• 17/09/12 (火) 21:09

  • Yu**

レッスンで間違ったことを教えられる時、どう皆さんなら対処されていますか。

指摘して、「それ正しくない。正しいのは」、とこちらが説明をするのか、
指摘せず、「はい、わかりました」と流すのか、

例をあげますと、
Rの発音を下を巻いて音を作るように指導される
”Prefer ~to"を " Prefer ~than"と文章を直される

私は先生方の気分を害したくなく、そのままスルーしています。
でも何度も何度も同じことを指摘されるとさすがに嫌になることもあって、モヤモヤしてしまいます。

何かいいアドバイスがあれば、お願いします。

コメント:17

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  • 17/10/10 (火) 21:56

  • ko**

まちがいを指摘して、相手が理解すれば良いけどそうならないこともあります。適当な理由をつけて退出するとか、相手次第によりますね。
  • 17/10/10 (火) 20:41

  • Ke***

この間はbuggageを複数形でbuggages みたいにいう先生がいましたけど、何も言いませんでした。このレベルもシングリッシュとやらですか?
  • 17/10/10 (火) 12:55

  • HA**

確かに文法説明要求してもいまいち 発音指導もあれー?って思う先生いますね。ごく稀ですが。そのあたりは いくら安いレッスン料金でもしっかりお願いしたいですね。
  • 17/09/15 (金) 16:33

  • fu**

管理者もしくは本人から削除されました
  • 17/09/14 (木) 23:51

  • TO*

管理者もしくは本人から削除されました
  • 17/09/14 (木) 23:40

  • Sh******

先生が、
Those books are him.
と言うので、
Those books are his.
ですよね。
と確認したら、
Your sentence is grammatically wrong.
だと返されて、シビれたことがあります。
もう一度確認しましたが、「この場合は、himだ。」というような回答があり、
そのときは、そこで、あきらめました。
仮定法過去の場合なども、ときどき、間違ったことを教えられたり教えられそうになったりしますが、月額料金等を総合的に考えて、「OK」と考えています。
  • 17/09/13 (水) 22:14

  • No************

会話や発音のなまりに関しては、私は全然気にしません。私の日本語もいい加減ですから。会話に正解とかないですし。場面にもよりますが意思疎通に支障がなければそういうもんでしょ。

ただ、テストで答えが(A)なのに解答を無視して(B)を主張されるとさすがに問題ですかね。
解答が間違っている可能性もあるでしょうがそうであるなら根拠が欲しいです。
「そうだからそう!」だけだとテストで点が取れませんし、サービスとして破綻してませんかね。

少なくとも自分の会社で対応しているテキストに関しては間違った主張をしないで欲しいですね。
解答見ながら指導しているのにおかしいです。低品質以前の問題ではないでしょうか。
  • 17/09/13 (水) 19:56

  • fu**

管理者もしくは本人から削除されました
  • 17/09/13 (水) 18:25

  • Mi**

以前テキストを指して「ここは間違って教えてる先生がいるので気をつけるように」と教えてくれた資格のある先生がいました。

生徒から今回みたいな事を聞いてるのかもしれないですね。

トピ主さんみたいな事があったら私は静かに次から取らないようにします。
それも相性だと思ってます。
  • 17/09/13 (水) 17:08

  • Yo***

単一言語で、他国で喋られることのない日本語を母国語とする日本人にはイマイチぴんと来なくて、「これ、相手が間違ってるな」みたいに思っちゃいがちですが、必ずしも間違いというわけではなく、「多様性」の問題であるケースも多いんですよね。特に英語は。

シングリッシュなんて、北米や英国標準を「正」だと仮定して言えば、びっくりするぐらい間違いだらけですよ(笑)
シンガポール(だけではなくフィリピンもですが)の中でも教養層では綺麗な北米英語や英国英語を身につけている人もたくさんいますが、そこらのおっさんやお兄ちゃんに習ったら、間違いなく「英語」として教わるのはシングリッシュです。

でも、それって北米英語と異なろうが、彼らにとっては間違いなく「小さい頃から日常会話で周囲の人と使ってきた英語という言語」なんですよね。

ですから、そういう方たちは日本人が「(北米英語を持ち出して)間違ってるよ(もしくは、自分は間違ってないよ)」と指摘しても、「間違ってない(もしくは、間違ってる)」と言ってくるわけです。その方の言語からすればそうなんですから。

そこで、間違ってる間違ってないの議論をするのは極めて不毛ですし、ましてや「相手が間違ってる」と断定して頭ごなしに否定するのは相手の言語の否定にあたり、大変失礼です(相手がこちらに間違っていると指摘するのは、普段英語を使わない日本人が生徒として習いに来ているから、講師の立場で言っているだけです)。

もちろん、その講師の言語理解や能力が不十分で、その人だけが本当に間違って覚えているケースもあります。ただ、それって会話してみないとわからないんですよね。

ですんで、「あ、そうなの? この言い方はイギリス人(オーストラリア人でもアメリカ人でもどこでもいですが)から習ったんだ。君らはこういう言い方はしないの?」みたいに聞いてみて会話を弾ませるか、めんどくさいならスルーしときゃいいんです。
世界にはいろんな英語を喋る人がいますので、それを知るのも一つの勉強と考えてみるのも手です。

「自分はそういうのはいらない、身につけたいのは米国標準だ」みたいな方は、求めるものに見合ったスクールや講師を見つけないとどうしようもありません。

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