間に継続して行うことで、勉強のモチベーションを保つようにしています。他の隙間時間にひまがあれば、なるべくレッスンを受け、だらだらと過ごす時間も減りました。オンラインなので気軽に何度もできて、非常によいと思います。レッスンで分からない単語があれば、メモをして見直すようにもしています。

(20代前半 女性)

飯盒のイラスト

文法は頭では理解しても実際に使うのが難しいので、自分の生活の中で使える例文をいくつか作って、先生にその言い方で合っているのかを聞いて直してもらっています。実際に使える文章でなければ覚えても使えないと思いますので。

(50代前半 女性)

カップのイラスト

毎日の出来事をシンプルな英語日記につけています。それを講師にチェックしていただき、正しい文章にしていただいてます。まだまだ下手な英語日記なので、講師も理解するのに難しかったりしますが、諦めず頑張って伝えることができると、とてもうれしいです。内容はなるべく面白いもの、楽しいものと、講師に興味を持っていただくようにしています。次回に続きをすると、覚えていただいて、会話がはずみます。

(50代前半 女性)

手袋のイラスト

毎日続けるということが大切だと思います。そして、人間は間違えるので完璧を求めないことが大切だと思います。この二つを頭に入れて入れば毎日の25分間のレッスンは、自分に合っている教材であればそこまで難しくなく、英語を楽しく、講師と会話をしながら勉強できるのでいいと思います。勉強と考えるのではなく、少し学びながら海外の人と交流している程度に考えてもいいかなと思います。

(20代前半 男性)

椅子のイラスト

最初は楽しくなければ長続きしないと考え、簡単な予習のみで文法初級から始めて、ほとんど復習時間も取らず(暗記する時間をとらず)学習をすすめてきてしまいました。結果いつまでたっても自分の英語力に上達実感がもてず、単に話を合わせてくれる講師頼りに文法教材をすすめてきてしまいました。
モチベーションをあげるためには、やはり数か月前と違う自分になるための努力が必要だと思います。カランは厳しいけど、出来たときの達成感があるので、それを軸に学習法を考えることでモチベーションを維持しています。
先の見えない学習が一番モチベーションをを下げ辞めたくなると思います。

(50代前半 女性)

双眼鏡のイラスト

なかなかうまく話せなかったり言葉が出てこなかったりすると レッスンを受けるのが億劫になってしまうのですが その時は一度やった易しいテキストを繰り返して 気楽に楽しむようにしています。または優しい先生を見つけてトライするようにしています。今は早くフリートークができるようになるのが夢で毎日時間があるときはレッスンを取るようにしています。

(60代以上 女性)

ランタンのイラスト

他の英会話の情報(英会話の番組やポッドキャスト、書物等)で知ったフレーズや単語を、フリートーキングで試してみることがあります。それが通じると嬉しいし、通じなくても講師が訂正してくれれば勉強になります。また初めた頃の自分のレベルを知っている馴染みの講師には、時々「自分の英会話レベルは進歩してる?」と聞いて、良い返事をもらいモチベーションアップのひとつにしています。

(50代前半 男性)

飯盒のイラスト

ネイティブは主にアウトプットをする場と考え、レッスン中は英語で考え、わからない表現があっても、別のやさしい表現で話すようにする。映画や英字新聞、講師の使った表現などを使ってみる。インプットとアウトプットを連動させるようにする。

(60代以上 男性)

カップのイラスト

レッスンを受ける前に、前もって、CDをきいておくと、内容がわかりやすいです。特に、歌はよく聴いておくと、レッスンの時に楽しめると思います。レッスンの後も、CDをきくと、単語やフレーズの良い復習になると思います。

(10代 女性)

手袋のイラスト

とにかく、カランテキストを復習して何度も読みます。苦手な文法やもっとやりたい文法は別枠で文法コースを選択して補強しています。口が慣れることが一番かな?と思います。実践発音も記憶に残るので何度も繰り返し練習しています。すると、ご語彙が確実に増えてきます。あと、ニュース関連のコースはニュースだけレッスンを取らずに読んだり、聞いたりしています。カランがもっと進んだらニュース関連のコースを取って語彙力をアップさせたいですね。

(40代前半 女性)

椅子のイラスト

私の場合、主に文法教材、スピーキング教材を使っています。まだ始めて数ヶ月なのでまだ一通り終わっていませんが、それを終えても繰り返してみるつもりです。その中でわからなかったことはノートに書いて何回も見直しています。そのほかに予習する時間がなくただ話しをしたいときは5分間ディスカッション、5分間単語クイズを選びます。

(50代前半 女性)

双眼鏡のイラスト

少しずつでも毎日継続して、リアルな英語に触れ続けることが上達と度胸!につながると思います。 またカランレッスンを主に受けていますが、文法的に正確に話せるようになりたいという自分の目標にマッチしたメソッドなので、会話力アップにはとても有効な教材だと思います。

(50代前半 男性)

ランタンのイラスト

予習をして、わからない単語はしらべておく、文法は、軽く復習しておく、という簡単なものですが、予習しておくと、かなりレッスンが充実すると思います。特に、フリートークで、これを、話そうかな、とかはあらかじめ考えておきます。

(40代前半 女性)

飯盒のイラスト

ネイティブキャンプの文法レッスンと、日本語の文法の本を並行して進める。カランの家での復習は質問文と回答文の両方を口から出すようにする。結局は話す練習を学生の時全くしていなかったのが話せない一番の原因だと思うのでとにかく口から言葉を出すようにしている。文法やカランに行き詰ったときは、5分間単語クイズや発音をうけて気晴らしする。

(50代前半 女性)

カップのイラスト

私は毎回「デイリーニュース」から始めます。国内のニュースなので理解しやすいです。その後「5分間クイズ」「5分間ディスカッション」をやります。ディスカッションは力がつきます。相手の話を聞き取って、尚且つ自分の意見を英語ですぐに返さなければならないからです。勿論TOEIC600点は進捗状態が分かりやすいので欠かさず受けます。今は2巡目です。何度も繰り返すと当に「耳が慣れて」きます。

(50代前半 女性)

手袋のイラスト

実際に普段から英語を話している人と無制限に会話できることは普段の生活ではなかなかないことだと思うのでどんどんレッスンを受けていくのがいいと思う。ただしある程度は自分で勉強することが必要だと思う。

(10代 男性)

椅子のイラスト

会話、TOEIC, 発音の練習など、レッスンの指導が可能な先生方をそれぞれ割り当てています。コースによって決まった先生から毎回指導してもらえることで、私の能力を熟知していただいた上での指導が得られ、また前回の続きからの継続した授業となり、無駄なく効果的だと思います。

(60代以上 男性)

双眼鏡のイラスト

文を作ることができないのですが、とにかく話す機会を持ちたかったので、初めに発音を集中的に取りました。声を出すことになれてきてからは文法のレッスンをとっていますが、1度では覚え切れないので、2度、3度と同じレッスンを繰り返して取り、会話に慣れるようにしています。

(50代後半 女性)

ランタンのイラスト

とにかく一日に何度も受けてみる。また一度きりの教材にしないで何日かあとに同じ教材を使うことでボキャブラリーを定着させる。もし時間があれば、少し前に言いたいことを瞬間英作文を頭でしておいてそれをレッスンで言ってみる。

(40代前半 女性)

飯盒のイラスト

文法はある程度分かっていても単語力がないと色んな言い回しができないので、最近は単語をよくやっています。同じ意味でも表現方法がいくつかあるので、予習復習をするようにしています。また同じテキストを何度かやることで理解度が深まると思います。

(40代前半 女性)

カップのイラスト

先生が教えてくれた事をレッスンが終わった後でもう一度口に出して練習をすることです。あと、僕が先生の役、お母さんが生徒の役で英語の先生ごっこをよくやります。僕は先生なので英語をがんばっています。とても面白いです。

(10代以下 男性)

手袋のイラスト

初心者は基本的に教材が必要です。オンライン上で見られるテキストで十分だと思います。自分で完全に理解するまで何回も、しかし違う先生に教わるととても効果があります。ある先生は発音を矯正してくれ、ある先生は他の言い回し(表現)を教えてくれたりと、一つの単元でも様々な発見があります。よって、テキストを中心とした勉強方法で色々な先生に教わることをお勧めします。

(40代後半 女性)

椅子のイラスト

自分のレベルにあった教材を、同じ教材で違う講師と何回かレッスンすることです。初めはうまく話せなくても、回数を重ねるうちにうまくなっていきます。レッスン時間があまってもフリートークをすればいいですし。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

ほぼフリートークしかしません。私の場合は、教材を使ったレッスンでは長続きがしないと思うからです。フリートークの良さは、講師の言葉を"集中"して聞かないと、こちらから言葉が出てこないところです。もちろん、講師が何を言っているのか分からないことが毎レッスンありますが、その時はチャットボックスにタイプしてもらって翻訳機能で補います。

(40代後半 男性)

ランタンのイラスト

夜勤以外で家にいるときは必ずレッスンを受ける。できるだけ英語に慣れ親しむ。英語が生活の一部となるように、暇な時間は極力ネイティブキャンプに顔を出して、英語環境を作るようにしている。どうしてもやる気が出なかったり行き詰まったらカウンセリングを受けて、今後のレッスンの方向性を確認していき、絶対に俺は英語をしゃべってやると心の中でつぶやく。

(50代後半 男性)

飯盒のイラスト

私はカランメソッドをメインに一日に1レッスンを受けて、後は、一日数回色々な教材をバランス良く選び納得いくまで何度でも同じ教材を受ける。飽きてきたら今度は違う教材をまた納得いくまでレッスンを受けて、最後はフリートークで締めくくる。

(50代後半 男性)

カップのイラスト

とにかく、毎日レッスンを続けることです。というか、私の場合は入会してまだ日が浅いので、このシステムにはまっていてネイティブキャンプの先生と話をしないとおかしい気がします。それくらいのめりこんでいます。暇があったらアプリをチェックしレッスン可能ならばレッスンを、そうでないときはチャットログの見返しをしたりして常に英語モードでいます。

(40代後半 女性)

手袋のイラスト

カランメソッドがとても役に立っています。毎日必ず受講することと、なるべく3~4回は受講するよう努めています。また、実践発音が役に立っており、自身でも発音が前より良くなってきたように感じます。講師の方が根気よく丁寧に直して下さるのが助かります。

(30代前半 女性)

椅子のイラスト

まだ試行錯誤中ですがレッスンの中で出てくる知らない単語などは最低限覚えるようにしています。また、お気に入りの先生を1日2レッスン予約して一コマは文法、もう一コマはフリートークにすることで文法で覚えた表現をフリートークでも使ってみたりしています。

(30代前半 女性)

双眼鏡のイラスト

とにかくアウトプットの量を確保する意味から、毎日フリートーキングレッスンを受けています。ベストは分からなかった単語やフレーズを復習したり、難しい発音のチェックをしたりすることですが、それより何より続けることを主眼に置いています。そうすることで、レッスンで出現頻度の高い単語等は自然に覚えます。

(50代前半 男性)

ランタンのイラスト

まずはインプットです。簡単な文章、日常よく使うフレーズを、まず自分の頭に入れて、それから講師の方とフリートークをするようにしています。また、自分が話したい内容のトピックがあるときは、予習を十分にしてから臨みます。そうすることで、自分の英語レベルがどの程度通じているか明確に分かります。

(30代前半 女性)

飯盒のイラスト

スピーキングはやはり難しくなかなか自分の意思を伝えることが難しい。文法で基礎的な勉強を進めながら、でも文法だけだとリーディングになってしまうので、合間に5MINUTESを入れ、自分の言葉で話すことも練習に取り入れるようにしている。お題が決まっていて自分で選べるので、話しやすい。

(0代後半 女性4)

カップのイラスト

私は予習復習の時間があまり得意ではないが、カランだと復習しないとついていけないので自分にはあっていると思う。復習するときは自分でやるタイミングをあらかじめ決めておいて、その時間になったら本を開くようにしている。

(40代後半 女性)

手袋のイラスト

カランメソッドをステージ1or2くらいから始め、ステージ7まで行ったところで、ビジネスカランにコンバートしました。カランメソッドにある程度慣れたところで、ビジネスに直接役立つ表現を沢山学べるビジネスカランにチャレンジすると効果てき面です。

(40代後半 男性)

椅子のイラスト

予習を必ず行い、日本語で答えを決めておく。実際に授業をうけるときは、この訳を参考にして会話を進めるようにする。その日のトピックを決めて変更せず、違う講師と1日の中で繰り返して受講、その日のうちに身に着けるようにする。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

自分が納得するまで、そのレッスンを繰り返そうとしています。また、レッスンの前にどういった事を話すのかテキストを見て、予習・イメージしてます。それでも、やっぱり話すときには詰まりますが、レッスンを繰り返すことによって、解決できると思っています。

(40代前半 男性)

ランタンのイラスト

どんな教材でもレッスンを受けたら必ず復習をする。先生にお願いをしてチャットボックスを利用して文を打ってもらっています。その文を何回も口にだして自分のものにしています。また同じ教材、トピックを何回も使って上達を計っています。

(30代前半 女性)

飯盒のイラスト

とにかく、デイリーニュース等をやって音読、ボキャブラリーを増やす。また、デイリーニュース等で知らない単語が出てきた時は、ノートに書き写して、あとで自分でその単語を使ってセンテンスを作って音読をするをくり返しています。

(40代後半 男性)

カップのイラスト

フリートークを利用させていただいています。英作文の添削を講師にお願いしています。a を使うのかthe を使うのかなどの判別や、私の感覚では分からないような表現方法を講師の方々は知っておられるので、とても助かります。

(10代 男性)

手袋のイラスト

現在英会話中級コースを中心に受講しています。予習については意見の分かれるところですが、私は一応予習をしてレッスンに望んでいます。その方がレッスンを効率よく受けられると思いますし、フリートークに時間もとれるかなと考えます。また、すでに終えた初級コースについても、また一からレッスンを受講しています。何回でも受講できるネイティブキャンプならではの受講方法だと思います。

(50代前半 男性)

椅子のイラスト

5分間ディスカッションやフリートークでとにかく話す機会を増やすことをお勧めします。英語を話すということそのもの自体の恐怖感は消えていき、自分の言いたいことを言えるようになりたい!と強く思うようになります。とにかく話すこと。これにつきます。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

文法、スピーキング、カラン、フリートークなどミックスしながら毎日コンスタントにレッスンをすることです。カランコースは、毎日2回から3回うけます。リスニングを鍛えます。毎日レッスンすれば、何とか話せるようになります。

(40代後半 男性)

ランタンのイラスト

毎日レッスンを続けること、時間があれば躊躇せず入室すること、先生を選ばずに誰とでも話すようにすること、です。好きな先生の方が話が弾み楽しいのですが、たまにあまり相性の良くない先生や聴きづらい発音の先生のレッスンを受講すると英語力が鍛えられる気がします。

(50代後半 女性)

飯盒のイラスト

カランメソッド、実践発音、日常英会話中級、スピーキング、文法をメインで受講しています。それぞれの教材に対してお気に入りの先生を作って、自分のペースで進めていくことが長く続けていくためには大切かと感じていす。

(30代前半 女性)

カップのイラスト

「文法」と「発音」の教材をそれぞれ順番に進めています。「文法」は予習をしてからレッスンを受けます。まだ初歩なので、9割位が簡単に感じる位のレベルです。でも自分が使い慣れていない単語や言い回しが必ず出てくるので、それをしっかり自分のものにできます。「文法」の最後にある練習問題の予習は、ライティングの勉強になっています。「文法」の予習をできないけどレッスンを受けたいときは、「発音」コースを利用しています。ひたすら読んでいくので予習なしでも学習効果があり助かっています。あとはお気に入りの講師を予約してフリートークしています。会話自体楽しいだけではなく、言いたいことがうまく言えなかったり、講師の話を理解できないことがあるので、もっと英語力を身につけたい!というモチベーションになっています。

(40代後半 女性)

手袋のイラスト

私は、まず基礎から勉強しようと思い、文法の初級から受講しました。初級を2回やり、今中級をやっていますが、なかなか難しくなってきました。また同時に発音コースを受講しています。こちらは、一つの教材を4~5回やるようにしています。

(50代前半 女性)

椅子のイラスト

火曜日は発音、金曜日はデイリーニュースというように、時間割のようなものを決めてやるようになりました。会話一辺倒ではなく、語彙、発音などいろいろな教材を組み合わせ、トータルで学べるのが気に入っています。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

単語帳で覚えた新しい単語や例文を作り替えてレッスン中に使用することです。スピーキングの教材等自分にとって難しい教材は予約をして休日に集中して受講し、レベル順に受講している初級の文法や単語クイズ等は夜中帰宅した後に今すぐレッスンでスピーディーに進めることです。

(20代前半 女性)

ランタンのイラスト

先生と話したあと、英語の歌やドラマといったものを聞く。教えてもらった単語を繰り返して、単語の発声や、舌の使い方、そういった方法で単語を自分のからだに馴染ませる。そうすることが早く上達する方法ではないかと思います。

(30代前半 男性)

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