プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

こんにちは、私の名前はShihoです。現在はオーストリアに住んでおり、異文化環境での生活を通じて英語教育に取り組んでいます。この国際的な経験は、私の教育方法に新たな視野をもたらしています。

私はスペインで留学した経験があり、そこで得た知見は、英語を第二言語として習得する際の挑戦と魅力を深く理解させてくれました。異文化との触れ合いは、私の教育哲学に重要な要素を加えています。

英検においては、最高レベルの資格を保有しています。これは、私の英語に対する深い理解力と表現力を示しています。加えて、TOEICでは900点のスコアを獲得し、ビジネス英語や国際的なコミュニケーションスキルが高いことを証明しています。

皆さんの英語学習において、私はあらゆる質問に対して、実践的なアドバイスを提供し、サポートします。文法、語彙、発音の改善から会話スキルの向上に至るまで、私の経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全力で支援します。一緒に英語を楽しみながら学びましょう!

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Just intuitively, I feel like each price has increased by about 10%. 直感的に、各価格が約10%ぐらい上がっていると感じます。 「直感」や「第六感」を意味する英語の「intuition」は、自分が何か特定の結果を理論的に理解することなく、しかもその結果が正しいと直感的に知る感じを指します。特に難解な問題や複雑な状況に遭遇したときに役立つもので、合理的な思考や分析ではなく感性や直観によって何かを理解や決断する場面で使います。具体的な根拠がないが、「なんとなくこの答えが正しい」「なんとなくこの方向でやってみたい」という場合に表現として用いられます。 My gut feeling is that they've each gone up by about 10%. 肌感覚としてはそれぞれ10%くらい上がってる感じがするよ。 I have a gut feeling that each has gone up by about 10%. 「直感的に感じると、それぞれ約10%上がっている気がするよ。」 Gut feelingは、定量的な理由や証拠に基づかない、直感的な感覚や予感を指すのに使われます。具体的な状況に対する本能的な反応を表すのによく用いられます。例えば、「この案件は問題なさそうだというガットフィーリングがある」のように。一方、"Sixth sense"は超自然的な感覚や直感を指すのに使われます。特定の状況や人物に関する予知的な感覚を表現するのに使用します。例えば、「彼が嘘をついていると感じる、六感が働いた」のように。

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

As a parent, it's only natural to cook delicious meals and take care of your children. That's just part of the job. 親として、美味しいご飯を作ったり、子どもの世話をしたりすることは当然です。それが仕事の一部なんですよ。 「It's only natural.」は「それは当然だ」や「それは自然なことだ」という意味です。人の感情や反応、事情や状況を理解し許容する際に使われます。例えば、誰かが厳しい状況にある時、その人の感情的な反応や行動を理解するために、「そうなるのも無理はない」という意味合いで使います。また、「仕方がない」「そうなるべくしてなった」という風に、避けられない結果や事象に対しても使えます。 Making delicious meals and taking care of you is par for the course as a parent. 美味しいご飯を作ったり、世話をしたりすることは、親として当然のつとめなんだよ。 Making delicious meals and taking care of you all is just all in a day's work for a parent. 美味しいごはんを作ったり、皆さんの世話をすることは、親としての一日の仕事に過ぎません。 「Par for the course」は、ゴルフの用語から派生した表現で、期待される、予想通りの結果や状況を指します。主に誤ったり、厄介な行動や状況に対して使われます。「All in a day's work」は、「これも仕事のうち」という意味で、大変なことや特別なことでも、それが自分の仕事の一部であると概念化するために使います。大抵の場合、困難なタスクや問題に対処した後に使われます。

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I can't attend school, so I'm considering distance learning. 「学校に通えないから、通信教育を考えてみてるんだ。」 「Distance Learning」は「遠隔教育」を指します。主にインターネットを利用し、教室に物理的に出席することなく、自宅等から学習する形態のことを言います。ビデオコンフレンスやインターネット上での教材の送受信などにより、時間や場所に制約されずに学ぶことが可能です。仕事や家庭の両立、交通費の削減、海外の大学の授業を受けるなど様々なシチュエーションで活用されます。 I can't attend school, so I'm going to try studying through distance learning. 「学校には通えないから、通信教育で勉強してみるよ。」 I can't attend school so I'm considering studying through a correspondence course. 「学校に通えないから、通信教育で勉強してみるつもりです。」 オンライン学習(Online Learning)は、インターネットを通じてリアルタイムまたは自己主導の形で学習することです。ウェビナー、オンラインクラス、eラーニングプラットフォームなどの形を含みます。対話的な要素やビデオ/視覚的要素を含むことが多いです。 一方、通信教育(Correspondence Course)は、郵送される印刷物や電子メールで教材を受け取り、自己学習するスタイルの教育です。テストや課題は通常、郵送または電子メールで送られます。 オンライン学習は、今日ではより一般的で、より対話的な可能性があります。通信教育は古典的なアプローチで、リアルタイムのインタラクションが限られています。どちらも自己主導学習と柔軟性に焦点を当てていますが、提供方法とインタラクションが異なります。

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

I was just pretending to know it all because I wanted to keep the conversation going. 話を進めたかったので、知ったかぶりをして話をしていました。 「Pretending to know it all」は、「何でも知っているふりをする」という意味です。専門家や業界の知識が必要なテーマについて、実際には十分な知識や経験がないにも関わらず、全てを知っているかのように振る舞うことを指します。「全知全能のフリをする」または「博識を鼻にかける」等と言った表現と近いニュアンスです。詳しくない会話の相手を誤解させたり、困らせる可能性がありますので、適切なシチュエーションで使うべきです。 He was clearly putting on airs of knowledge, pretending to know more about the topic than he actually did. 彼は明らかに知ったかぶりをして、実際よりもそのトピックについてより深く理解しているかのように振る舞っていました。 You were acting like a know-it-all the entire time we were discussing the topic. 話題について話している間中、あなたはずっと知ったかぶりをしていたね。 「Putting on airs of knowledge」は一般的に誰かが自分が実際以上に学識があるように装っていることを示し、特に自己顕示的な態度を指します。一方、「Acting like a know-it-all」は誰かが何でも知っているような態度をとっていることを示しますが、これはしばしば皮肉や嘲笑のニュアンスを含んでいます。前者は自己顕示的な装い、後者は調子に乗って全知全能を装う行動を指します。どちらも似ていますが、微妙な違いがあります。

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Shiho

Shihoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

The Chief Executive Officer is acquainted with our president, you know. 「それは知ってる?代表取締役はうちの社長の知り合いだよ。」 CEO(Chief Executive Officer)は企業の最高経営責任者を指し、会社の全体的な経営や方針を決定し、指導する役割を担います。会社のビジョンを策定し、その達成を指導する立場にあります。企業の経営陣を代表する存在であり、肩書きそのものが権威と尊重を示します。株主総会や重要な会議でのプレゼンテーション、他の企業とのパートナーシップの締結、また重要な人事決定などのシーンで引き合いに出されます。 The Managing Director is an acquaintance of our boss. 「代表取締役はうちの社長の知り合いだよ。」 The President and Representative Director is an acquaintance of our company's boss. 「代表取締役はうちの社長の知り合いだよ。」 Managing DirectorとPresident and Representative Directorはどちらも企業の高位の役職を示します。しかし、その定義と役割は国や企業によって異なるため一概には言えません。一般的に、Managing Directorは日本の社長にあたる役職で、企業の運営全般を指導し、戦略的な計画を作る役割を果たします。一方、President and Representative Directorは日本独特の役職であり、企業の法的、経済的代表者を意味します。ネイティブスピーカーがこれらの用語を使用するのは大抵、ビジネスのコンテキストだけです。

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