
「英語力をしっかり伸ばしたい」「海外生活を通じて国際的な視野を広げたい」という日本人の間で、フィリピン留学は年々人気が高まっています。
授業料の安さやマンツーマンレッスンの充実など、多くのメリットがある一方で、「実際に何から準備すればいいの?」と不安を感じる方も多いのではないでしょうか?
本記事では、フィリピン留学を検討している方に向けて、2025年最新版の完全準備ガイドを紹介します。
留学の計画段階から、予算の目安、語学学校の選び方、そして失敗しない持ち物リストまで、初めての留学でも安心して準備ができるように丁寧に解説しています。
これからフィリピン留学を予定している方は、ぜひ最後までチェックして万全の準備を整えてくださいね!
留学の目的と目標設定
なんとなくの気持ちで留学してしまうと、思うような成果が得られず「留学に失敗した」と後悔する人も少なくありません。
しかし、出発前にしっかりと準備を整えておくことで、現地での学びや体験の充実度は大きく変わります。
ここでは、フィリピン留学をより有意義なものにするために、まず出発前にやるべきことを詳しく紹介します。
フィリピン留学の目的を明確にする
フィリピン留学を成功させるためには、まず目的を明確にすることが大切です。
英語力を伸ばしたいのか、海外生活を経験したいのかによって、留学プランの立て方も変わります。
特に語学留学の場合は、自分の英語力や学習目標に合わせて、滞在期間や語学学校を選ぶことが重要です。
目的に沿った計画を立てることで、より充実した留学生活が実現します。
短期と長期、それぞれの目標を設定する
短期と長期それぞれに合った目標を設定することで、フィリピン留学の効果をより高められます。
短期留学ではスピーキング力の強化や英語への抵抗感をなくすこと、長期留学では資格取得や実践的なビジネス英語の習得など、具体的な目標を立てるのが効果的です。
目標を細かく設定することで、達成までのスピードが上がるだけでなく、モチベーションの維持にもつながります。
留学後の進路やキャリアプランを考える
フィリピン留学を計画する際は、留学中の学びや経験だけでなく、帰国後の進路やキャリアプランまで考えておくことが重要です。
例えば、英語力を活かして外資系企業や国際的な職場で働きたいのか、資格を取得して転職やキャリアアップを目指すのかによって、留学中に取り組むべき内容も変わってきます。
留学後のゴールを明確にすることで、学習のモチベーションも高まり、帰国後も自信を持って行動につなげられます。
留学時期と期間の選定
フィリピン留学を検討する際に、多くの人が悩むポイントが「いつ行くか」「どのくらいの期間行くか」という点です。
フィリピンの気候や語学学校のスケジュール、自分のライフスタイルや目的に合わせて時期と期間を選ぶことが大切です。
ここでは、フィリピン留学で渡航におすすめの時期と期間別のメリット・デメリットについて詳しく紹介します。
フィリピンの渡航ベストシーズンはいつ?
フィリピン留学では、気候だけでなく現地の祝日スケジュールや繁忙期・閑散期も考慮して渡航時期を選ぶことが大切です。
ベストシーズンは乾季の1月〜5月で、特に2〜4月は気温も安定しており、快適に過ごせます。
一方、雨季の6〜12月はスコールが多いものの晴れる日も多く、学費や滞在費が比較的安くなる傾向があり、コストを抑えたい方におすすめです。
繁忙期は夏休み・ゴールデンウィーク・年末年始などの長期休暇にあたり、留学生が集中するため学校が混雑し、旅行シーズンで航空券も高騰しやすくなります。
それ以外の閑散期は、費用を抑えながら落ち着いた環境で学べる狙い目の時期といえるでしょう。
短期留学と長期留学のメリット・デメリット
フィリピン留学では、短期・長期それぞれにメリット・デメリットがあり、目的に応じて最適な留学期間を選ぶことが大切です。
以下に、フィリピン短期留学・長期留学の特徴をまとめました。
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メリット |
デメリット |
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短期留学 |
・費用や時間の負担が少ない ・気軽にチャレンジできる ・社会人や学生の長期休みに合わせやすい |
・英語力の大幅な向上は難しい ・現地生活に慣れる前に帰国することもある |
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長期留学 |
・英語力の向上が期待できる ・資格取得や実践的な英語力の習得が可能 ・異文化理解が深まりやすい |
・費用や時間の負担が大きい ・ホームシックや途中での挫折のリスクがある |
フィリピン留学はマンツーマンレッスンが主流のため、短期間でも一定の英語力向上が見込めますが、より高度な英語力や資格取得を目指す方には長期留学がおすすめです。
一方、他国との2ヶ国留学を予定している方や、気軽に海外体験をしたい方には短期留学が適しています。
目標や予算に合わせて、自分に合った留学スタイルを選びましょう。
語学学校の開講スケジュールに注意
フィリピンの語学学校は基本的に毎週月曜日から入学できる場合が多いですが、すべての学校が同じスケジュールではないため注意が必要です。
学校によっては入学日が月1〜2回に限定されていたり、祝日や長期休暇中は授業が行われなかったりする場合もあります。
また、年末年始やホーリーウィークには学校全体が休校になることもあるため、スケジュールを確認せずに申し込むと、貴重な滞在期間が無駄になってしまう可能性もあります。
希望する渡航時期に合わせて、各学校の入学日や開講日を事前に確認しておくことが重要です。
予算の策定と費用管理
フィリピン留学は他国に比べて費用を抑えやすいといわれていますが、渡航時期や留学期間、語学学校、滞在方法によって必要な予算は大きく異なります。
留学費用の目安を理解し、事前にしっかり準備することで、無駄なく充実した留学生活を送れます。
ここでは、フィリピン留学の期間別予算の目安と、費用を抑える準備のコツについて詳しく紹介します。
【期間別】フィリピン留学の予算の目安
以下に、フィリピン留学の期間別予算の目安をまとめました。
金額には、航空券・授業料・滞在費など主要な費用が含まれています。
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留学期間 |
予算の目安 |
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1〜2週間 |
約17〜30万円 |
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1〜3ヶ月 |
約40〜100万円 |
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半年 |
約165万円 |
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1年 |
約280万円 |
留学期間が長くなるほど総費用は増えますが、1日あたりのコストは下がるため、長期留学のほうがコストパフォーマンスは高くなる傾向があります。
留学の目的に応じて、無理のない予算を立てることが大切です。
フィリピン留学準備で費用を抑えるコツ
フィリピン留学の費用を抑えるためには、準備の段階から工夫することがポイントです。
以下、フィリピン留学準備で費用を抑えるコツをいくつか紹介します。
・閑散期を狙って渡航する
・語学学校のキャンペーンや割引制度を活用する
・手数料無料の留学エージェントを利用する
・レートの良いタイミングで事前に両替する
特に、語学学校の割引キャンペーンを利用するとお得に留学できるため、自分で調べるのが難しい方は、信頼できる留学エージェントに問い合わせるのもおすすめです。
語学学校の選択と申し込み手続き
充実したフィリピン留学にするためには、自分に合った語学学校を選ぶことが非常に重要です。
学校によってカリキュラムや学習環境、サポート体制が異なるため、事前にしっかりと情報を集めて比較検討することがポイントです。
ここでは、フィリピン留学での語学学校の選び方や申し込み方法について解説します。
フィリピン留学で人気のエリアとその特徴
フィリピンには留学に適したエリアがいくつか存在し、それぞれ気候や街の雰囲気、学習環境などが異なります。
以下に、フィリピン留学で人気のエリアとその特徴をまとめました。
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エリア名 |
特徴 |
こんな人におすすめ |
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セブ島 |
観光地としても有名で、リゾート気分を楽しみながら学べます。語学学校の数も多く、留学生との交流も盛んです。 |
・観光も楽しみたい ・他国の留学生と交流したい |
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マニラ |
首都で都市機能が整っており、日本からのアクセスも良好です。インフラや娯楽施設も充実しています。 |
・都会的な環境が好き ・ビジネス英語を学びたい |
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クラーク |
比較的治安が良く、アメリカ文化が残る街並みが魅力です。都市開発が進んでおり、快適な生活が可能です。 |
・治安の良さを重視 ・ネイティブ講師の授業を受けたい |
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バギオ |
山間部に位置しており、涼しい気候と落ち着いた環境が特徴です。スパルタ式の学校も多く、学習に集中しやすい傾向があります。 |
・暑さが苦手 ・静かな環境で集中して学びたい |
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ダバオ |
自然が豊かで、フィリピンの中でも治安が良いと評判です。街も清潔で、物価が比較的安く暮らしやすいのが特徴です。 |
・コストを抑えたい ・留学初心者や女性にも安心 |
それぞれの地域に特色があるため、自分の目的や学習スタイルに合ったエリアを選ぶことが大切です。
自分に合ったカリキュラムや授業スタイルの選び方
フィリピン留学では、語学学校ごとにカリキュラムや授業スタイルが異なるため、自分の目的や現在の英語力に合わせて、最適なプログラムを選ぶことが大切です。
多くの学校でマンツーマンレッスンを基本としていますが、グループレッスンを取り入れている学校もあり、英語での発言力を鍛えるのに効果的です。
また、授業スタイルには以下のような種類があり、学習のペースや希望の生活スタイルに合わせて選べます。
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授業スタイル |
特徴 |
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スタンダード式 |
自由度が高く、自主性を重視したスケジュールが特徴です。留学初心者や、ストイックな英語学習が苦手な方に人気です。 |
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スパルタ式 |
英語以外の言語使用が制限され、1日10時間以上の学習が必須の学校が多いです。短期間で成果を出したい方におすすめです。 |
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セミスパルタ式 |
スパルタほど厳しくなく、適度な自由時間もあるバランス型の授業スタイルです。効果的な学習と休息を両立したい方におすすめです。 |
自分の性格や目標に合った学校選びをすることで、後悔しない留学生活が送れるでしょう。
語学学校の申し込み手続きとその流れ
フィリピンの語学学校への申し込みは、基本的にオンラインですべて完結できます。
学校の公式サイトから直接申し込むことも可能ですが、複数校の比較やスムーズに手続きを進めたい場合は、留学エージェントの利用がおすすめです。
エージェントを通じて申し込むことで、割引キャンペーンの適用や現地でのサポートなどのメリットが得られる場合があり、初心者には特に安心です。
申し込み後は、申請書類の提出や費用の支払い、入学許可証の発行を経て、航空券やビザの準備へと進みます。
語学学校選びで失敗しがちなポイント
フィリピン留学で語学学校を選ぶ際、事前の情報収集や比較検討が不十分だと、思わぬ後悔につながる場合があります。
よくある失敗例として、以下のような内容が挙げられます。
・授業スタイルや校則、立地が自分に合っていなかった
・期待していたサポートが受けられなかった
・講師の質や相性に不満があった
料金の安さだけで決めるのではなく、カリキュラムの内容、講師の質、生活環境、留学生の口コミなどもチェックすることが大切です。
ビザ申請と必要書類の準備
フィリピン留学では、滞在期間や目的によって必要なビザの種類や手続きが異なります。
スムーズに渡航して現地での英語学習に集中するためには、事前のビザ申請と必要書類の準備が欠かせません。
ここでは、フィリピン留学で必要なビザの申請と書類の準備について解説します。
フィリピン留学に必要なビザは?
フィリピン留学では、入国時に30日間の観光ビザが自動的に付与されるため、短期留学であれば事前のビザ申請は不要です。
ただし、30日を超えて滞在する場合は、現地で観光ビザの延長手続き(最大36ヶ月まで可能)が必要です。
以下に、フィリピンでの留学プランごとに必要なビザの種類をまとめました。
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留学プラン |
ビザの種類 |
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30日以内の語学留学 |
観光ビザ(事前申請なし) |
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31日以上の語学留学 |
観光ビザ(事前申請なし)+渡航後に延長申請 |
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大学や大学院への留学 |
学生ビザ(日本での申請が必要) |
語学留学ではこの観光ビザを延長しながら滞在するのが一般的で、特別な学生ビザを取得する必要はありません。
留学プランや期間に応じて、必要なビザの種類を事前に確認しておきましょう。
ビザ以外に必要な書類について
フィリピン留学では、ビザ以外にもいくつか準備すべき書類があります。
以下に、留学前に用意しておきたい書類のリストをまとめました。
・有効なパスポート(残存有効期限6ヶ月以上)
・語学学校の入学許可証(LOA)
・英文の残高証明書
・海外旅行保険の加入証明書
英文の残高証明書は学校やビザの要件として求められることがあるため、必要かどうかを事前に確認しておきましょう。
上記の書類はコピーを取り、原本とは別に保管しておくと安心です。
持ち物リストと現地での生活準備
海外での生活が初めてという方にとっては、「日本から何を持って行くべき?」「現地で手に入るものは?」と不安になることも多いでしょう。
特にフィリピン留学においては、日本とは大きく異なる生活環境のため、持ち物の準備が非常に重要です。
ここでは、フィリピン留学に必要な持ち物リストと、現地生活のために準備すべきものについて詳しく紹介します。
フィリピン留学に必要な持ち物リスト
日本では当たり前のように手に入るものでも、フィリピンでは購入が難しかったり、高額だったりする場合があります。
以下に、フィリピン留学に必要な持ち物の代表例をまとめました。
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カテゴリー |
持ち物リスト |
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貴重品・書類 |
・パスポート ・航空券 ・ビザ関連書類 ・入学許可証 ・現金(日本円・ペソ) ・クレジットカード ・保険証書 |
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衣類・靴 |
・半袖等の夏服(Tシャツ・短パンなど) ・冷房対策用の羽織もの(カーディガンなど) ・スニーカー・サンダル ・靴下 ・下着 ・帽子・サングラス ・水着 |
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日用品 |
・洗面用品 ・常備薬 ・日焼け止め ・虫除けスプレー ・コスメ・生理用品 |
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電子機器 |
・スマートフォン ・パソコン・タブレット ・充電ケーブル ・モバイルバッテリー ・変換プラグ(B3タイプ) |
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その他 |
・折りたたみ傘 ・洗濯ネット ・日本食(インスタント食品やお菓子) |
特に、常備薬や電子機器などはあらかじめ持参するのがおすすめです。
また、フィリピンでは空港や街中の両替所で日本円をペソに両替するのが一般的ですが、到着直後の交通費や食費の分として、日本であらかじめ少額を両替しておくと良いでしょう。
必要な持ち物は留学期間や個人の生活スタイルによって異なるため、事前にリストアップしておくと安心です。
現地生活のために準備すべきもの
フィリピンでの現地生活を快適にスタートさせるには、持ち物の準備に加えて、渡航前に英語力を鍛えておくことが大切です。
日常会話がスムーズにできるようになると、学校生活にも早く適用でき、生活のストレスも大幅に軽減されます。
現地で困らないためにも、渡航前から英語学習を始めておくのがおすすめです。
オンライン英会話「ネイティブキャンプ」は、24時間予約不要でいつでもレッスンが受けられます。
自分のレベルに合わせたマンツーマンレッスンが可能で、留学前の準備にぴったりの学習環境が整っています。
まとめ
本記事では、2025年最新版のフィリピン留学完全準備ガイドについて紹介しました。
フィリピン留学を成功させるためには、事前の計画と準備が非常に大切です。
さらに、渡航前から英語力を少しでも鍛えておくことで、現地での生活や学習がよりスムーズになります。
自分の目的に合った留学プランを立て、安心して出発できるようにしっかり備えましょう。
フィリピン留学を検討している方はぜひ本記事を参考にして、充実した留学生活の第一歩を踏み出してくださいね!
◇経歴
・英米文学科卒業
・George Brown College卒業(カナダ・トロント)
・カナダ現地のパティスリーにてパティシエとして働く
・現在はWebライターのほか、SNS運用やコンテンツクリエイターとして活動しています。
◇資格
IELTS General 6.0
◇留学経験
・ニュージーランド(2週間)
→高校留学でホームステイ体験
・カナダ(13年)
→ワーキングホリデー→カレッジ留学→現地就職→永住権取得
◇海外渡航経験
長期滞在:カナダ、韓国(3ヶ月)
旅行:ニュージーランド、オーストラリア、アメリカ、
イタリア、タイ、インドネシア、シンガポールなど
◇自己紹介
英語学習や留学に関する記事を書いているWebライターです。
幼少期から英語や海外に興味があり、子ども英会話教室に通ったり、ニュージーランドへ短期留学したり、大学は英米文学を専攻したりと英語に関わる人生を過ごしてきました。
現在はカナダ在住13年め、海外で子育て奮闘中です。
英語学習や海外生活に興味のある方に、役立つ情報をお届けできたらと思っています。どうぞよろしくお願いします!