• 20/03/28 (土) 13:47

  • Ke***

新型コロナウイルス対策で、講師の皆さんや、スタッフの皆さんが大変なご苦労をされているとお聞きしています。
急遽ホームべースに切り替えた講師は、通信環境や自宅のスペース確保の苦労に加え、生活騒音(鶏の鳴き声、隣家の騒音等)対策が難しいそうです。また在宅をあきらめて引き続きオフィスに勤務するにも交通機関が機能しておらず通勤に大変な思いをしているとお聞きしています。
スタッフの皆様も講師の支援のために、多くの希望に応えるべく日夜努力されているとお聞きしています。他の民間企業の多くが無給の自宅待機としているなかで、講師の労働環境継続のためにいくつも解決策を実行され、日ごろ要求ばかりが多い講師からも、今回はやはり日本企業は素晴らしいと評価の声が上がっているとお聞きしています。
一人の利用者として、講師の皆さん、スタッフの皆さんにエールを送りたいと思います。
掲示板の趣旨とは異なることを理解しておりますが、できればこの気持ちを皆さまと共有させていただればと思い書き込みさせていただきました。がんばれ!NC!

コメント:21

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  • 20/04/03 (金) 07:24

  • Mi***

今朝のレッスンは、鶏の鳴き声が聞こえました。日本ではなくなった光景ですが、フィリピンの街中ではよく見た光景でした。
先生は仕切りに鶏の鳴き声を気にして謝ってくださいましたが、全く問題ありませんと伝えると喜んでくださいました。

このような状況下でも、丁寧なレッスンをしてくださる先生方に感謝の気持ちは大切ですね。

先生、運営担当者の方に日々の感謝を申し上げます。
  • 20/04/02 (木) 23:28

  • Mi**

このような状況の中でスタッフの方々、先生達には感謝です!レッスンしてくれてありがとうございます。
セブオフィスの快適な通信環境から、自宅等からの勤務になるのは本当に大変なことだと思います。PC、カメラ、ヘッドセット、Wi-Fiとどれも整えるのは非常に苦労してるのだとレッスンで教えてもらいました。

鶏や犬の鳴き声も今では楽しんでいますよ。
そういう文化に触れられて楽しいです。

早くこの世界が落ち着いて、皆が安心して働けるように祈っています。
  • 20/03/31 (火) 20:42

  • Ta************

運営さん、応援してます。休学生支援キャンペーンも素敵だと思いました。頑張ってください。そして一緒に頑張りましょう。
  • 20/03/29 (日) 23:37

  • Ma********

トピ主さんの元の趣旨とは異なるのですが、鶏の話が何度か出てきたので割り込みます。
前々からフィリピンの先生とのレッスン中に時間を問わず鶏が鳴いてるのが不思議で「日本だと朝しか鳴かないけど」と言うと、先生方が驚いてました。
鶏が気になる方もいるとは思いますが、実生活(仕事)で英語を使う場面はもっと大変なので、その練習だと考えて前向きにレッスンを受ければいいと思います (異なる文化も学べますし)。
別の先生に聞いたことがあるのですが、ある生徒さんはいつも百貨店の中とか電車の駅のホームとか線路の高架下でレッスンを受けてるそうです。
その先生が「なぜそんなうるさいところでレッスンを受けているのか?」と聞いたら、生徒さんは「いつか空港で働きたいから、今のうちから騒音に慣れておきたい」と回答されたそうです。
さすがにマネしようとは思いませんが、それ以降、少々の雑音は全く気にならなくなりました。
こんな状況では万全な環境を期待できる訳もなく、鶏と一緒にレッスンを受けるのと、レッスンを受けれなくなるのと、どちらがいいでしょうね?
  • 20/03/29 (日) 22:03

  • Ma********

オフィスベースから自宅に移って授業をして下さった先生二人とカランレッスンを受けましたが、やはりブツブツ切れて Connecting とか Loading (パックマンマーク) のメッセージが頻繁に表示され、カランには向いてないかなぁ、という感触です。
こんな場合なので、レッスンをして戴くだけでもとてもありがたいですし文句を言うつもりもありませんが、どの方がこの状況なのかが予め分かると嬉しいな、というのが本音です。
「今すぐレッスン」なら気になりませんが、カランだと少し…。
  • 20/03/29 (日) 19:26

  • Hi**

オフィスからホームベースになったある先生が、授業の初めに何度も何度も謝ってくださいました。
先生が悪いわけではないので、私も大丈夫だよと必至に伝えました。
この事態が早急に終息する事を願い、私も#StayHomeForに貢献していきたいなと思いました。
  • 20/03/29 (日) 19:05

  • na***

セブの先生たちはホームベースになって本当に大変そうです。今日もカランを受けているうしろでニワトリがコケコッコー‼︎と鳴いたり、おうちにいる小さい子や赤ちゃんが泣き叫んだり…

それでわたしも先生も集中できず、苦笑いしながらのレッスンでした。通常時にこれではちょっと困りますが、いまは全世界的な非常時ですし、お互いに思いやってレッスンをすればいいのではないでしょうか。

この環境に耐えられなければ、生徒側が1〜2ヶ月お休みするという手もあるわけですし、優しい気持ちでがんばりましょ!NCは、世界とつながりたくて英語を勉強している人ばかりだと思うので、世界中の先生たちにも広い心で接したいですね。
  • 20/03/29 (日) 18:23

  • TO*

どなたか言ってますが、寛容な気持ちで授業受けるべきですね。
併せて、授業も取りにくいですし、生徒も我慢をしている部分もあるので、その分の何かあっても良い気もします。
  • 20/03/29 (日) 15:41

  • Ha****

今このような状況で、講師の方の通信環境も変わってきています。フィリピンもそうですが、アフリカの先生も通信環境の変わった先生がいらっしゃるようです、先生のせいではないのにね…。なので今は生活音や雑音、映像の乱れなどは仕方のないことです。
通信環境のせいで良くない評価をつけないように、私は気をつけています。ただでさえ、諸外国の人々のインターネット使用量は今、膨大ですから、これからしばらくは通信トラブルは発生するかと思います。幸い私達はインターネットで世界と繋がる事ができる時代を生きています。インターネットと講師の方に感謝して、この事態を世界の皆で乗り切りたいですね。
  • 20/03/29 (日) 15:39

  • Na****

今オフィスの先生方はホームベースになりご自分の部屋等を提供して複数の先生達と共にエアコンもない中で懸命にレッスンをして下さってます。
ある日1人の生徒さんがある隣の先生の声がうるさいと激怒して先生が謝ったりする場面もあった様で今日は小さな声でレッスンしてるけどごめんね、とても気を使ってる様でした。

今、相手を責めるばかりではなく、整ってない環境の中でもキャンセルしたら申し訳ないと精一杯頑張ってくれている先生方に先ずもっと感謝の気持ちを持って接して頂きたい。そしてもっと寛容な気持ちでレッスンを受けて欲しい。
私は心からそう思っていますがおかしいでしょうか?

トピ主さんへのコメントにはなって無いですが入れさせて貰い大変失礼致しました。

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