イギリス旅行を計画中の方が最初にぶつかる壁、それはどこを削るか問題。私も過去3回イギリスに行っていますが、毎回どの都市を諦めるか悩みました。
この国は広くて奥深すぎるので、ロンドンだけでは満足できません。世界遺産の湯けむり、霧に沈む断崖、ハリー・ポッターの聖地など。
今回の記事では、2026年最新のETA情報を交え、必訪の人気イギリス都市15選を現地で歩いた実感を交えてお届けします。
- 【2026年最新】イギリスの基本情報
- 【イングランド編】定番から地方の名所まで
- 【スコットランド編】自然と独自文化の極み
- 【ウェールズ・北アイルランド編】隠れた宝石
- 【深掘り】歴史・学問のイギリス人気都市
- 【現地で役立つ】イギリス旅行をより快適に楽しむコツ
- 伝統×自然を五感で味わう穴極イギリス旅!
【2026年最新】イギリスの基本情報
イギリス観光を成功させる鍵は、気候・入国手続き・国内移動を事前に把握しておくことです。特に2026年は日本人にもETAが義務化されており、取得していない場合は航空会社で搭乗を拒否される可能性があります。
ベストシーズ・都市別気候と避ける時期
イギリス観光の狙い目は、5月下旬〜6月と9月上旬です。7〜8月は日本人観光客も欧州人バカンス客も殺到し、宿代が1.5倍に跳ね上がります。
私が6月初旬にコッツウォルズを歩いた時は、日没が21時過ぎでした。夕食後に散歩できる贅沢は、この時期ならではです。
| エリア | おすすめ時期 | 避けたい時期 |
| ロンドン・イングランド南部 | 5月〜6月、9月 | 11月〜2月(16時に暗くなる) |
| スコットランド | 6月〜8月 | 1月〜2月(雪と暴風) |
| 湖水地方・コッツウォルズ | 5月〜6月 | 7月〜8月(駐車場が満車) |
10月にスコットランドのエディンバラを訪れた友人は、朝晩の冷え込みでダウンを買い足していました。寒暖差対策として、重ね着できる服装がおすすめです。
【2026年必須】ETA電子渡航認証の申請・注意点
2025年1月以降、日本国籍者もETA取得が義務化されました。忘れたら搭乗ゲートで止められるので、渡航1週間前には手続きを終えましょう。私が2025年春にETA申請した際、審査完了メールが翌朝届きました。
鉄道・バス完璧ガイド:国内効率移動術
都市間移動の最適解は、鉄道とロングディスタンスバスの使い分けです。時間重視なら鉄道、節約重視ならバス(ナショナル・エクスプレスやMegabusなど)。
ロンドン〜エディンバラ間なら、鉄道4時間半に対しバスは9時間かかりますが、料金は3分の1以下に抑えられます。
| 手段 | 目安時間 | 目安料金(ロンドン〜エディンバラ) |
| LNER鉄道 | 約4時間半 | 40〜120ポンド |
| 長距離バス | 約9時間 | 15〜40ポンド |
| 国内線 | 約1時間半 | 40〜150ポンド |
鉄道は「Advance」チケットを2か月前に押さえると、正規運賃の3分の1程度で済みます。逆に当日券は驚くほど高いです。私は前日にヨーク行きを予約したら、往復100ポンド超えで泣きました。
【イングランド編】定番から地方の名所まで
イングランドは首都圐だけでなく、地方に本当の魅力が眠っているエリアです。テムズ川沿いの世界都市から、時が止まったような田舎画まで、表情の異なる7都市を紹介します。
1. ロンドン:伝統×トレンドの首都観光2026年最新
ロンドンは、伝統儀式と最新カルチャーが同じ通りにある不思議な都市です。大英博物館やバッキンガム宮殿といった王道スポットだけでなく、2022年に再開発(フェーズ2)が完了したバタシー・パワーステーションが熱いエリア。旧発電所の煙突を残したまま、内部は高級ブランド店とレストランに生まれ変わりました。
おすすめの1日ルートは、朝9時にボロー・マーケットで焼きたてパンの朝食、午前中にタワー・オブ・ロンドン見学、午後はテムズ川クルーズでウェストミンスター方面へ。夕方にはウェスト・エンドでミュージカル、というコースです。
地下鉄は「Contactless」対応のクレジットカードをそのままかざせばOKで、1日の上限額も自動適用されます。切符購入の行列に並ぶ時間がもったいないです。
2. バース:世界遺産ローマ温泉街を巡る
バースは、街全体が世界遺産という唯一無二の温泉都市です。ロンドンのパディントン駅から鉄道で約1時間30分と近く、日帰りも可能ですが、1泊すると夜のライトアップが見られます。約2000年前のローマ人が造った温泉施設が、今も市街地の地下に眠るという歴史の厚み。
ローマン・バス博物館では、緑色に濁った古代の湯船から蒸気が立ちのぼる光景に息を呑みます。すぐ隣のサーメ・バース・スパは、同じ源泉に実際入浴できる現代施設。屋上プールから見下ろすジョージ王朝様式の街並みは、日没時が最高でした。
三日月型の集合住宅ロイヤル・クレセントも徒歩圏です。街の中心はコンパクトで、半日あれば主要スポットを回れます。名物は、18世紀から湯治客に親しまれてきた「バース・バン」というパン菓子です。
3. コッツウォルズ:絵本風景の「英国の庭」ハイキング
コッツウォルズは、英国の庭と称される田園観光エリアです。はちみつ色の石造り家屋が並ぶ村々が、丘陵地帯に点在しています。バイブリー、カースルクーム、ボートン・オン・ザーウォーターなど、どの村も個性豊か。
効率よく巡るには、モートン・イン・マーシュ駅を拠点にレンタカーが理想的です。公共バスは1日数本しか走らず、待ち時間だけで半日つぶれます。
私は朝7時にバイブリー村へ乗り込み、有名なアーリントン・ロウを独り占めで撮影できました。9時を過ぎるとツアーバスが到着し、村の細道は人だらけになります。
ハイキング好きなら「コッツウォルズ・ウェイ」の一区間だけでも歩いてみてください。羊の鳴き声と鳥のさえずりしか聞こえない静寂は、都市部では絶対に味わえません。
4. オックスフォード:名門大学とハリポタ聖地巡礼
オックスフォードは、900年の歴史を持つ大学都市です。ロンドンから鉄道で約1時間、コーチバスなら約1時間40分でアクセスできます。街の中心はほぼ全てオックスフォード大学の敷地といっても過言ではなく、39のカレッジが石畳の路地に散らばっています。
ハリー・ポッター映画の大広間として使われたクライスト・チャーチ・カレッジは、聖地巡礼の定番です。ボドリアン図書館の見学ツアーは事前予約推奨で、当日券は昼前に完売することもあります。
ラドクリフ・カメラの円形建築は、写真に収めるならすぐ横のエクセター・カレッジ屋上からの俯瞰が絶景です。トールキンやC.S.ルイスが常連だった「イーグル・アンド・チャイルド」は有名な文学スポットとして知られています。
5. リヴァプール:ビートルズ聖地と港町の魅力
リヴァプールは、ビートルズを生んだ港湾都市です。マンチェスターから鉄道で約35分と近く、セットで訪れる旅行者が多い人気スポットになります。マシュー・ストリートの狭い路地には、ビートルズが下積み時代に出演していたキャヴァーン・クラブの後継店が今も営業中です。
アルバート・ドックは、かつての貿易港を再開発したウォーターフロント。ビートルズ・ストーリー博物館の展示は音声ガイド日本語対応で、メンバーの生い立ちから解散までを追体験できます。
ジョンとポールの生家は事前予約制の少人数ツアーのみ入場可で、これが本当に感動もの。時間を忘れる濃密な体験でした。世界遺産だった「海商都市リヴァプール」は2021年に登録抹消されましたが、街の魅力は今も健在です。
6. マンチェスター:サッカー・音楽文化の熱狂都市
マンチェスターは、産業革命の中心地として発展した工業都市です。現在はサッカーと音楽で世界的名声を博し、若者に人気の観光地となっています。ロンドンから鉄道で約2時間15分、日帰りも不可能ではありませんが、夜のパブ文化を楽しむなら1泊しましょう。
オールド・トラフォード(マンチェスター・ユナイテッド本拠地)とエティハド・スタジアム(マンチェスター・シティ本拠地)の両方で、スタジアムツアーを実施中です。試合日と重なると入場不可のため、公式サイトで日程を確認してください。
北部地区ノーザン・クォーターは、独立系レコード店・古着屋・落書きアートが集まるサブカルの聖地。オアシスのファンなら、ギャラガー兄弟の育った地区を辿るツアーも外せません。科学産業博物館では、蒸気機関の轟音が響いています。
7. 湖水地料:ピーターラビット自然美の絶景ルート
湖水地方は、イングランド北西部に広がる国立公園です。ビアトリクス・ポターがピーターラビットを描いた土地であり、2017年ユネスコ世界遺産に登録されました。マンチェスターから鉄道とバスで約3時間、拠点はウィンダミア・アンブルサイド・ケズィックの3町。
ウィンダミア湖のクルーズは、湖上から山々を望む定番アクティビティです。ヒルトップにあるビアトリクス・ポターの旧居は、絵本の挿絵そのままの空間が保存されています。
私は5月末に訪れ、日没後の湖畔に鹿が現れる幻想的な瞬間に遭遇しました。宿の主人曰く「ほとんど毎晩来る」とのことです。
地元名物のカンバーランド・ソーセージとスティッキー・トフィー・プディングは、パブで必ず注文したい一品。都会の喧騒から遮断された時間の流れが、この地方最大の魅力です。
【スコットランド編】自然と独自文化の極み
スコットランドは、イングランドとは異なる法律・教育・紙幣を持つ独立性の高い地域です。バグパイプの音色やウイスキーの香り、荒々しい自然などが特徴的な4都市を厳選しました。
8. インヴァネス:ネス湖観光拠点・ハイランドゲート
インヴァネスは、ハイランド地方の玄関口。スコットランド北部を旅する際の拠点となる街です。エディンバラから鉄道で約3時間30分、車窓の景色が徐々に荒野へ変わる過程も旅の醍醐味といえます。
目玉はネス湖クルーズ。全長約37kmの細長い湖は、ネッシー伝説で世界的に有名です。湖畔のアーカート城跡は、13世紀の廃墟が湖と一体化した絶好の撮影スポット。船上から湖を眼めていた際、水深200m超の暗い水面に何かを期待している自分がいました。
カローデンの戦場跡は1746年のジャコバイト最終決戦地で、静かな草原に佇む墓標が胸を打ちます。近郊にはスペイサイドのウイスキー蒸溜所群も点在し、グレンフィディックやマッカランの見学ツアーも予約可能です。
9. エディンバラ:中世古城と石畳の歴史散策
エディンバラは、旧市街と新市街の両方が世界遺産になっているスコットランドの首都。中世の空気が街全体に漂う歴史散策の聖地です。街のシンボル、エディンバラ城は火山岩の頂に建ち、市街を睥睨する要塞になっています。
ロイヤル・マイルは、城とホリールードハウス宮殿を結ぶ石畳の目抜き通り。両側にはパブ・土産物店・小さな博物館がひしめき、1kmほどの距離を歩き通すのに半日かかりました。
地下都市ツアー「メアリー・キングス・クロース」は、17世紀ペスト流行時に閉鎖された地下街を辿る体験型見学。8月のエディンバラ国際フェスティバル期間中は宿代が高騰し、半年前の予約が鉄則です。
時間があればアーサーズ・シートという丘に登ってみてください。頂上から北海と旧市街を同時に望める贅沢な眺望が待っています。
10. スカイ島:霧の断崖と幻想風景の秘境
スカイ島は、スコットランド西岸の神秘の島です。この世のものとは思えぬ絶景が連続する秘境で、映画のロケ地としても頻繁に登場します。インヴァネスから車で約3時間、公共交通機関のみだと丸1日かかるため、レンタカーは必須です。
オールド・マン・オブ・ストーは、海に突き出た奇岩の柱。麓から徒歩約1時間半で展望地に到達できますが、道はぬかるみだらけです。フェアリー・プールは透き通った青緑色の滝壶が連なる神秘スポットで、夏でも冷たい水に飛び込んでいる人がいました。
クイライングの尾根道は、緑の山襞と海が織りなす絶景。ポートリー港のパステルカラーの家並みは、夕暮れ時が一番美しかったです。天候は5分単位で変わるので、防水ジャケットと登山靴を持参してください。
11. グラスゴー:アート×モダン建築ぬ最大都市
グラスゴーは、スコットランド最大の商業都市です。エディンバラの華やかさとは対照的に、労働者階級の骨太な文化と前衛アートが融合した独自の魅力を放ちます。建築家チャールズ・レニー・マッキントッシュの傑作が街の各所に残る、建築好きにはたまりません。
ケルヴィングローブ美術館・博物館は入場無料。ダリの「十字架の聖ヨハネのキリスト」を筆頭に、名作揃いの空間に何時間でもいられます。マッキントッシュ・アット・ザーウィローでは、彼が1903年に設計したティールームで実際に紅茶が飲めます。
音楽シーンも活発で、市内のライブハウス数は英国屈指。エディンバラから鉄道でわずか約50分と近く、2都市を組み合わせる旅程が効率的です。バカナン・ストリートのショッピング街は歩行者天国で、路上パフォーマーの演奏を聴きながらの散策が心地いいですよ。
【ウェールズ・北アイルランド編】隠れた宝石
ウェールズと北アイルランド。イギリス旅行者の多くが素通りしがちなエリアですが、独自言語と紛争の歴史、そして自然もある魅力的な地域です。
12. カーディフ:古城とウォーターフロント共存首都
カーディフは、ウェールズの首都であり古城と再開発地区が共存する都市。街の中心にそびえるカーディフ城は、ローマ時代の砦を起源に約2000年の歴史を刻む名所です。19世紀のビュート侯爵が改築したヴィクトリア朝様式の居館内部は、金箔と壁画で埋め尽くされた豪華さがあります。
カーディフ・ベイエリアは旧ドックを再開発したウォーターフロント。貝殻を思わせる外観のウェールズ・ミレニアム・センターは、コンサートや演劇の会場です。
街中の標識は全てウェールズ語と英語の二言語表記で、独自文化を実感できます。プリンシパリティ・スタジアムはラグビーの聖地。ロンドンから鉄道で約2時間、日帰りも可能な距離です。近郊のケアフィリー城は英国内2番目の規模を誇り、傾いた塔が見どころになります。
13. ベルファスト:タイタニック歴史の北アイルランド拠点
ベルファストは、豪華客船タイタニック号を建造した造船の街。北アイルランドの首都であり、悲劇の船の歴史を伝えるタイタニック・ベルファスト博物館は2012年開館の必訪スポットです。舵体を模した銀色の外観自体が名作建築で、内部の6階層展示は約2時間かけて回ります。
近郊のジャイアンツ・コーズウェイは、約4万本の六角形石柱が海岸に並ぶ世界遺産。伝説では、巨人が造ったとされる神秘的な景観が広がります。「ゲーム・オブ・スローンズ」ファンなら、ダーク・ヘッジズの並木道は外せない撮影地です。
市内にはピース・ウォールという分離壁がまだ現存し、宗教紛争の生々しい傷跡を伝える壁画も点在しています。
【深掘り】歴史・学問のイギリス人気都市
締めくくりに紹介するのは、バイキング時代の城壁が残るヨークと、川面に映える大学舎のケンブリッジ。イギリスの知的遺産を五感で味わえる名所です。
14. ヨーク:中世城壁とシャンブルズの歴史探訪
ヨークは、中世の城壁がほぼ完全な形で残る歴史都市です。街全体を囲む城壁の上を歩く「バーウォーク」は無料で楽しめる観光アクティビティで、約2時間で1周できます。ロンドンから鉄道で約2時間、エディンバラへの中継地としても機能する立地です。
シャンブルズ通りは、14世紀の木造建築が両側に迫る狭い路地。上階が張り出した独特の構造で、屋根同士が触れ合いそうな圧迫感が中世そのもの。ハリー・ポッターのダイアゴン横丁のモデル説もあり、ファン向けの魔法グッズ店が数軒営業中です。
ヨーク・ミンスターは北ヨーロッパ最大級のゴシック大聖堂で、東窓のステンドグラスはテニスコートほどの面積を誇ります。ヨヴィック・バイキング・センターでは、10世紀のバイキング居住地の匂いまで再現。国立鉄道博物館は蒸気機関車ファン垂涎の見学施設で、無料で入れます。
15. ケンブリッジ:校舎パンティングの学園都市体験
ケンブリッジは、オックスフォードと双璧をなす学園都市です。ケム川沿いに並ぶ大学校舎の景観は、絵画から抜け出したような美しさを放ちます。ロンドンから鉄道で約45分〜1時間、日帰り観光にぴったりです。
パンティングと呼ばれる小舟遊びは、ケンブリッジ観光の代名詞。船頭が竿で川底を突きながら進む舟の上から、キングス・カレッジやトリニティ・カレッジの裏庭を眺める贅沢な時間です。
私が体験した際、若い船頭が各カレッジの逸話を軽妙な語り口で紹介してくれました。ニュートンが万有引力を発見したリンゴの木の子孫が、トリニティ・カレッジの入口に植えられているという小ネタも。
キングス・カレッジ・チャペルの扇状ヴォールト天井は、後期ゴシック建築の最高傑作。フィッツウィリアム博物館は入場無料ながら、印象派やエジプト美術まで揃う名施設です。
【現地で役立つ】イギリス旅行をより快適に楽しむコツ
イギリス滞在を心から楽しむために、細かな現地習慣を先に知っておきましょう。以下のコツを押さえれば、無駄な失敗を避けられます。
ビールは「Pint」か「Half pint」で注文します。「Cheers(チアーズ)」は乾杯以外に「ありがとう」の意味でも使われる万能ワードです。天気予報はBBC Weatherアプリの「1時間ごと表示」が正確でした。あと現金はほぼ不要で、100ポンド持って行ったら余りました。
伝統×自然を五感で味わう穴極イギリス旅!
イギリスは、ロンドン以外の地方にこそ本当の魅力がある国です。世界遺産の温泉街バース、絵本のようなコッツウォルズ、神秘のスカイ島、学問の香り漂うオックスフォードとケンブリッジ、独自文化のスコットランド・ウェールズ・北アイルランド。地域ごとに全く異なる表情を持っています。
これから旅程を組むなら、まずETA申請を最優先してください。次に、5月〜6月または9月の航空券を早めに押さえ、鉄道の「Advance」チケットで移動費を節約。この記事の15都市から3〜4都市を選び、1都市2泊で組み立てれば、無理のない濃密な旅になります。
個人的な一押しは「ロンドン+バース+コッツウォルズ+エディンバラ」の王道4都市。伝統と自然を五感で味わう贅沢な時間になるはずです。
◇経歴
Webマーケティング会社にて、海外商品・サービスの日本における認知拡大から販売まで担当(SEO・広告・SNSなど)。現在は、Webマーケター&ライターとして活動中。
◇海外渡航経験
韓国・台湾・中国・ハワイ・アメリカ・オーストラリアなど
◇自己紹介
英語の勉強は独学ではありますが、様々な国に行って現地の人と話すことで、日常会話レベルまで話せるようになりました。 これまでの経験を活かして、みなさんに「役に立った!」「おもしろい!」と思ってもらえるような記事を書いていきます。