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長い旅路を共に乗り越えるパートナーがいることはとても心強いです。
他のキャンパーの皆さんの体験談をのぞいてみましょう。

英語学習の旅ノート

カランメソッドのレベルテストをして下さった先生のレッスンをずっと受けていますので、私の進歩は先生が見てくれていると考え、怠けることなく続けてられています。私はまだ先生の言葉を聞き取ることはできませんが、いつもその笑顔に支えられ、「もう無理だ、やめようか」と思うことはあっても、その都度先生の変わらぬ笑顔と声に会う度また続けようと思えます。

(30代前半 女性)

定期的に受講することでやる気を保ってます。お気に入りの先生とカランのレッスンだけではなく、たまにはフリートークをして息抜きをしています。 素直に今はモチベーションが下がっているんだと先生に話すと、アドバイスをくれるのでそれがとても励みです。 すぐには上達しないと分かってはいるのですがどうしても焦ってしまう自分がいるので、とにかく英語を使って勉強でなく楽しむことも大事だと言い聞かせています。

(30代前半 女性)

お気に入りの先生と毎日レッスンが受けられれば、自分がどれだけ成長しているかを分かってもらえるのでいいと思います。モチベーションが下がっていることも話せますし、諦めそうになっている時にも相談にのってもらえますので少し気が楽になります。自分に合う先生に出会うまで色々な先生のレッスンを受けてみると良いと思います。私は人見知りなので新しい先生のレッスンは緊張するのですが、段々慣れてきました。不思議と英語での会話でも、自分と波長が合う、合わないということもわかるようになりました。

(50代前半 女性)

最初のころは、やさしそうなゆっくり話してくれる先生を選んでいましたが、最近は若い早口の先生のレッスンも避けずにトライしています。予習をまったくせずにレッスンをするのはとても不安なのですが、あまり予習をしすぎるとメモを読み上げてしまうことがあるので、なるべく予習をしすぎないようにしています。できればレッスンしたことをベースにフリーカンバセーションに臨めるようになりたいと思っています。

(50代後半 女性)

やる気が出ない時は、お気に入りの先生のクラスで楽しくフリートークすることですね。個人のことでも、社会のことでも、何でも思いっきり話すと、またやる気が出てきます。やる気が出てきたら、難しいことにチャレンジしたり、次の目標に向かっていったらいいと思います。無理せず、とにかく楽しく続けていけるのがネイティブキャンプの利点です。

(50代後半 女性)

褒めてもらえた時は疑わず信じる(笑)先生はきっとモチベーションを上げるためにそうしていると思いつつも、ここは上手くできたんだと分かってくれたいんだと思える。あとは相性のいい先生となるべくレッスンする様にしている。色々な人と話した方がいいだろうが、がまんして取るよりは少しでも楽しんで25分を過ごせる様に心がけている。

(40代後半 女性)

普段から業務が忙しく、なかなかレッスンを取れないのですが、わずかな空き時間も有効活用して、昼休みや通勤途中にもiPhoneから接続して5分でも10分でもレッスンを受けるようにしています。先生方はいつも明るく、短いレッスンでも嫌な顔一つせず対応してくれます。そんな笑顔に励まされて、少しでも多くのレッスンを取ろうという気になります。英語は習うより慣れろ、とはよく言ったもので、常に触れていれば自然と口から出てきますが、間を空けるとフリーズしてしまいます。そういった体験から、細切れでも多くのレッスンを受講することで、励まされてモチベーション・アップが図られています。

(40代後半 男性)

私の場合では、自由に英語をしゃべっている自分を想像する事です。なんとなく根暗な印象があるかも知れませんが、意外と効果的だと思います。頭の中で自分が自在に英語を操って、外国人(例えば気に入った先生やテレビで見た外国人など)楽しくコミュニケーションをしているところを想像しながら勉強しているうちに、いつの間にか部屋の中で大声でしゃべっています。こうすると、モチベーションを上げられると思います。

(20代前半 男性)

ネイティブキャンプの良いところはとにかく無制限で受けられることなので、時間があるときはなるべく受けて時々テスト感覚でネイティブの先生とのレッスンを受けています。自分の成長度がわかりやすく、落ち込むこともありますが、それが刺激となってまた受けまくろうという気合が入ります。英語だけでなく、いろんな国の知識が増えることもおもしろさの1つです。日本文化を英語で説明することは中々難しいですが、日本の魅力も見直せます。

(40代後半 女性)

お気に入りの先生の授業を最低でも週に一回は受けて、楽しむようにしている。お気に入りの先生ともっとスムーズにコミュニケーションをとりたい、先生に上達したと言われたいと言うことがモチベーションに繋がっている。お気に入りの先生とは個人的な話もできるので、今自分が抱えている悩みや愚痴などを話すことでリフレッシュにも英語の勉強にもなる。

(20代後半 男性)

できるだけ毎日やるようにしています。やはり英語は慣れだと思うからです。またお気に入りの先生を、何人か登録しておいて、会話を楽しんでいます。最近は新しい先生の挑戦はなかなかしていないのですが、お気に入りの講師がつかまらず、どうしても受講したい時は、新しい講師でチャレンジもしています。また違ったことを教わったりと新鮮な気持ちになります。

(50代前半 女性)

まだ始めたばかりということもあり、お気に入りの先生を見つけることを目的の1つにしています。苦手な先生に当たっても、今はお気に入りの先生を見つけている途中だから、と思うことにしています。今まで学生時代、たくさん英語を勉強してきたのに全然話せないので、少しでも話せたら「話す機会が作れた。学生時代にはできなかった勉強ができた。」と思うことにしています。回数無制限なのは、本当にありがたいです。

(40代前半 女性)

継続することが大切なので、必ず相性のいい講師を選ぶようにしている。そのためには、お気に入りの講師以外のレッスンを試す必要がある。予約にコインがかかるが、今すぐ受けるレッスンは受け放題なので、色々な講師を試しながら相性のいい講師を探すことができる。

(30代後半 男性)

レッスンを受けること自体が、モチベーションのアップに繋がっています。日本だとなかなか、英語を使う場所がないので、ネイティブキャンプでレッスンすることで、英語に触れ合うことが刺激になっています。レッスンがめんどくさいときもあるけど、その時は、可愛い先生を選んだり、趣味が合いそうな先生を探して、レッスンは楽しいことだと自分で仕向けるようにしています。

(30代後半 男性)

できるだけ毎日受ける。また、自分のお気に入りの先生と話すようにする。そうすることで、また続けようという気持ちになります。今すぐレッスンで違う先生とばかりレッスンをしていると、レッスンをしているという義務感でレッスンが苦痛に感じる。あとは、フリートークができる相性のいい先生を探して、たまにフリートークをすることで、レッスンをしているという感じから開放されます。

(40代後半 男性)

お気に入りの先生ももちろんですが、定期的に新しい先生にトライしています。
また、少し苦手な教材をやった後に、以前に一度やった慣れている教材をやるなど、ずっと難しい教材ばかりだと苦しくなってしまうので、強弱をつけながらやることで、気持ち的にも楽になり、なるべく毎日続けてできるようにしています。やはり続けてやることがモチベーションにつながります。

(40代前半 女性)

先生によって相性の良し悪しがあるので、色々な先生とのレッスンを受けてみて、お気に入りの先生を見つけています。
すごく褒めてくれる先生だとやる気も出ますし、以前より発音が良くなってるね、など言ってもらえると、自分では気づかない成長に気づくことができ、モチベーションに繋がります。カランメソッドは機会的に感じてモチベーションが下がる時がありますが、学んだ会話を日常でどう使えるか言い回しを考えたりしながら楽しくつづけています。

(20代後半 女性)

なるべく明るい先生にお世話になるようにしています。あまり復習の時間がとれずにうまく言えない時でも励ましてくれたり、何度も付き合ってくれる先生だとまた次頑張ろうと思います。またコースもたくさんあり、先生もネイティブの方が先生に加わったりと新しいことを取り入れてくれるので、マンネリ化せずに、続けやすい環境だと思いっています。

(40代前半 女性)

気に入った先生を登録して予約の時に役立てておりますが、プロフィールを読んで気になった先生も登録しておき、どんな先生かな?と楽しみにしながらレッスンにのぞんでおります。英語の授業として身構えてしまい、レッスンを受けないまま一時期休んでおりましたが、最近ではおしゃべりするくらいの気分でパソコンを開くようにしております。この「先生の発音は素敵だな。」とか「分かりやすいな。」とか先生一人一人を大切に考えて受講しております。

(20代前半 女性)

教材を使ったレッスンの合間に教材に関するトークを講師と行い、楽しみながらレッスンをしています。英語学習が毎日の日課になりました。毎日勉強していると思うだけでモチベーションが上がります。また、ネイティブキャンプのおかげで英語学習が楽しいと感じられるようになったので、TOEICも改めて受けてみようかという気持ちになりました。

(30代前半 女性)

先生が僕の話を分かってくれたり、笑ってくれたときに、英語で会話できていることがわかり、嬉しいです。僕はリーディングが得意だけど、披露する場所が今までありませんでした。先生の前で音読して、上手だと褒めてもらえるので、前よりもっと上手くなってきたと思います。

(10代 男性)

先生と仲良くなると楽しいです。毎日続けていないとやはり忘れてしまい英語がすぐに口からでなくなるのでやはり少しでも毎日続けなくてはいけないと思います。発音のレッスンはかなり効果があります。何度も何度も同じレッスンを繰り返して受けています。

(40代後半 女性)

お気に入りの先生を複数見つけておきます。なかなか予約が取れなかったり、キャンセルがあって複数見つけておけばショックな気持ちが防げます。また疲れた時は1か月おやすみすることもありました。カランレッスンも1日3回ペースから1回ペースに頻度を落としたりもしています。それでも1か月も経つと、やりたい気持ちが復活して、先生も快く迎えてくださるので、安心してお休みすることができます。1か月も休むと、戸惑うこともありますが、カランはテキストさえ読んでおけばいくらでも復活できると思います。 そして外国の方との会話を楽しむように、自分から話しかけています。 その時できなくっても、またネイティブキャンプで練習しようと思うことができます。

(40代前半 女性)

楽しくレッスンの時間を過ごそうと思っています。先生は褒めるのが上手な人が多いので、褒められたら素直に喜こぶようにしています。日常生活で先生達みたいに褒めてくれる人はいないので、気持ちが前向きになります。レッスン履歴もあるのですが、レッスンを受けたときは先生の名前と日にち、受けた時間をプリントした予習用の教材にメモ書きしています。受講したプリントの暑さを見ると「頑張ったな、自分!!」という達成感はあります。

(50代前半 女性)

お気に入りの先生を作って仲良く会話できるように頑張る、日々の出来事を夜のレッスンでどう英語で伝えるか考えながら毎日をすごす、などが基本的には毎日のモチベーションですが、それだけだと馴れ合いになってしまうので、たまにネイティブに近い発音の先生やしゃべるのがすごく速い先生のレッスンをとって全然聞きとれない思いをすることで自分のダメさを自覚して奮起するようにしています。

(30代前半 女性)

嫌になったらその教材はおいておいて違う教材を使います。気分によって発音を強化したい時、文法をやりたい時、会話をしたい時、と自分の心が欲している物を学びます。またレッスンだけではなくレッスン以外の時に自分の頭に浮かんだ英文をまとめたり、復習したり、アウトプットとインプットのバランスをとっています。そして何よりお気に入りの先生をみつけて継続してレッスンを受ける事。はじめての先生にも挑戦して、英語を話す事に慣れる事が大事だと思います。

(30代前半 女性)

勉強と言っても、人対人の会話なので、なるべく会話を楽しむようにしています。また、その日うまく言えなかったことを見直して、次回はこう言ってみようと挑戦するようにしています。繰り返すにつれて、時々冗談を言って講師を笑わせることができたり、意見を交換するうちにお互い共感できると、また明日もやろうという気持ちになります。

(40代後半 女性)

1週間レッスンをしなかっただけで、すぐに戻ってしまうので油断をしないようにしている。「継続は力なり」なので、絶対に1日2回は受ける!との目標を立てているがけっして自己満足するだけにならないようにもしている。また楽しむだけでは上達は望めないと思っているが、あまりにも気乗りしない時は好きな先生とのフリートークにするなど、工夫も必要です。それでも自分の上達度がわかった時の喜びが大きいので苦にはなりません。

(40代後半 女性)

文法の説明が上手な先生、趣味が合う先生、ガールズトークが出来る先生、発音や流暢さがバツグンな先生とそれぞれ色があるのでけっこう楽しんで続けられます。基本的にはフリートークで何でも相談することができるのでその時に質問して解決できます。むしろ彼らと会話する為に英語が必要になったと言ってもいいくらいで講師との対話がモチベーションアップになっているかも知れません。

(40代前半 女性)

ただただ受講するのではなく、同じ講師であれば今日はこの話題をふってみて色んな表現を聞き出そうとか、新しい講師であればまた違った意見も聞けるので自分のやる気がなくなった時などにチャレンジしてます。誰でも息詰まることはあるので、私がそこで無理矢理授業を受けても身につかないと思うので一旦休憩しています。そうするとまた話したい!という気持ちが切り替えになってモチベーションのアップに繋がったりします。

(40代前半 女性)

毎日1回は受講し、英語に触れるよう心がけています。モチベーションが低下する日もありますが、お気に入りの講師を予約することで、気分を立て直すようにしています。お気に入りの講師の方は、根気よくきちんと回答できるまで何度も質問をし直してくれるなどの暖かい対応をくださるので、心がすさんでいる日でも、受講後には今日も英語に触れてよかった、と思えることが多いです。

(30代前半 女性)

私なりの方法は、お気に入りの先生といろいろな話をすることです。ときには悩みなど友達と話すような感じで会話を楽しんでいます。英語も勉強でき、いろいろな国の人の話ができ、国際交流できることは素晴らしい事だと思います。その他にはネイティブキャンプの掲示板で会員方の意見、勉強方法その他、自分のスランプの時とか参考にさせていただいています。

(50代前半 女性)

いつも文法を受けていますが、文法が難しくなってくると、旅行英会話や発音、TOEIC®TEST等と色々テキストを変更してレッスンを受けています。お気に入りの先生とのレッスンでフリートークを多目にすると気分がリフレッシュできて、また頑張ろうという気持ちになります。うまくできなくても、続ける事が大切だという気持ちを持って、楽しみながらレッスンを受けています。

(40代前半 女性)

レッスンの復習を必ずしてカランレッスンでちゃんとフルセンテンスで自分で答えるぞ、と気合を入れる。好きな英語のドラマや映画を見てこんな風に話したいな、と憧れと目標を忘れない。海外の友達に自分の思いを詳細に伝えられるようになりたいという当初の目的を忘れないため、お気に入りの先生にも思いを伝えられるよう語彙力の増加に励む。

(30代前半 女性)

お気に入りの先生を探して、歌を歌ってくれる先生がいい時はこの先生、今日はまじめに教材をできそうという日はこの先生を、と工夫しています。子どもレッスンに関しては25分を長く感じることもあるので、時には途中で終了して楽しい気持ちで終わることも大切かなとは思っています。また、ほかの絵本などの時にこの表現、ネイティブキャンプでも出てきたねーと話してモチベーションを上げています。

(10代 女性)

何人もお気に入りの先生を見つけてます。そして文法、カランコース、スピーキングだけではなく、フリートークで趣味または、好きな話をして気分転換をします。そしてたまには、英会話をやりたくない日がありますが、フリートークでジョーダンなど話してモチベーションを上げます。カウンセラーからも毎日レッスンをすすめられていますので、毎日少しずつレッスンしています。

(40代後半 男性)

現在、通訳案内士の試験勉強を何人かのお気に入りの先生とやっているのですが、やはり自分の学習の進捗を見てくれる人や、成果をほめてくれる人、応援しくれる人たちがいるというのは、やはり1人でやるよりも全然モチベーションが高まります。合格して、この先生たちにいい報告をしたいとかおめでとうと言われたいとか、一緒に喜びを分かち合いたいという思いは、もともとの受験の動機とは別に私の根本にあるモチベーションの一つになりました。これもネイティブキャンプの独自のレッスンシステムのおかげだと思っています。

(30代前半 男性)

先生とのフリートークが楽しいです。フリートークをあまりしない先生もいらっしゃいますが、クラスの合間に話してくださる冗談や簡単な会話だけでもストレスや緊張がほぐれます。先生の国や生活のことを聞いたりするのも家にいながら海外のことを身近に感じることができるので、励みになります。テキストの勉強だけでは煮詰まることもあるのでとてもリラックスできます。

(30代前半 女性)

家族で英語で話したり、教材だけでなく、暇な時間にフリートークをしています。移動時間や、ご飯中も先生と話したりしてます。自分の学校であったことや、週末の予定を先生に話して、日常英会話でも英語を使うようにしてます。学校で嫌なことがあっても先生からアドバイスを頂けたり、同じ経験をしたよ、と理解をして頂けるととても救われます。
たまに、先生の似顔絵を描いて他の先生に見せたりして楽しんでます。

(女性)

お気に入りの先生がいるので、その先生と自分の予定があったときは予約を入れて受けるようにしている。また、それ以外のときは今すぐレッスンをいれて色々な先生と話すようにしている。一人だけでなく色々なタイプの先生と話すことも重要。

(20代後半 男性)

お気に入りの先生とのトークがもっと楽しめるようにレッスンのほかに自習学習として音読をするようにしています。自分と趣味が同じ講師と話しが合い英語で話しが出来ると、また英語の勉強を頑張ろうと思えるし、英語の勉強方法の相談にのってもらうこともあります。とにかく毎日なにかしら英語に触れるように心がけてます。時には上手く話せなくて落ち込む事もありますが、講師の笑顔に励まされ、元気ももらってます。

(60代以上 女性)

ネイティブキャンプの先生になるべく、その国の特に、先生に聞いても問題のなさそう質問を前もって作文を作り聞いています。 同じ回答でも、いろいろな回答があるので楽しみです。例えば、時間、温度、おススメの観光地、国のはな、食べ物、趣味などです。 これらを話すことにより、レッスンも楽しくできると思います。 また、自分の英作が通じているか、確認できます。先生に、なおしてもらうこともあります。

(50代後半 男性)

まずはお気に入りの先生を決めてその人がレッスン可能だったらすぐに受けることでモチベーションを上げています。また自分が英語がかなり話せるようになる姿を想像しながら受けるといいと思う。あと、TOEICの対策をしなきゃいけない時になかなか自分でするのが面倒な時に講師と一緒にできるネイティブキャンプのレッスンだったらやりたくなるからそれをしている。

(10代 男性)

講師と、お互いのプライベートについて語り合う中で、自然とモチベーションが上がります。 私の場合は必要に迫られて入会した訳では無いので、ネイティブキャンプを利用し続けることで、英語の必要性について真剣に考えるようになると思っています。 時には、講師と様々な悩みや苦労を共有する事で次のレッスンへの意欲が湧いてきます。

(40代後半 男性)

カランレッスン!ハードルが高く辞めたくなる時が多々ありますが、自分に負荷をかけるつもりでチャレンジしています。うまく進まずくじけてストップしていた時も、別のレッスンを受けた先生が私の履歴をみて、カランはどうしたの?と気にかけてもらいアドバイスをもらい、またやり始める気持ちになった。頭で考えるのではなく、口が英語を学習してくれていると信じてカランを続けること。

(40代後半 女性)

なるべく多くレッスンを取るようにして、ネイティブキャンプでのレッスンが日常になるように心がけています。また、ネイティブキャンプ参加当初から、お気に入りの先生を見付け、長い間その先生に教わっています。そうすると、その先生が、私の英語の上達状況を見ていて、いろいろとアドバイスをくれます。そうするとまた、やろうかな?と思います。

(50代後半 男性)

元々、私は学習や旅行のための英語学習ではなく、来年に来日する海外の友人と翻訳アプリ無しで話したいと思ったから始めました。言葉の壁をなくしてその友人と話せるようになれるかと思うと、彼がどのように生まれ、どのような道を辿って育ってきたのか、またそれは私自身お互いに話すことで理解を深めて、もっとお互いに相手のことを知れるのではないかと思うと非常に楽しみです。

(30代前半 男性)

先生も楽しんでいるとこちらも楽しくやりがいがあります。テキストだけでなく、フィリピンの文化などを先生とおしゃべりするのがとても楽しいです。みなさんとてもしっかりしていて自分の考えを持っておりいつも感心しております。一人の先生ではなくいろんな先生のレッスンを受けられるのはとても魅力的です。日本の若者と話す機会はないのにフィリピンの若者と毎日おしゃべりしているって不思議です。

(40代後半 女性)

先生はいつもたくさんほめてくれるので、もっとがんばりたいなと思って英語の勉強をたくさんしています。先生に見せるために英語の歌もたくさん覚えてレッスン中に「歌が歌いたいです」と伝えて毎回歌を歌っています。先生は一緒に歌ってくれたり聞いてくれたりします。すごく喜んでくれます。簡単な歌も教えてくれます。英語で伝える事は大変だし、わからないことが多いけど先生とお話ができるようにがんばっていきたいです。

(10才以下 男性)

厳しく間違いを指摘してくださる講師の方のレッスンはとても勉強になり、他方冗談交じりの会話で僕を笑わせてくださる講師の方のレッスンはリラックスして受けられるので、英語学習において大きな励ましになります。このままネイティブキャンプを続けていけば絶対に上手くなれる!とそれぞれのレッスンが終わる度に思うのでやる気が出ます。

(10代 男性)

特に何かしているわけではないですが・・お気にいりの先生を探すことだと思います。好きな先生とのときは楽しいしもっとやりたいと感じますので・・まずは探すこと。あとは自分が何をしたいかどうなりたいか考えながらやることだと思います。今もそれを手探りで探しながらやっていこうと考えているところです。

(50代前半 女性)

お気に入りの先生に会えること自体をモチベーションの一つとしています。先生は皆優しいので、ちゃんと受け答えや発音などがうまく行くと褒めてくださいます。そのためにも頑張ろうと思えますし、復習して褒められてモチベーションアップは良い循環だと思います。もう少し慣れてきたら、カランメソッド以外の授業も受けてみたいと思います。

(40代後半 男性)

お気に入りの先生とできるだけ多く話せるよう、予約と今すぐと両方でたくさんとっています。カランは予約を入れるので、いやでも学習しなくてはという気になり、学習を続けられます。カランでは回答を待ってくれる先生を選び、自分で話せた、回答できたという達成感を味わっています。あと英語学習の友だちを作っています。現在二人いてその友だちと今どんな学習をしているかよく話しています。

(40代後半 女性)

モチベーションを上げるためには、カランレッスンを、どんどん引っ張っていってくれる先生を探して選ぶようにしています。カランの教材が1レッスンでたくさん進むとできたような気分になって(先生のおかげでも)また頑張るぞ!という気分になります。後はいつかフリーカンバセーションとってみようとか。いろいろまだとってない授業があるので、それを楽しみにしてモチベーションを上げています。

(50代前半 女性)

講師に励ましてもらったり、講師自身のモチベーションアップの方法を教えてもらったりしながら、一緒に苦手克服を図ろうとしています。時々ヤル気が落ちることがあります。敢えてネイティブキャンプの授業から離れて自学習し、分からない所を講師にまとめて質問するよう、一時的に距離を置く。全く初めての講師との会話で、新しい発見を図る。

(40代前半 男性)

お気に入りの先生とのレッスンだけでなく、今すぐレッスンで新しい先生にチャレンジして、自分に合う先生を見つけることが楽しいです。また親子3世代で受講しているため、同じ先生でレッスンを受けていると、あなたは彼女のお母さんなのね!と盛り上がって楽しいです。せっかくたくさんの教材がありますので今後は他の教材にもトライしていきたいです。

(60代以上 女性)

お気に入りの講師だけに偏らずに、いろいろな講師のレッスンを受けることにしています。なかには聞きとりにくかったり、リズムが合いにくい講師もいますが、それも含めてリアルな会話のトレーニングと考えてレッスンを受けています。カランレッスンはパラグラフ番号で進捗が目に見えるので、それもモチベーションによい影響があります。

(50代前半 男性)

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