プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. be proficient in 一通りできる be proficient in で、「~に精通している」「~を使いこなすことができる」という意味で、特定のスキルや知識に熟練していることを表現します。familiar with に似ていますが、こちらは「よく知っている」で、proficient はさらにその一段上のイメージです。 I’m proficient in digital tools. デジタル関係は一通りできる。 2. be well-versed in 一通りできる こちらも be well-versed in で、「~に精通している」「~について十分な知識がある」という意味で、より深い理解や広範囲な知識を持っていることを強調します。 I’m well-versed in digital technologies. デジタル技術について一通り詳しいです。
1. read the room 空気を読む 直訳すると「部屋を読む」ですが、「その場の雰囲気を読む」「状況を察する」という意味で、その場における人々の気持ちや反応を理解し、適切な行動を取ることを指します。 He’s good at reading the room. He knows when to speak up. 彼は空気を読むのが得意です。いつ発言すべきかを知っています。 2. sense the atmosphere 空気を読む sense は「感じ取る」、atmosphere は「雰囲気」で、周囲の状況や気持ちを直感的に理解することを指します It’s important to sense the atmosphere. 空気を読むことは大切です。
1. let one's guard down 打ち解ける(気を許す) guard down は日本語でも「ガードをダウンする」とボクシングなどで使われる用語ですね。「警戒心を解く」という意味で、誰かと打ち解ける時に使います。心を開いて安心感を得るときに使用されます。 I could let my guard down and trust him. 気を許して彼を信じることができました。 2. open up 打ち解ける 「心を開く」という意味で、感情や考えを他人に示す、または共有する時に使われます。信頼感を持って話すことを示唆します。 She started to open up to her friends. 彼女は友達に打ち解け始めました。
1. struggle with 苦労する 困難な課題や状況に直面していることを表現するのに適しており、特に「覚えるのが大変」や「克服するのに苦労する」というニュアンスでよく使われます。 I struggle with memorizing vocabulary. 単語を覚えるのに苦労する。 2. have a hard time 苦労する 直訳すると「困難な時間を持つ」で、日常会話で非常に一般的に使われる表現です。「苦労しているけれど、なんとかやっている」ニュアンスを伝えたいときに使えます。 I have a hard time remembering new words. 新しい単語を覚えるのに苦労する。
1. laugh mockingly 鼻で笑う laugh は「笑う」、mockingly は「失礼でバカにして」という意味で、相手を軽蔑したり、馬鹿にする態度で笑うことを表現します。鼻で笑うと似た意味で使います。 He laughed mockingly when I told him my idea. 私がアイデアを話したとき、彼は鼻で笑った。 2. snicker 鼻で笑う 「くすくす笑う」「陰で笑う」という意味で、相手を馬鹿にしたり、軽蔑したりする笑い方を表現します。特に、鼻で笑うような状況に使われます。 He snickered when I made a small mistake. 私が小さなミスをしたとき、彼は鼻で笑った。 ちなみに、チョコーレートのお菓子で Snickers というものがありますが、これは、会社の創立者が所有していた馬の名前に由来しているそうです。snicker には「馬がいななく」という意味もあります。
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