Ma*

とあるネイティブの先生の授業を受けていて「malady(病気)は身体的症状に使うから精神的症状には使わない」と言われた後にテキストでmental health maladyと出てきたり、「ravishing(とても美しい)は通常人、特に女性に使う。景色などには使わない」と言われた後にravishing sceneryと出てきたりということがありました。もちろん書き言葉と話し言葉は違うし普段は言わないなどということもあると思うので先生が間違っているとは別に思わないし気にしていないのですが、先生が「どうしよう、生徒に間違ったこと言っちゃったかな?でも言わないと思うんだけど・・・」と気まずそうにしているのを感じてしまいます。
そういう時に先生になんと声をかけたらいいのでしょう?感じのいいフォローの仕方というか表現があったら教えてほしいです・・・

21/10/07 (나무) 05:20

카테고리

Ak*

No.0001

21/10/07 (나무) 05:52

気の利いた返し方は思いつかないのですが、 書き込みがとても勉強になりました。

結構ありますよね。単語としては覚えておいたほうが良いけど日常会話ではあまり使わない単語。

昔、近所の日本語ペラペラのイラン人の人がカレンダーのことを「こよみ」と言ってたのを思い出しました。 間違ってないけど、この文脈ではあまり使わないなという単語。

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