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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
This document lacks the finishing touch. この資料は画竜点睛を欠いています。 「The finishing touch」は「最後の仕上げ」や「決め手」といった意味を持つ表現です。何かを作成や準備する際の最後の手段や、作業を完全に完成させるための最終的な行動を指します。例えば、料理で言えば最後に盛り付けを行うことや、プロジェクトで言えば最終的なチェックを行い、問題がないか確認することなどが該当します。 This document is lacking the icing on the cake. この資料は画竜点睛を欠いている。 This document lacks the cherry on top. この資料は画竜点睛を欠いています。 The icing on the cakeとPutting the cherry on topはどちらも何かを完全にする、または良いものをさらに良くするために追加するものを指す表現ですが、ニュアンスが若干異なります。The icing on the cakeは既に素晴らしいものに対する追加の利益を意味するのに対し、Putting the cherry on topは完璧さを最終的に達成する行為や要素を指すことが多いです。ネイティブスピーカーはそれぞれの表現を状況に応じて使い分けます。
I'm going to share my screen now. Can everyone see it? 「今、画面を共有しますね。皆さん見えますか?」 スクリーンシェアリングは、あるデバイスの画面内容を他のデバイスと同時に共有する機能のことを指します。主にビジネスの現場やオンライン授業などで使用されます。例えば、遠隔地にいるチームメンバーとプロジェクトの進捗を共有したり、課題の解説を画面を通じて行ったりします。また、ヘルプデスクの対応で顧客のPC画面を見ながら操作説明をする際にも使用されます。便利な機能ですが、プライバシーやセキュリティには十分注意が必要です。 I'm going to share my screen now. Can you see it? 「今、画面を共有しますね。見えますか?」 I'm going to share my screen now. Can you see it? 「今、画面を共有しますね。見えますか?」 Sharing your screenとDisplay sharingは基本的に同じ意味で、コンピューターの画面を他の人と共有するという概念を表現します。しかし、一般的にはSharing your screenの方が一般的で、特にビデオ会議やプレゼンテーションの際によく使われます。一方、Display sharingは少しフォーマルで、テクニカルな設定や説明の文脈で使われることが多いです。ただし、これらは日常会話で使い分けるほどの違いはなく、文脈によります。
I apologize, something inappropriate appeared on the screen during our remote meeting. リモート会議中に不適切なものが画面に映ってしまい、申し訳ありませんでした。 「Appear on the screen」は、画面上に何かが表示されるという意味の英語表現です。映画、テレビ、コンピューター、スマートフォンなどのディスプレイに何かが現れる状況を説明する際に使われます。例えば、新しいウェブページがロードされて画面に表示されるときや、映画の新しいシーンが始まるとき、スマートフォンの画面に新しい通知が出るときなどにこの表現を使うことができます。 I'm sorry, something inappropriate showed up on the screen during our remote meeting. リモート会議中に不適切なものが画面に映ってしまい、申し訳ありませんでした。 I apologize, something inappropriate was displayed on the screen during the remote meeting. リモート会議中に不適切なものが画面に表示されてしまいました。申し訳ありません。 「Show up on the screen」は、何かが突然画面に表示されたことを指すのに対して、「Be displayed on the screen」は、何かが意図的に、または予想通りに画面に表示されることを指します。したがって、前者は予期しない出来事やエラーメッセージに対してよく使われ、後者はプログラムの結果や指示に従って表示される情報に対してよく使われます。
There's a thumbtack stuck in your shoe. 「あなたの靴に画鋲が刺さっていますよ。」 Thumbtackは、専門家とユーザーを繋げるオンラインマーケットプレイスです。家庭教師、フォトグラファー、ハウスクリーニングなど、さまざまなサービス提供者を見つけることができます。ユーザーは自身のニーズに合わせてサービスを選び、依頼したい人に直接メッセージを送ることができます。また、サービス提供者は自身のスキルを活かして仕事を見つけることができます。引越しや家の改装、イベントの企画など、どんな小さなニーズにも対応しています。 There's a drawing pin stuck in your shoe. 「君の靴に画鋲が刺さってるよ。」 There's a pushpin stuck in your shoe. 「上履きに画鋲が刺さってるよ。」 Drawing pinとPushpinは基本的には同じ物を指しますが、主に地域や文化による違いがあります。Drawing pinは主にイギリス英語で使用され、カンザシ型の針を指します。一方、Pushpinは主にアメリカ英語で、プラスチックや金属の頭部がついたピンを指します。ただし、これらの用語は日常的には特定のシチュエーションに限定せず、一般的な掲示板や壁に紙を固定するために使われます。
I've just got back from my trip, and all I can say is there's no place like home. 旅行から帰ってきたばかりで、ただ一言だけ言えば、「我が家に勝るところなし」です。 「There's no place like home」は「家ほど良い場所はない」という意味で、自分の家や故郷を他のどんな場所よりも愛しているという強い感情を表現する英語のフレーズです。旅行から帰ってきた時や、長期間外出していた後に家に帰る時、またはストレスが溜まった時に落ち着く場所として自分の家を考える時などに使われます。この表現は、自分の家が最も安心でき、リラックスできる場所であるという感覚を強調しています。 Finally back from my trip. Home sweet home, there's no place like it. ついに旅行から帰ってきました。ホームスイートホーム、これ以上の場所はない。 After a long trip, there's nothing like coming back to your own place. Home is where the heart is, after all. 長い旅行の後、自分の場所に戻ることほど良いものはありません。やはり、我が家こそが心の在処です。 「Home sweet home」は自分の家に戻ったときに感じる安心感や安らぎを表現するフレーズで、旅行から帰ったときや一日の終わりに自宅に戻ったときなどに使います。「Home is where the heart is」は物理的な場所ではなく、心が安らぐ場所や大切な人がいる場所が本当の「家」であるという思いや感情を表現するフレーズで、新しい場所に移住したときや大切な人と一緒にいる場所を指して使うことが多いです。