旅を続けよう

教材は旅の道具の一つです。道具にはたくさんの使い方がありますよね。
他のキャンパーの皆さんによる”独自の使い方"を見てみましょう!

椅子のイラスト

ときどきフリートークで日々のことを話す。私の住んでいる場所にはフィリピン食材や日用品が多くのスーパーで購入できるので、買ったものを見せたり、また、何気ない日常会話をすることでモチベーションアップにつながっています。学習方法は人それぞれなのですが、やるときはやる。ダメなときは休む。メリハリをつけることがポイントかなと思います。

(30代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

英語で考えて話す気力が無く、レッスンをする気になれない時には、とりあえず発音レッスンをしてとにかく英語を声に出すと頭が英語脳に切り替わってくるので、その後に別のレッスンをする気持ちになったり、自習しようという気になります。私の場合は予約して15分とか待つだけでも面倒臭いと思ってしまうので、とにかく今すぐレッスンを活用するようにしています。

(30代後半 女性)

ランタンのイラスト

毎朝、だいたい同じような時間に一度はレッスンを受けるようにしています。同じ時間に継続して行うことで、勉強のモチベーションを保つようにしています。他の隙間時間にひまがあれば、なるべくレッスンを受け、だらだらと過ごす時間も減りました。オンラインなので気軽に何度もできて、非常によいと思います。レッスンで分からない単語があれば、メモをして見直すようにもしています。

(20代前半 女性)

飯盒のイラスト

文法は頭では理解しても実際に使うのが難しいので、自分の生活の中で使える例文をいくつか作って、先生にその言い方で合っているのかを聞いて直してもらっています。実際に使える文章でなければ覚えても使えないと思いますので。

(50代前半 女性)

カップのイラスト

毎日の出来事をシンプルな英語日記につけています。それを講師にチェックしていただき、正しい文章にしていただいてます。まだまだ下手な英語日記なので、講師も理解するのに難しかったりしますが、諦めず頑張って伝えることができると、とてもうれしいです。内容はなるべく面白いもの、楽しいものと、講師に興味を持っていただくようにしています。次回に続きをすると、覚えていただいて、会話がはずみます。

(50代前半 女性)

手袋のイラスト

毎日続けるということが大切だと思います。そして、人間は間違えるので完璧を求めないことが大切だと思います。この二つを頭に入れて入れば毎日の25分間のレッスンは、自分に合っている教材であればそこまで難しくなく、英語を楽しく、講師と会話をしながら勉強できるのでいいと思います。勉強と考えるのではなく、少し学びながら海外の人と交流している程度に考えてもいいかなと思います。

(20代前半 男性)

椅子のイラスト

最初は楽しくなければ長続きしないと考え、簡単な予習のみで文法初級から始めて、ほとんど復習時間も取らず(暗記する時間をとらず)学習をすすめてきてしまいました。結果いつまでたっても自分の英語力に上達実感がもてず、単に話を合わせてくれる講師頼りに文法教材をすすめてきてしまいました。
モチベーションをあげるためには、やはり数か月前と違う自分になるための努力が必要だと思います。カランは厳しいけど、出来たときの達成感があるので、それを軸に学習法を考えることでモチベーションを維持しています。
先の見えない学習が一番モチベーションをを下げ辞めたくなると思います。

(50代前半 女性)

双眼鏡のイラスト

なかなかうまく話せなかったり言葉が出てこなかったりすると レッスンを受けるのが億劫になってしまうのですが その時は一度やった易しいテキストを繰り返して 気楽に楽しむようにしています。または優しい先生を見つけてトライするようにしています。今は早くフリートークができるようになるのが夢で毎日時間があるときはレッスンを取るようにしています。

(60代以上 女性)

ランタンのイラスト

他の英会話の情報(英会話の番組やポッドキャスト、書物等)で知ったフレーズや単語を、フリートーキングで試してみることがあります。それが通じると嬉しいし、通じなくても講師が訂正してくれれば勉強になります。また初めた頃の自分のレベルを知っている馴染みの講師には、時々「自分の英会話レベルは進歩してる?」と聞いて、良い返事をもらいモチベーションアップのひとつにしています。

(50代前半 男性)

飯盒のイラスト

ネイティブは主にアウトプットをする場と考え、レッスン中は英語で考え、わからない表現があっても、別のやさしい表現で話すようにする。映画や英字新聞、講師の使った表現などを使ってみる。インプットとアウトプットを連動させるようにする。

(60代以上 男性)

カップのイラスト

レッスンを受ける前に、前もって、CDをきいておくと、内容がわかりやすいです。特に、歌はよく聴いておくと、レッスンの時に楽しめると思います。レッスンの後も、CDをきくと、単語やフレーズの良い復習になると思います。

(10代 女性)

手袋のイラスト

とにかく、カランテキストを復習して何度も読みます。苦手な文法やもっとやりたい文法は別枠で文法コースを選択して補強しています。口が慣れることが一番かな?と思います。実践発音も記憶に残るので何度も繰り返し練習しています。すると、ご語彙が確実に増えてきます。あと、ニュース関連のコースはニュースだけレッスンを取らずに読んだり、聞いたりしています。カランがもっと進んだらニュース関連のコースを取って語彙力をアップさせたいですね。

(40代前半 女性)

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私の場合、主に文法教材、スピーキング教材を使っています。まだ始めて数ヶ月なのでまだ一通り終わっていませんが、それを終えても繰り返してみるつもりです。その中でわからなかったことはノートに書いて何回も見直しています。そのほかに予習する時間がなくただ話しをしたいときは5分間ディスカッション、5分間単語クイズを選びます。

(50代前半 女性)

双眼鏡のイラスト

少しずつでも毎日継続して、リアルな英語に触れ続けることが上達と度胸!につながると思います。 またカランレッスンを主に受けていますが、文法的に正確に話せるようになりたいという自分の目標にマッチしたメソッドなので、会話力アップにはとても有効な教材だと思います。

(50代前半 男性)

ランタンのイラスト

予習をして、わからない単語はしらべておく、文法は、軽く復習しておく、という簡単なものですが、予習しておくと、かなりレッスンが充実すると思います。特に、フリートークで、これを、話そうかな、とかはあらかじめ考えておきます。

(40代前半 女性)

飯盒のイラスト

ネイティブキャンプの文法レッスンと、日本語の文法の本を並行して進める。カランの家での復習は質問文と回答文の両方を口から出すようにする。結局は話す練習を学生の時全くしていなかったのが話せない一番の原因だと思うのでとにかく口から言葉を出すようにしている。文法やカランに行き詰ったときは、5分間単語クイズや発音をうけて気晴らしする。

(50代前半 女性)

カップのイラスト

私は毎回「デイリーニュース」から始めます。国内のニュースなので理解しやすいです。その後「5分間クイズ」「5分間ディスカッション」をやります。ディスカッションは力がつきます。相手の話を聞き取って、尚且つ自分の意見を英語ですぐに返さなければならないからです。勿論TOEIC600点は進捗状態が分かりやすいので欠かさず受けます。今は2巡目です。何度も繰り返すと当に「耳が慣れて」きます。

(50代前半 女性)

手袋のイラスト

実際に普段から英語を話している人と無制限に会話できることは普段の生活ではなかなかないことだと思うのでどんどんレッスンを受けていくのがいいと思う。ただしある程度は自分で勉強することが必要だと思う。

(10代 男性)

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会話、TOEIC, 発音の練習など、レッスンの指導が可能な先生方をそれぞれ割り当てています。コースによって決まった先生から毎回指導してもらえることで、私の能力を熟知していただいた上での指導が得られ、また前回の続きからの継続した授業となり、無駄なく効果的だと思います。

(60代以上 男性)

双眼鏡のイラスト

文を作ることができないのですが、とにかく話す機会を持ちたかったので、初めに発音を集中的に取りました。声を出すことになれてきてからは文法のレッスンをとっていますが、1度では覚え切れないので、2度、3度と同じレッスンを繰り返して取り、会話に慣れるようにしています。

(50代後半 女性)

ランタンのイラスト

とにかく一日に何度も受けてみる。また一度きりの教材にしないで何日かあとに同じ教材を使うことでボキャブラリーを定着させる。もし時間があれば、少し前に言いたいことを瞬間英作文を頭でしておいてそれをレッスンで言ってみる。

(40代前半 女性)

飯盒のイラスト

文法はある程度分かっていても単語力がないと色んな言い回しができないので、最近は単語をよくやっています。同じ意味でも表現方法がいくつかあるので、予習復習をするようにしています。また同じテキストを何度かやることで理解度が深まると思います。

(40代前半 女性)

カップのイラスト

先生が教えてくれた事をレッスンが終わった後でもう一度口に出して練習をすることです。あと、僕が先生の役、お母さんが生徒の役で英語の先生ごっこをよくやります。僕は先生なので英語をがんばっています。とても面白いです。

(10代以下 男性)

手袋のイラスト

初心者は基本的に教材が必要です。オンライン上で見られるテキストで十分だと思います。自分で完全に理解するまで何回も、しかし違う先生に教わるととても効果があります。ある先生は発音を矯正してくれ、ある先生は他の言い回し(表現)を教えてくれたりと、一つの単元でも様々な発見があります。よって、テキストを中心とした勉強方法で色々な先生に教わることをお勧めします。

(40代後半 女性)

椅子のイラスト

自分のレベルにあった教材を、同じ教材で違う講師と何回かレッスンすることです。初めはうまく話せなくても、回数を重ねるうちにうまくなっていきます。レッスン時間があまってもフリートークをすればいいですし。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

ほぼフリートークしかしません。私の場合は、教材を使ったレッスンでは長続きがしないと思うからです。フリートークの良さは、講師の言葉を"集中"して聞かないと、こちらから言葉が出てこないところです。もちろん、講師が何を言っているのか分からないことが毎レッスンありますが、その時はチャットボックスにタイプしてもらって翻訳機能で補います。

(40代後半 男性)

ランタンのイラスト

夜勤以外で家にいるときは必ずレッスンを受ける。できるだけ英語に慣れ親しむ。英語が生活の一部となるように、暇な時間は極力ネイティブキャンプに顔を出して、英語環境を作るようにしている。どうしてもやる気が出なかったり行き詰まったらカウンセリングを受けて、今後のレッスンの方向性を確認していき、絶対に俺は英語をしゃべってやると心の中でつぶやく。

(50代後半 男性)

飯盒のイラスト

私はカランメソッドをメインに一日に1レッスンを受けて、後は、一日数回色々な教材をバランス良く選び納得いくまで何度でも同じ教材を受ける。飽きてきたら今度は違う教材をまた納得いくまでレッスンを受けて、最後はフリートークで締めくくる。

(50代後半 男性)

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とにかく、毎日レッスンを続けることです。というか、私の場合は入会してまだ日が浅いので、このシステムにはまっていてネイティブキャンプの先生と話をしないとおかしい気がします。それくらいのめりこんでいます。暇があったらアプリをチェックしレッスン可能ならばレッスンを、そうでないときはチャットログの見返しをしたりして常に英語モードでいます。

(40代後半 女性)

手袋のイラスト

カランメソッドがとても役に立っています。毎日必ず受講することと、なるべく3~4回は受講するよう努めています。また、実践発音が役に立っており、自身でも発音が前より良くなってきたように感じます。講師の方が根気よく丁寧に直して下さるのが助かります。

(30代前半 女性)

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まだ試行錯誤中ですがレッスンの中で出てくる知らない単語などは最低限覚えるようにしています。また、お気に入りの先生を1日2レッスン予約して一コマは文法、もう一コマはフリートークにすることで文法で覚えた表現をフリートークでも使ってみたりしています。

(30代前半 女性)

双眼鏡のイラスト

とにかくアウトプットの量を確保する意味から、毎日フリートーキングレッスンを受けています。ベストは分からなかった単語やフレーズを復習したり、難しい発音のチェックをしたりすることですが、それより何より続けることを主眼に置いています。そうすることで、レッスンで出現頻度の高い単語等は自然に覚えます。

(50代前半 男性)

ランタンのイラスト

まずはインプットです。簡単な文章、日常よく使うフレーズを、まず自分の頭に入れて、それから講師の方とフリートークをするようにしています。また、自分が話したい内容のトピックがあるときは、予習を十分にしてから臨みます。そうすることで、自分の英語レベルがどの程度通じているか明確に分かります。

(30代前半 女性)

飯盒のイラスト

スピーキングはやはり難しくなかなか自分の意思を伝えることが難しい。文法で基礎的な勉強を進めながら、でも文法だけだとリーディングになってしまうので、合間に5MINUTESを入れ、自分の言葉で話すことも練習に取り入れるようにしている。お題が決まっていて自分で選べるので、話しやすい。

(40代後半 女性)

カップのイラスト

私は予習復習の時間があまり得意ではないが、カランだと復習しないとついていけないので自分にはあっていると思う。復習するときは自分でやるタイミングをあらかじめ決めておいて、その時間になったら本を開くようにしている。

(40代後半 女性)

手袋のイラスト

カランメソッドをステージ1or2くらいから始め、ステージ7まで行ったところで、ビジネスカランにコンバートしました。カランメソッドにある程度慣れたところで、ビジネスに直接役立つ表現を沢山学べるビジネスカランにチャレンジすると効果てき面です。

(40代後半 男性)

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予習を必ず行い、日本語で答えを決めておく。実際に授業をうけるときは、この訳を参考にして会話を進めるようにする。その日のトピックを決めて変更せず、違う講師と1日の中で繰り返して受講、その日のうちに身に着けるようにする。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

自分が納得するまで、そのレッスンを繰り返そうとしています。また、レッスンの前にどういった事を話すのかテキストを見て、予習・イメージしてます。それでも、やっぱり話すときには詰まりますが、レッスンを繰り返すことによって、解決できると思っています。

(40代前半 男性)

ランタンのイラスト

どんな教材でもレッスンを受けたら必ず復習をする。先生にお願いをしてチャットボックスを利用して文を打ってもらっています。その文を何回も口にだして自分のものにしています。また同じ教材、トピックを何回も使って上達を計っています。

(30代前半 女性)

飯盒のイラスト

とにかく、デイリーニュース等をやって音読、ボキャブラリーを増やす。また、デイリーニュース等で知らない単語が出てきた時は、ノートに書き写して、あとで自分でその単語を使ってセンテンスを作って音読をするをくり返しています。

(40代後半 男性)

カップのイラスト

フリートークを利用させていただいています。英作文の添削を講師にお願いしています。a を使うのかthe を使うのかなどの判別や、私の感覚では分からないような表現方法を講師の方々は知っておられるので、とても助かります。

(10代 男性)

手袋のイラスト

現在英会話中級コースを中心に受講しています。予習については意見の分かれるところですが、私は一応予習をしてレッスンに望んでいます。その方がレッスンを効率よく受けられると思いますし、フリートークに時間もとれるかなと考えます。また、すでに終えた初級コースについても、また一からレッスンを受講しています。何回でも受講できるネイティブキャンプならではの受講方法だと思います。

(50代前半 男性)

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5分間ディスカッションやフリートークでとにかく話す機会を増やすことをお勧めします。英語を話すということそのもの自体の恐怖感は消えていき、自分の言いたいことを言えるようになりたい!と強く思うようになります。とにかく話すこと。これにつきます。

(40代後半 女性)

双眼鏡のイラスト

文法、スピーキング、カラン、フリートークなどミックスしながら毎日コンスタントにレッスンをすることです。カランコースは、毎日2回から3回うけます。リスニングを鍛えます。毎日レッスンすれば、何とか話せるようになります。

(40代後半 男性)

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毎日レッスンを続けること、時間があれば躊躇せず入室すること、先生を選ばずに誰とでも話すようにすること、です。好きな先生の方が話が弾み楽しいのですが、たまにあまり相性の良くない先生や聴きづらい発音の先生のレッスンを受講すると英語力が鍛えられる気がします。

(50代後半 女性)

飯盒のイラスト

カランメソッド、実践発音、日常英会話中級、スピーキング、文法をメインで受講しています。それぞれの教材に対してお気に入りの先生を作って、自分のペースで進めていくことが長く続けていくためには大切かと感じていす。

(30代前半 女性)

カップのイラスト

「文法」と「発音」の教材をそれぞれ順番に進めています。「文法」は予習をしてからレッスンを受けます。まだ初歩なので、9割位が簡単に感じる位のレベルです。でも自分が使い慣れていない単語や言い回しが必ず出てくるので、それをしっかり自分のものにできます。「文法」の最後にある練習問題の予習は、ライティングの勉強になっています。「文法」の予習をできないけどレッスンを受けたいときは、「発音」コースを利用しています。ひたすら読んでいくので予習なしでも学習効果があり助かっています。あとはお気に入りの講師を予約してフリートークしています。会話自体楽しいだけではなく、言いたいことがうまく言えなかったり、講師の話を理解できないことがあるので、もっと英語力を身につけたい!というモチベーションになっています。

(40代後半 女性)

手袋のイラスト

私は、まず基礎から勉強しようと思い、文法の初級から受講しました。初級を2回やり、今中級をやっていますが、なかなか難しくなってきました。また同時に発音コースを受講しています。こちらは、一つの教材を4~5回やるようにしています。

(50代前半 女性)

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火曜日は発音、金曜日はデイリーニュースというように、時間割のようなものを決めてやるようになりました。会話一辺倒ではなく、語彙、発音などいろいろな教材を組み合わせ、トータルで学べるのが気に入っています。

(40代後半 女性)

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単語帳で覚えた新しい単語や例文を作り替えてレッスン中に使用することです。スピーキングの教材等自分にとって難しい教材は予約をして休日に集中して受講し、レベル順に受講している初級の文法や単語クイズ等は夜中帰宅した後に今すぐレッスンでスピーディーに進めることです。

(20代前半 女性)

ランタンのイラスト

先生と話したあと、英語の歌やドラマといったものを聞く。教えてもらった単語を繰り返して、単語の発声や、舌の使い方、そういった方法で単語を自分のからだに馴染ませる。そうすることが早く上達する方法ではないかと思います。

(30代前半 男性)

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