Dai Shionoさん
2024/08/28 00:00
結節 を英語で教えて!
指の関節が腫れてきたので、「へバーデン結節かもしれない」と言いたいです。
回答
・a turning point in the story
・A pivotal moment in the plot.
「物語の転換点」という意味で、話の流れがガラッと変わる重要な場面を指します。例えば、主人公が大きな決断をしたり、衝撃の事実が発覚したりするシーンで使えます。「あの出来事が、まさに物語のターニングポイントだったね」のように、会話でも気軽に使える便利な表現です。
The swelling in my finger joints feels like a turning point in the story of my health; I think it might be Heberden's nodes.
この指の関節の腫れは私の健康物語の転機になる気がする。へバーデン結節かもしれない。
ちなみに、「A pivotal moment in the plot.」は、物語が大きく動く「勝負どころ」や「ターニングポイント」を指す表現です。この出来事を境に、話の流れや登場人物の関係性がガラッと変わるような、超重要な場面で使えますよ!
The swelling in my finger joints feels like a pivotal moment in the plot of my health story; it might be Heberden's nodes.
指の関節の腫れは、私の健康物語における決定的な瞬間のように感じます。へバーデン結節かもしれません。
回答
・nodule
「結節」は一般的には上記のように表現します。
関節リウマチの「リウマトイド結節」はrheumatoid noduleです。
しかしながら、お問い合わせの「へバーデン結節」の場合はHeberden's nodesと言います。
名前を取られたウィリアム・へバーデンは18世紀イギリスの医師です。
I might be suffering from Heberden's nodes.
へバーデン結節かもしれない。
mightを使う時は、確証がまだあまりない時です。
「ひょっとしたら私は、へバーデン結節を患っているのかもしれない」というニュアンスになります。
perhaps やmay beを使う時は、この病気であるとかなり確信がある場合です。
One of my finger joints is swelling up. It could be a symptom of Heberden's nodes.
私の指の関節が腫れてきました。へバーデン結節の症状かもしれません。
it could be~は「可能性としてあり得る」という意味です。
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