Yoshiki

Yoshikiさん

2024/08/28 00:00

おべっか を英語で教えて!

部下が上司に過剰に取り入るので、「そんなにおべっかを使わなくていいよ」と言いたいです。

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Nao

Naoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

2026/01/08 14:00

回答

・He is such a brown-noser.
・He's such a kiss-ass.

「彼はすごいごますりだね」という意味です。上司や先生など、目上の人に気に入られようと必死にお世辞を言ったり、媚びへつらったりする人への、かなり軽蔑的でネガティブな表現です。陰口や親しい仲間内での会話で使われるスラングで、本人には直接言わないのが普通です。

You don't have to be such a brown-noser; just do your job well.
そんなにごまをする必要はないよ、自分の仕事をしっかりやればいいんだから。

ちなみに、「He's such a kiss-ass.」は、上司とかにやたら媚びへつらう「超ゴマすり野郎」みたいな人を指す、ちょっと呆れた感じの悪口だよ。自分の利益のために、必死で機嫌を取ってる姿を見て「うわー…」って思った時に使える、かなり口語的な表現なんだ。

You don't have to be such a kiss-ass; just do your job well.
そんなにごまをする必要はないよ、自分の仕事をしっかりやればいいんだから。

Poomin

Poominさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2024/09/22 02:50

回答

・Flatter
・Butter up
・Be obsequious

「おべっか」を英語で表現する場合、いくつかの言い方があります。
部下が上司に過剰に取り入っている状況 で言葉をかけたい場合は、以下の表現が考えられます。

1. Flatter
直接的に「おべっかを使う」という意味で、最も一般的な表現です。

例文
You don't have to flatter him so much.
そんなに彼(上司)におべっかを使う必要はないよ。

2. Butter up
「お世辞を言う」という意味で、少し砕けた表現です。

例文
There's no need to butter him up.
彼にお世辞を言う必要はない。

3. Be obsequious
より丁寧な言い方 をしたい場合は、このような表現もあります。

例文
The new employee was so obsequious that he seemed more like a pet than a colleague.
新しい社員はあまりにもへりくだっていて、同僚というよりペットみたいだった。

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