プロフィール
hopico
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :1
回答数 :100
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
イギリス2年間のワーホリ生活
自己紹介
初めまして。
英語学習を始めて6年目になります。
みなさんの英語学習の役に立てるよう、頑張ります!
「上から三番目」は上記のようにシンプルに表現できます。 このフレーズはかなり応用が効くので覚えておくと大変便利です。 〇〇 from the top:上から〇番目 〇〇 from the bottom:下から〇番目 〇〇 from the right:右から〇番目 〇〇 from the left:左から〇番目 〇〇には first, second, third などの数字が入ります。 例文 Look at the graph. I'll explain the third from the top of the list. グラフをご覧ください。リストの上から三番目のものについて説明します。 参考になれば幸いです。
「前もって準備する」は上記のように言えます。シンプルで一般的な表現です。 prepare:準備する in advance:前もって、あらかじめ in advance と同じ意味で beforehand がありますが、若干ニュアンスが異なります。 *in advance:計画や準備を前もって行うことを強調する表現で、あらかじめ準備しておく、期限よりも前に行動するという意味を持ちます。 *beforehand:ある出来事や時間の前に行うという意味があります。状況や時間に対して前もって、または前倒しして行動するという、「時間的」とのニュアンスがあります。 今回は「前もって準備をする」に対してのフレーズなので in advance をご紹介しました。 例文 It's gonna take a long time, you should prepare in advance. 時間かかっちゃうから、前もって準備してね。 参考になれば幸いです。
「許して欲しい」は上記のように表現できます。 こちらには「許す」「大目に見る」という意味があり、その後に me (私を) が続くことで「私のことを許して欲しい」となります。とても申し訳なく思っている、相手をすごく怒らせてしまった場合には上記をアレンジして謝る度合いを変えることができます。 例文 I'm sorry, I didn't mean to. Forgive me, please? ごめんなさい、そんなつもりじゃなかったの。許してもらえますか? Forgive me, please. 許して欲しい、お願いします。 please をつけることでお願いしている感じが増します。 Can you forgive me? 許してもらえますか? can you で許してくれることを尋ねる表現です。 Please can you forgive me? お願いなので許してもらえますか? 文頭に please をつけるとさらに丁寧感が増す表現となります。 参考になれば幸いです。
「言い訳しないで」は上記のように表現できます。 Don't から始まる分は基本的に命令文となり、その後に make excuses が続くため少しきつい言い方となります。 上記のフレーズを少し応用していろいろな言い方ができるのでご紹介します。 *any を足して、言い訳は一切なしというニュアンスを強調 Don't make any excuses. 言い訳を一切しないで。 *もう少し短く言いたい、これ以上相手の言い訳を聞きたくない場合の強めの表現 No excuses. 言い訳は無し。 例文 You keep making excuses, but don't make excuses anymore! 言い訳ばっかり言っているけど、これ以上もう言い訳言わないで! *ネイティブと少し言い合いになった時、NO excuses! That's enough!「もう十分!言い訳なし!」とNO を強めに言って無理やり口論に勝ったことがあります。このフレーズはかなり強いです。 参考になれば幸いです。
「ボディオイルを塗る」は上記のように表現できます。put on は基本的に衣類やアクセサリーを身につけることを意味しますが、化粧品やクリーム、オイルなどを体に「塗る」という意味でも使うことができます。 apply も同様に「塗る」としてよく使われる表現ですが、少しフォーマルな印象となります。カジュアルに言いたい場合には put on がおすすめです。 例文 I put on body oil after I take a bath. お風呂の後にボディオイルを塗ります。 *シェアハウスの外国籍の友達は、I have put on some weight! (太っちゃった!) のように自然と体重が増てしまった時に put onを使っていました。 参考になれば幸いです。