• 19/03/02 (土) 11:50

  • Ka******

自信満々で発音や文法間違い:講師
 結構、発音や文法誤りの講師が存在するーと思います。しかも自信があり、
「私の教えに従って。」という感じで、「そうはいっても、○○ではないですか?」
と反論すると、揉めてレッスンが進まなくなるので「はいはい」と従っていますが、
ちとしゃくにさわっています。以下に具体例を挙げておきます。

・have to フィリピン講師は例外なく「バブトゥ」と発音する。「ハフトゥ」もありでしょう?
      と言うと、「ハフトゥはダメ」と返ってきた。

・get p:got pp:got 「ppはgotten です。ppでgotを使うのはくずれた英語です」

・We drove so fast, but we weren't able to get there in time と答えたら、「on time です」と直された。
  時間どおり着く方が「まれ」と思うが…。

・You should believe anyone. と答えたら、「anyoneは疑問文と否定文だけで使います。なので、ここはsomeone です」と直された。

皆さんはこのような時どうしていますか?
 

コメント:6

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  • 19/03/09 (土) 22:36

  • Ka******

皆様、いろいろとコメントをありがとうございます。
 やはり、その場で反論できない点がつらいですね。
(反論をすると、その点にずっとこだわり続けていて
そこでレッスンが止まってしまいますので)
 プライドの高い人ほどメンツがあるのか、何とかして
自分の主張を通そうーとしてきますね。
 「できる講師」の場合は、「そうですか、後で調べて
みますね」で、一時棚上げにして次に進んでくれます。
ですが、そうゆう良い講師に限って次第に評価点も上が
ってゆき、予約しないと会えない講師になってしまう
のが現実のようです。
  • 19/03/03 (日) 08:34

  • Sh***

発音に関しては、国によってかなり差があるので、一概に「正しい発音、間違った発音」とは言えないのではないでしょうか。アメリカ英語とイギリス英語だけ比べても すごく差がありますしね。

文法に関しても同じく、国、地域、個人、また時代によって変化していると思います。
以前ニュージーランド在住日本人講師とgottenの話をしたことがありますが、アメリカ英語では使うけど、イギリス英語では使わないようです。気になるならイギリス、オーストラリア、ヨーロッパ系の講師に確認してみると、最新情報を(?)教えてもらえると思います。

ネイティブキャンプには様々な国の講師が在席している上に、レッスン受け放題なので、そういった気になる箇所を講師の国や年代を変えて何人にも質問できる場所であると思います。その経験を実生活でしようとすると、大変な時間とお金がかかりますが、ここではいとも簡単にできてしまいます。

in time とon time、anyone someoneなどは意味が通じたならどっちでもいいと思って受け流しますね。文法を間違える講師というのではなく「へぇ、そう使う人(国、地域、年代)もあるんだね」という気持ちです。いつまでも気になる時は海外在住の日本人講師に確認します。

英語を使う場面が多いほど、発音や文法に関しては見方が変わっていくと思います。という私もアジア系の方とは交流経験がありませんから、ネイティブキャンプの利点を生かして、まだまだ経験を積みたいと思っています。


それと、気になったのはそちらではなく「自信満々に上からモノを言う講師の態度」がka****さんを苛つかせる原因なのではないでしょうか。
こちらに関しては「わかります!」です(笑) たま〜にいます。
ですがそこでこちらも腹を立て英語学習という目的を見失いたくないので、
講師からみた自分の態度も相手を苛つかせているのかもしれない、
そもそも相性が悪いのかもしれない、
次はとらない、
それだけです。

ただ、世間にでればザラにいると思います。態度が悪い日本の若者たちにさえ、相手を納得させて態度を変えさせる話し方はできないので仕方ないことなのですが、そちらもトレーニングの場になると考えています。
  • 19/03/03 (日) 08:26

  • Ei**

私は北米英語が好きなので、カナダの先生を受講したときに「この発音で合ってますか?」とか「こういう時はどう言いますか?」とまとめて質問します。フィリピン人のレッスン受けすぎて自分の英語がフィリピン英語になってないか時々カナダの先生にチェックしてもらいます(笑)
私の中ではフィリピン人の英語はフィリピン英語、セルビア人の英語はセルビア英語、アフリカ人の英語はアフリカ英語です。10か国以上の母語が英語じゃない友達と話す機会がありますが結構それぞれ独特の英語の発音があります。南部出身のアメリカ人の友達も「自分の英語は南部英語だから…」と言ってました。(私は全然気にならなったのですが)
毎回間違いが気になってストレスになるなら、北米教師とかイギリス人教師とかに特化したオンラインレッスンがいいと思います。
  • 19/03/02 (土) 20:31

  • Sh******

ありますね。いらっしゃいますね。「NCあるある」「オンライン英会話あるある」なんじゃないでしょうか。
私も、何人かの先生に、間違った文法事項をいくつか教えていただきました(笑)
SIDE by SIDE BOOK4あたりだと、「えっ?」ということがちょくちょくおきますよね。
でも、「時給何百円」っていう感じで働いておられる先生方なので、あまりぜいたくは言えないなあと私は思っています。月額6000円でレッスンも受け放題ですしね。
  • 19/03/02 (土) 14:47

  • Mi**

「イギリス人またはアメリカ人の先生の言い方」を仮に標準と設定すると、そういう意味で違うことたまにありますね。

まあ、こちらが既に正解(標準)を分かっているのですから、その場で先生に分からせる必要はあまりなく、いやであればもう選ばない、コメントを残すという手段で十分なのかなと思います。

その先生にこちらが指導できるほど実力があるのなら、もう受講する必要ないですしね。

ただ、私は様々な講師の先生を受けていますが、トピ主さんまでの例に遭遇したことはありません。プロフィールを読んでから受講しているからかもしれませんが、well educated な方が多いなあという印象です。「例外なく」は違うかなと思っています。
  • 19/03/02 (土) 12:07

  • re**

have to
にすごく共感したのでコメントします。
have toはほとんどの講師がハブトゥですよね。
でもハフトゥを教えてくれた時にはハフトゥって言ってたのに、他のときはハブトゥになってるんで不思議です。
私はハフトゥと言ってますが、指摘されたことはないです。向こうの人も音源などは聞いてるはずなので、癖かなと思ってスルーしてます。

あとhuman のhを発音しなくてユーマンと毎回聞こえます。でもヒューマンと言ってもそのまま進むので音を聞いても発音は違う、もしくは私たちはHをしっかり聞いて発音するけど、そもそもHをそんなに聞こえてないし意識もしてないのかなと思ってます。

そのほかの文法はよくわかりませんが、先生によってはテキスト通りしか教えなかったり、勘違いもあると思うので、あとで調べたり他の先生に確認しています。

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