プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

こんにちは、私の名前はsekiです。現在、ブルガリアに住んでおり、オランダでの留学経験から英語教育の道を歩んでいます。異文化の中での生活は、私の英語教育へのアプローチに新たな視点をもたらしました。

オランダでの留学体験は、英語を第二言語として学ぶ上での貴重な洞察をもたらし、教育方法に深い理解と多様性を加えました。異文化間のコミュニケーションは私の教育哲学に大きな影響を与えています。

英検では最上級の資格を取得し、英語に対する豊富な知識と適応力を示しています。さらに、TOEICでは930点を獲得し、特にビジネス英語および国際コミュニケーションにおける私の能力を証明しています。

私は、皆さんの英語学習に対して、文法、語彙、発音から実践的な会話技術まで幅広い支援を提供します。私の経験と専門知識を活かして、皆さんの英語習得の旅を全面的に支援し、新しい発見を一緒に楽しむことを期待しています!

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「国民性」という意味で、ある国の人々が共通して持つとされる気質や考え方のこと。「日本人は勤勉だ」のように、ステレオタイプなイメージを語る時に使われます。少し堅い表現なので、日常会話よりは文章やスピーチで使われることが多いです。 It's often said that a reserved demeanor is part of the national character. 控えめな態度は国民性の一部だとよく言われます。 ちなみに、「the national psyche」は、ある国の人々が共有している、言葉にしにくい価値観や考え方、心のありようを指す言葉だよ。「国民性」より少し深くて、歴史や文化からくる無意識の感覚みたいな感じ。災害後の団結心や、特定のスポーツへの熱狂ぶりを語る時なんかに使えるよ。 The recent event seems to have deeply affected the national psyche. その最近の出来事は、国民の心理に深く影響を与えたようです。

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「◯◯に完全に夢中だよ!」というニュアンスです。趣味や仕事、恋愛など、他のことが目に入らないくらい、ある一つのことにどっぷりハマっている状態を表します。好きなゲームや推し活、新しいプロジェクトなどについて、その熱中ぶりを伝えたい時にぴったりの表現です! I was completely absorbed in my studies over the weekend. 週末は勉強に完全に没頭してたよ。 ちなみに、「I'm neck-deep in ◯◯.」は「◯◯にどっぷりハマってる」「◯◯で手一杯」という意味で使えます。仕事や問題、趣味など、ポジティブ・ネガティブ両方の状況で「首まで浸かって身動きが取れない」ような状態を表す、ちょっと大げさで面白い表現ですよ! I was neck-deep in studying all weekend. 土日は勉強漬けだったよ。

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

人選は英語で "choice of person" や "selection" と言えます。 チームのメンバーや役職、プロジェクトの担当者など、特定の役割に「誰が適任か」を選ぶ状況で使います。「人選が難しい」「人選ミス」のように、その選択自体やプロセスを指す便利な言葉です。 You've picked the wrong person for the job. 人選を間違えているよ。 ちなみに、「人選」にピッタリな英単語は一つじゃなく、状況で使い分けるのがコツです!プロジェクトメンバーなら "casting" や "staffing"、候補者選びなら "selection" が使えます。「誰を選ぶか」というニュアンスで "who to choose" や "the choice of person" と言うのも自然ですよ。 You've picked the wrong person for the job. 人選を間違えているよ。

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「ひび割れを塞げ」が直訳。物理的に壁や床などの隙間を埋める時に使います。 比喩的には「問題の芽を摘む」「弱点を補強する」「計画の穴を埋める」といった意味でも大活躍!例えば、チーム内の不和を解消したり、計画の欠陥を修正したりする場面で「さあ、問題点を片付けよう!」というニュアンスで使えます。 We need to make this room a darkroom, so please seal up the cracks around the door and windows. この部屋を暗室にする必要があるから、ドアや窓の周りの隙間に目張りをして。 ちなみに、「Cover the gaps」は「隙間を埋める」という直訳だけでなく、「足りない部分を補う」というニュアンスで幅広く使えます。例えば、知識の不足を補ったり、計画の抜け漏れをなくしたり、人員の穴を埋めたりする場面で活躍します。議論や作業で何か見落としがある時に「弱点を補強しよう」といった感じで気軽に使える便利な言葉です。 Please cover the gaps around the door and windows to block out the light. ドアと窓の隙間を目張りして、光を遮ってください。

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「昔は好きだったこと(趣味とか)に、今はもう興味がなくなっちゃった」という意味です。 「最近、なんだかやる気が出ないな」「前はあんなに夢中だったのに、今は全然楽しめない…」といった、少し物悲しい、気持ちが離れてしまった状況で使えます。単なる「飽きた」よりも、少し深刻な心の変化を表すニュアンスがあります。 I've been so swamped with work that I've lost interest in the things I used to enjoy. 仕事に追われすぎて、以前は好きだったことに興味がなくなってしまいました。 ちなみに、"I don't get pleasure out of anything anymore." は「最近、何をやっても楽しくないんだよね」というニュアンスで使えます。昔は好きだった趣味や活動に心が動かなくなった時、友達にぽろっと本音をこぼすようなシチュエーションにぴったりです。 I've been so busy with work lately that I don't get pleasure out of anything anymore, not even my hobbies. 最近仕事が忙しすぎて、趣味でさえも、もう何も楽しめなくなってしまった。

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